AshGreyNoise
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『雪の悪魔(後編)』 名前:キサタ(とろけ)
ラリルは首に樽をつけた犬型の妖物で、特技は相手の顔にアルコールを吹きつけて酩酊させること。
私の頭にひとつの考えが浮かびました。
「ラリル!そこのリュックから火口入れを出してちょうだい!」
『リャリ?』 ゴソゴソ
「ちがう!それはサイフ!そっちは化粧ポーチ!コラ!下着をかぶるんじゃないの!」
『リャリュリュ〜?』 ゴソゴソ
「そう、それそれ。次に火打ち石と・・・ヒアッ!」
こちらの考えに気づいたのか、雪ダルマがピストンの速度を上げました。
「ヒ・・火打石と・・・ハガネを・・・ちがう・・・そ、それじゃ・・・石と石で・・・ンアァッ!」
『リャリ!リャリ!』 ガキッ!ガキン!
「・・・お願い・・・急いで・・・!」
雪ダルマはさらにスピードを上げ、今にも溶けてしまいそう・・・。
「・・もう・・・ダメ・・・意識が・・・」
気を失いかけた、そのとき・・・。
『リャリリュ〜〜!』 ガチッ
ゴゴゴゴ ゴオオオォォォォォォ!
凄まじい音とともに、ラリルの口から青い炎が噴き出しました。
火打石の火花がアルコールに引火したのです。
ビクンッと痙攣して、雪ダルマの動きが止まりました。
「よくも犯ってくれたわね!これで・・・おしまいよ!」
私は最後の力をふりしぼり、雪ダルマを引き抜いて、思いっきり宙に放り投げました。
「ラリル!狙って!」
『リャ〜リ〜リュ〜〜!』 ゴオオォォォォォ! ジュッ
こうして、私は雪ダルマを倒すことができました。
しかし・・・問題はもう一つ残っていたのです。
魔物を倒した後、私は暖炉に火を起こし身体を温めようとしました。
ところが、どんなに強く火を焚いても、冷えた身体は少しも温まりませんでした。
魔物にほとんどの精気を吸われてしまったために、私は死者の世界に入りかけていたのです。
私は暖炉にお尻を向け、アソコを開いて炎にかざしました。
指を入れてみると、膣内は固く冷え切っていて、氷のように冷たい液が流れてきました。
(このままじゃ・・・いったい、どうすれば良いの・・・?)
そのとき、部屋の外からノーテンキな声が聞こえました。
「キサタさ〜ん。起きてますか〜?いっしょに飲みましょうよ〜」
パーティーの最年少、盗賊のエンリック君でした。
「エンリック君・・・。酔ってるの?」
「エヘヘ・・、少しだけ。他の人たち、さっさと寝ちゃって・・・まったく、だらしないんだから!」
(・・ちょうど良いかもしれないわね・・・)
私はラリルに目配せして、部屋のドアを開きました。
ガチャ 『リャリリュ〜!』 シュウゥゥゥゥ ドサッ
「ごめんね、エンリック君。でも、こうしないと、私のお腹、凍っちゃいそうなの・・」
私はエンリック君を暖炉の前まで引きずってから、ゆっくりと彼のズボンを下ろしていきました。
私の頭にひとつの考えが浮かびました。
「ラリル!そこのリュックから火口入れを出してちょうだい!」
『リャリ?』 ゴソゴソ
「ちがう!それはサイフ!そっちは化粧ポーチ!コラ!下着をかぶるんじゃないの!」
『リャリュリュ〜?』 ゴソゴソ
「そう、それそれ。次に火打ち石と・・・ヒアッ!」
こちらの考えに気づいたのか、雪ダルマがピストンの速度を上げました。
「ヒ・・火打石と・・・ハガネを・・・ちがう・・・そ、それじゃ・・・石と石で・・・ンアァッ!」
『リャリ!リャリ!』 ガキッ!ガキン!
「・・・お願い・・・急いで・・・!」
雪ダルマはさらにスピードを上げ、今にも溶けてしまいそう・・・。
「・・もう・・・ダメ・・・意識が・・・」
気を失いかけた、そのとき・・・。
『リャリリュ〜〜!』 ガチッ
ゴゴゴゴ ゴオオオォォォォォォ!
凄まじい音とともに、ラリルの口から青い炎が噴き出しました。
火打石の火花がアルコールに引火したのです。
ビクンッと痙攣して、雪ダルマの動きが止まりました。
「よくも犯ってくれたわね!これで・・・おしまいよ!」
私は最後の力をふりしぼり、雪ダルマを引き抜いて、思いっきり宙に放り投げました。
「ラリル!狙って!」
『リャ〜リ〜リュ〜〜!』 ゴオオォォォォォ! ジュッ
こうして、私は雪ダルマを倒すことができました。
しかし・・・問題はもう一つ残っていたのです。
魔物を倒した後、私は暖炉に火を起こし身体を温めようとしました。
ところが、どんなに強く火を焚いても、冷えた身体は少しも温まりませんでした。
魔物にほとんどの精気を吸われてしまったために、私は死者の世界に入りかけていたのです。
私は暖炉にお尻を向け、アソコを開いて炎にかざしました。
指を入れてみると、膣内は固く冷え切っていて、氷のように冷たい液が流れてきました。
(このままじゃ・・・いったい、どうすれば良いの・・・?)
そのとき、部屋の外からノーテンキな声が聞こえました。
「キサタさ〜ん。起きてますか〜?いっしょに飲みましょうよ〜」
パーティーの最年少、盗賊のエンリック君でした。
「エンリック君・・・。酔ってるの?」
「エヘヘ・・、少しだけ。他の人たち、さっさと寝ちゃって・・・まったく、だらしないんだから!」
(・・ちょうど良いかもしれないわね・・・)
私はラリルに目配せして、部屋のドアを開きました。
ガチャ 『リャリリュ〜!』 シュウゥゥゥゥ ドサッ
「ごめんね、エンリック君。でも、こうしないと、私のお腹、凍っちゃいそうなの・・」
私はエンリック君を暖炉の前まで引きずってから、ゆっくりと彼のズボンを下ろしていきました。
『雪の悪魔(エピローグ)』 名前:キサタ(とろけ)
次の日。
「おかしいよな〜」
「どうしたの?」
「おう、キサタ。いやな、どうも食料が減ってるようなんだ。何か知らないか?」
「(ギクッ!)し、知らないわ・・・」
「そうか。チーズと干し肉、ナッツにクラッカー・・・。なんだか、酒のつまみになりそうなものばかりだな」
「昨日の酒盛りで食べちゃったんじゃないの?盛り上がったんでしょ?」
「いや、みんな疲れてたんでな。すぐに寝たよ。・・・そうそう!聞いたか?エンリックのヤツ!」
「彼、どうかしたの?」
「昨夜飲み過ぎて、トイレで寝ちまったんだよ。しかも、チンチン出したまんまで!」
「まあ」
「それで霜やけになったとかで、アイツ、朝からずっとモジモジしてるんだぜ!笑っちゃうよな!」
「そ、そうね・・・」
「本人は『雪女に襲われた』なんて、寝ぼけたことを・・・。ん?そういえば、アンタもモジモジしてるな」
「(ギクギクッ!)ひ、冷えたのかしら?さっきからオシッコしたくて、ガマンしてるの!」
「色気のないヤツだな〜」
「それより、村はもうすぐなんでしょ」
「ああ。今はそうでもないが、昔は大きな湯治場だったところだ。宿も料理も最高らしいぞ!」
こうして、私たちは無事(? 霜やけ痛いです)に村へと着きました。
そして、ここでも私はエッチな目に遭ってしまうのですが・・・その話は、またの機会に。
「おかしいよな〜」
「どうしたの?」
「おう、キサタ。いやな、どうも食料が減ってるようなんだ。何か知らないか?」
「(ギクッ!)し、知らないわ・・・」
「そうか。チーズと干し肉、ナッツにクラッカー・・・。なんだか、酒のつまみになりそうなものばかりだな」
「昨日の酒盛りで食べちゃったんじゃないの?盛り上がったんでしょ?」
「いや、みんな疲れてたんでな。すぐに寝たよ。・・・そうそう!聞いたか?エンリックのヤツ!」
「彼、どうかしたの?」
「昨夜飲み過ぎて、トイレで寝ちまったんだよ。しかも、チンチン出したまんまで!」
「まあ」
「それで霜やけになったとかで、アイツ、朝からずっとモジモジしてるんだぜ!笑っちゃうよな!」
「そ、そうね・・・」
「本人は『雪女に襲われた』なんて、寝ぼけたことを・・・。ん?そういえば、アンタもモジモジしてるな」
「(ギクギクッ!)ひ、冷えたのかしら?さっきからオシッコしたくて、ガマンしてるの!」
「色気のないヤツだな〜」
「それより、村はもうすぐなんでしょ」
「ああ。今はそうでもないが、昔は大きな湯治場だったところだ。宿も料理も最高らしいぞ!」
こうして、私たちは無事(? 霜やけ痛いです)に村へと着きました。
そして、ここでも私はエッチな目に遭ってしまうのですが・・・その話は、またの機会に。
『自白(前編)』 名前:レンドリック・アスティン(レン)
俺はとある魔法使いの依頼を受けて、王都の宮廷魔導師のもとへ届け物をする途中だった。
王都まであと半日ってところで、とんでもないへまを踏んじまった。
どう考えても怪しいのに、道端で身ぐるみ剥がされて倒れている女を見つけ、駆け寄ってしまったんだ。
最近、街道沿いに盗賊どもが現われちゃあ旅人を襲っているって聞いた事があるんでな。その被害者だと思ったわけさ。
だが、倒れた女を抱き起こしてみたら、背後からいきなりガンッ!と硬いものでどつかれた。
俺の意識はそこで暗転した。
気がついたら、そこは何処かの洞穴のようだった。
むきだしになった岩壁に鎖でつながれて身動きとれない状態にされて、武器も取り上げられていた。
そして、俺の目の前にはあの女と、その仲間らしい男どもが5、6人たっていたのさ。
何のことはねえ。これが奴ら盗賊どもの手口だったのさ。
道端で傷つき倒れたふりをして、親切心を起こして助けようとした奴に襲い掛かって金品を奪うわけだ。
「おーほっほっほっ! ご機嫌いかがかしら?」
勝ち誇ったような女の声。
やたらと露出度の高いレザーアーマーを身に纏ったその姿は、確かに美人でグラマラスだった。
さっきとは打って変わって、輝くばかりに生き生きとした表情だった。
「最悪だな」
俺はただその一言だけをいった。
女はふんと鼻で笑うと、俺の顔を覗き込んで、
「あなた、レンドリック・アスティンでしょう? 名うての剣士で、どんな依頼もかならずやり遂げるという評判の傭兵…」
ちっ、ばれてやがる。もっとも、答えてやる必要はないのでだんまりを決め込んでいたが。
「私、知っているのよ。今から4日前、高名な魔法使いから、王都へなにか届け物をする途中だってこと。
高名な魔法使いが宮廷魔導師に送るのなら、なにか高価なものにちがいない…」
外れてはいない。ただ、それは品物ではないのだが。
「でも、貴方の持ち物を調べてみたけれど、何もなかったわ。
つまり、届け物はものではなく、なにかの情報…。しかも、かなり重要なものをね」
…なかなか鋭いようだ。コスイだけじゃないってことか。
「…もしそうだともしても、俺がお前達にしゃべるわけがねえだろう?」
「勿論よ。そんなに簡単に口を開くような男じゃないのは分かっているわ。
…けど、私達の力をもってすれば、貝よりも硬いその口を割らせることは可能なのよ」
勝ち誇ったような言葉。よほどの自信があるようだ。
さて、一体なにをされるのか…。
王都まであと半日ってところで、とんでもないへまを踏んじまった。
どう考えても怪しいのに、道端で身ぐるみ剥がされて倒れている女を見つけ、駆け寄ってしまったんだ。
最近、街道沿いに盗賊どもが現われちゃあ旅人を襲っているって聞いた事があるんでな。その被害者だと思ったわけさ。
だが、倒れた女を抱き起こしてみたら、背後からいきなりガンッ!と硬いものでどつかれた。
俺の意識はそこで暗転した。
気がついたら、そこは何処かの洞穴のようだった。
むきだしになった岩壁に鎖でつながれて身動きとれない状態にされて、武器も取り上げられていた。
そして、俺の目の前にはあの女と、その仲間らしい男どもが5、6人たっていたのさ。
何のことはねえ。これが奴ら盗賊どもの手口だったのさ。
道端で傷つき倒れたふりをして、親切心を起こして助けようとした奴に襲い掛かって金品を奪うわけだ。
「おーほっほっほっ! ご機嫌いかがかしら?」
勝ち誇ったような女の声。
やたらと露出度の高いレザーアーマーを身に纏ったその姿は、確かに美人でグラマラスだった。
さっきとは打って変わって、輝くばかりに生き生きとした表情だった。
「最悪だな」
俺はただその一言だけをいった。
女はふんと鼻で笑うと、俺の顔を覗き込んで、
「あなた、レンドリック・アスティンでしょう? 名うての剣士で、どんな依頼もかならずやり遂げるという評判の傭兵…」
ちっ、ばれてやがる。もっとも、答えてやる必要はないのでだんまりを決め込んでいたが。
「私、知っているのよ。今から4日前、高名な魔法使いから、王都へなにか届け物をする途中だってこと。
高名な魔法使いが宮廷魔導師に送るのなら、なにか高価なものにちがいない…」
外れてはいない。ただ、それは品物ではないのだが。
「でも、貴方の持ち物を調べてみたけれど、何もなかったわ。
つまり、届け物はものではなく、なにかの情報…。しかも、かなり重要なものをね」
…なかなか鋭いようだ。コスイだけじゃないってことか。
「…もしそうだともしても、俺がお前達にしゃべるわけがねえだろう?」
「勿論よ。そんなに簡単に口を開くような男じゃないのは分かっているわ。
…けど、私達の力をもってすれば、貝よりも硬いその口を割らせることは可能なのよ」
勝ち誇ったような言葉。よほどの自信があるようだ。
さて、一体なにをされるのか…。
『自白(中編)』 名前:レンドリック・アスティン(レン)
連中はもがく俺を押さえつけると、針のようなもので俺の首筋を刺した。
チクリと刺してすぐに抜かれたが、どうせ何か塗ってあるんだろうとは思った。
「何をしやがった…!」
男どもが離れたあと、俺は女頭目をにらみつけた。
女は「今に分かるわ」と楽しげに笑った。
そして俺はその言葉通り、身をもって知る事になる。
俺の目の前で連中は服を脱いで素っ裸になった。
何をするんだと目を丸くする俺のその目の前で、連中はあろうとこかセックスなんぞ始めやがった。
俺のほうを向いて大胆に足を開いた女頭目の割れ目に、背後から抱きかかえた男の指がグチュグチュと音を立てて出たり入ったりしている。
別の男が豊かな胸に吸い付いたり、その大きな乳房の感触を、顔面を押し付ける事で楽しんでいたりする。
そんな痴態を見せ付けられ、俺は自分の体の奥から熱が湧き上がるのに気がついた。
もやもやとした焦燥にも似た感情が否応なく膨れ上がる。
そして全身の血が、俺の股間に集中するのを意識していた。
女の股間にまた別の男が顔を押し付け、ジュルルと音を立てて舐め吸い上げるのをみて、俺もたまらなくなってきた。
俺を縛める鎖がジャラジャラと嫌な音を立てるのも気にせず、俺は身を捩らせた。
やがて背後から女頭目を抱き上げた男が、ズブリと女の部分に立ち上がったペニスを挿入した。
ジュブ、ズブブと音をたてて抜き差しされるペニス。
「ああ〜、いいわ! たまらないわ〜!!」
女頭目は歓喜の声を上げる。
ペニスの抜き差しとともに、割れ目はめくりあがり、ピンク色の秘肉がちらちらと…。
「チクショ〜! 俺も混ぜろ〜!!」
俺は身も世もなく絶叫していた。
結局、連中は一通りヤリ終えるまで俺の事を完全に無視していた。
「どうだったかしら? 強力な催淫剤の効果は?」
まだ荒い息を吐いている、裸身のままの女頭目が俺に近づいて、優艶な笑みを浮かべていた。
「…」俺は何も言わずに、…いや、言えずに黙って女のツラを見上げていた。
そんな俺に、むしろ女頭目は楽しげに身を乗り出し、俺の耳元で囁いた。
「正直に話してくれたら、貴方も楽しませてあげるわよ?」
女の言葉は、焼ききれそうになっていた俺の神経に、麻薬のようにしみ込んできた…。
チクリと刺してすぐに抜かれたが、どうせ何か塗ってあるんだろうとは思った。
「何をしやがった…!」
男どもが離れたあと、俺は女頭目をにらみつけた。
女は「今に分かるわ」と楽しげに笑った。
そして俺はその言葉通り、身をもって知る事になる。
俺の目の前で連中は服を脱いで素っ裸になった。
何をするんだと目を丸くする俺のその目の前で、連中はあろうとこかセックスなんぞ始めやがった。
俺のほうを向いて大胆に足を開いた女頭目の割れ目に、背後から抱きかかえた男の指がグチュグチュと音を立てて出たり入ったりしている。
別の男が豊かな胸に吸い付いたり、その大きな乳房の感触を、顔面を押し付ける事で楽しんでいたりする。
そんな痴態を見せ付けられ、俺は自分の体の奥から熱が湧き上がるのに気がついた。
もやもやとした焦燥にも似た感情が否応なく膨れ上がる。
そして全身の血が、俺の股間に集中するのを意識していた。
女の股間にまた別の男が顔を押し付け、ジュルルと音を立てて舐め吸い上げるのをみて、俺もたまらなくなってきた。
俺を縛める鎖がジャラジャラと嫌な音を立てるのも気にせず、俺は身を捩らせた。
やがて背後から女頭目を抱き上げた男が、ズブリと女の部分に立ち上がったペニスを挿入した。
ジュブ、ズブブと音をたてて抜き差しされるペニス。
「ああ〜、いいわ! たまらないわ〜!!」
女頭目は歓喜の声を上げる。
ペニスの抜き差しとともに、割れ目はめくりあがり、ピンク色の秘肉がちらちらと…。
「チクショ〜! 俺も混ぜろ〜!!」
俺は身も世もなく絶叫していた。
結局、連中は一通りヤリ終えるまで俺の事を完全に無視していた。
「どうだったかしら? 強力な催淫剤の効果は?」
まだ荒い息を吐いている、裸身のままの女頭目が俺に近づいて、優艶な笑みを浮かべていた。
「…」俺は何も言わずに、…いや、言えずに黙って女のツラを見上げていた。
そんな俺に、むしろ女頭目は楽しげに身を乗り出し、俺の耳元で囁いた。
「正直に話してくれたら、貴方も楽しませてあげるわよ?」
女の言葉は、焼ききれそうになっていた俺の神経に、麻薬のようにしみ込んできた…。
『ひまつぶし』 名前:レザン=ギ(とろけ)
ふわぁ〜・・ヒマだ・・
俺を召還した男の話では、扉の奥にある魔剣を狙って世界中から名のある連中が群がってくると言うことだったが・・
扉の警護を始めて二週間。冒険者どころかゴブリン一匹来やしない。
あ〜あ。契約期間はまだ二月半も残ってる。
このままじゃ、いくら俺だって気が変に・・
「現れたわね!この悪魔!」
な・・なんだ?突然、このハイテンション娘は?
だいたい、俺が先にいる部屋に入って来といて『現れた』はないだろう・・
「おとなしく魔剣を渡しなさい。さもないと、オシオキしちゃうんだから!」
オシオキって・・こいつ、あまり賢いタイプじゃなさそうだ。
それに、そのチャラチャラした格好・・やる気あんのか?
「くらえ!キューティー・トルネード・アターック!」
ほう、なかなか鋭い突きだ。技の名前は恥ずかしいが・・
こういう武闘系には魔法が一番。スリープ!
「ビューティー・エキサイト・スラーッシュ!」
おおっと。失敗したか。ならば・・ホールドパーソン!
「おらおら!プリティ・エクスペリメント・イリュージョン!」
これもダメか。えーい面倒臭い。アロー!サンダー!ファイアーボール!
「無駄!無駄!無駄ぁぁぁぁ!」
なぜだ?なぜ魔法が効かない?
「不思議そうな顔してるわね。いいわ、教えてあげる。アタシの膣内(なか)
には魔法のエネルギーを振動に変える『吸魔の張型』が入ってるの。
つまり、アンタの呪文は全部アタシのあそこに吸い取られちゃったってわけ。
へっへ〜ん。どう?驚いた?」
・・・・・ああ、驚いたよ。お前のバカさ加減に・・
「さあ、とどめよ!ファイナル・エンディング・・!」
ライト!
「だから〜。魔法は効かないって言ったでしょ。頭悪いんじゃない?」
お前には言われたくないな・・。ライト!ライト!ライト!ライト!
「まったく。そんな呪文、いくら唱えたって・・ん?」
ライト!ライト!ライト!ライト!ライト!ライト!ライト!ライト!
「あ・・バ、バカ。そんなに繰り返したら、気持ち良いでしょ・・!」
ライト!ライト!ライトライトライトライトライトライトライトライト!!
「こ、こら・・!今すぐ・・やめないと・・ヒドイ・・ヒドイ目に・・あぁ!」
ライトライトライトライトライトライトライトライトライトライトライトライトライトライト〜!!
「あ・・ダメ・・なんか・・イキそ・・あっ・・!イヤ・・あっ!あっ!あっ!あっ!
イク!イク!イッチャう!あ!ああああああああああああぁぁぁ!!!!」
・・・ずいぶんと派手な絶頂だったな。
これで、しばらくは身動き出来ないだろう。
物騒な剣は取り上げたし、どれどれ『張型』とやらを見せてもらおうか。
おぉ、凄い。コイツ、こんな太いのをくわえたまま闘ってたのか。
ほほう、中は意外とキツイじゃないか。それにヒクヒク良く締まる。
どうやら、頭に行くはずの栄養は全部こっちに来ているようだな・・。
「・・ひ、人の大事なとこに・・気やすく・・・!」
まだ自分の立場がわかっていないようだな・・。パラライズ!
さて、このバカ女にいったい何から覚えさせたら良いものか・・。
まぁ良い。幸い時間はタップリとある。
どうやら・・楽しくヒマが潰せそうだ。
俺を召還した男の話では、扉の奥にある魔剣を狙って世界中から名のある連中が群がってくると言うことだったが・・
扉の警護を始めて二週間。冒険者どころかゴブリン一匹来やしない。
あ〜あ。契約期間はまだ二月半も残ってる。
このままじゃ、いくら俺だって気が変に・・
「現れたわね!この悪魔!」
な・・なんだ?突然、このハイテンション娘は?
だいたい、俺が先にいる部屋に入って来といて『現れた』はないだろう・・
「おとなしく魔剣を渡しなさい。さもないと、オシオキしちゃうんだから!」
オシオキって・・こいつ、あまり賢いタイプじゃなさそうだ。
それに、そのチャラチャラした格好・・やる気あんのか?
「くらえ!キューティー・トルネード・アターック!」
ほう、なかなか鋭い突きだ。技の名前は恥ずかしいが・・
こういう武闘系には魔法が一番。スリープ!
「ビューティー・エキサイト・スラーッシュ!」
おおっと。失敗したか。ならば・・ホールドパーソン!
「おらおら!プリティ・エクスペリメント・イリュージョン!」
これもダメか。えーい面倒臭い。アロー!サンダー!ファイアーボール!
「無駄!無駄!無駄ぁぁぁぁ!」
なぜだ?なぜ魔法が効かない?
「不思議そうな顔してるわね。いいわ、教えてあげる。アタシの膣内(なか)
には魔法のエネルギーを振動に変える『吸魔の張型』が入ってるの。
つまり、アンタの呪文は全部アタシのあそこに吸い取られちゃったってわけ。
へっへ〜ん。どう?驚いた?」
・・・・・ああ、驚いたよ。お前のバカさ加減に・・
「さあ、とどめよ!ファイナル・エンディング・・!」
ライト!
「だから〜。魔法は効かないって言ったでしょ。頭悪いんじゃない?」
お前には言われたくないな・・。ライト!ライト!ライト!ライト!
「まったく。そんな呪文、いくら唱えたって・・ん?」
ライト!ライト!ライト!ライト!ライト!ライト!ライト!ライト!
「あ・・バ、バカ。そんなに繰り返したら、気持ち良いでしょ・・!」
ライト!ライト!ライトライトライトライトライトライトライトライト!!
「こ、こら・・!今すぐ・・やめないと・・ヒドイ・・ヒドイ目に・・あぁ!」
ライトライトライトライトライトライトライトライトライトライトライトライトライトライト〜!!
「あ・・ダメ・・なんか・・イキそ・・あっ・・!イヤ・・あっ!あっ!あっ!あっ!
イク!イク!イッチャう!あ!ああああああああああああぁぁぁ!!!!」
・・・ずいぶんと派手な絶頂だったな。
これで、しばらくは身動き出来ないだろう。
物騒な剣は取り上げたし、どれどれ『張型』とやらを見せてもらおうか。
おぉ、凄い。コイツ、こんな太いのをくわえたまま闘ってたのか。
ほほう、中は意外とキツイじゃないか。それにヒクヒク良く締まる。
どうやら、頭に行くはずの栄養は全部こっちに来ているようだな・・。
「・・ひ、人の大事なとこに・・気やすく・・・!」
まだ自分の立場がわかっていないようだな・・。パラライズ!
さて、このバカ女にいったい何から覚えさせたら良いものか・・。
まぁ良い。幸い時間はタップリとある。
どうやら・・楽しくヒマが潰せそうだ。
『無題』 名前:リナ
この前、タガメの怪物に襲われて、アソコに卵産みつけられちゃいました。
太い産卵管で何度もイカされて、目が覚めたら内側に白い卵がビッシリ・・・・
あちゃ〜〜・・(+△+)キモイYO〜!
町に戻って医者に行ったら、1000Gかかるって・・
お金ないって言ったら、一回ヤラしてくれたら半額にするって・・
大丈夫な日だったんでいいよって言ったら、ツブツブが気持ち良いとか言っちゃって、三回も中出しされちゃいました。
一回って言ったじゃない!話がちがうよ!って言ったら、もう三回ヤラせてくれたらタダにするって・・
ヤラせちゃいました。
太い産卵管で何度もイカされて、目が覚めたら内側に白い卵がビッシリ・・・・
あちゃ〜〜・・(+△+)キモイYO〜!
町に戻って医者に行ったら、1000Gかかるって・・
お金ないって言ったら、一回ヤラしてくれたら半額にするって・・
大丈夫な日だったんでいいよって言ったら、ツブツブが気持ち良いとか言っちゃって、三回も中出しされちゃいました。
一回って言ったじゃない!話がちがうよ!って言ったら、もう三回ヤラせてくれたらタダにするって・・
ヤラせちゃいました。
『迷宮の底で・・(前編)』 名前:ミスカ(とろけ)
「アッタマきちゃう!だいたい、なんでアタシが先頭なのよ!」
今回の冒険は、二人っきりのはずだったのに・・
アタシはプリプリしながら地下迷宮の廊下を歩いていました。
「先頭は盗賊。そして、魔法使いを真ん中にして屈強な戦士が後ろを固める。常識だろ」
ダグの声はうわずっていました。
何が屈強な戦士よ。どうせ、露出狂女の尻にでも見とれてたんでしょ。
「ゴメンね、ミスカちゃん。それからダグさん、何度も言ってる通り、私は魔法使いじゃなくて召還士なんです」
ウルサイ。黙れ、お邪魔虫。
「そうでしたね、キサタさん。とにかく、か弱くて可憐な女性がパーティーの真ん中に来るのは当たり前」
ブッチィィ!! マジでキレた!
じゃあ何? アタシはか弱くも可憐でもないってこと?
「それは本当に危険な場所での話でしょ!こんな廊下にワナなんか・・!」
カチリ
足元で小さな音がして、アタシは衝撃ではじき飛ばされました。
「・・ん・・あれ・・アタシ・・いったい・・?」
「よかった、気がついたわ。どうやら毒は抜けたようね」
「・・キサタ・・さん・・?」
「動かないで。解毒は済んだけど、出血がひどいわ」
おそるおそる身体を触ってみると、太い槍がアタシの胴体を串刺しにしているのがわかりました。
あきらかに・・致命傷でした。
「キサタさん。お願い、ダグを呼んで。最期に話したいことがあるの・・」
「彼は治療の邪魔になるんで隠れてもらってるわ。安心して、ミスカちゃん。ちょっと荒っぽいけど、確実に治してあげるから」
ニッコリ笑ってそう言うと、キサタはアタシの着ているものを脱がし始めました。
「魔法陣はこれで良し。奉げ物の生き血はタップリあるし・・」
「な、何をする気なの?」
「これから治療のために妖物を召還するわ。楽にしてもらって良いけど、治療の間は決して声を出さないように。特に『気持ち良い』とか『気持ち悪い』とか『ソコは違う』とか、絶対言っちゃダメよ」
何か・・ものすごく不安・・。
今回の冒険は、二人っきりのはずだったのに・・
アタシはプリプリしながら地下迷宮の廊下を歩いていました。
「先頭は盗賊。そして、魔法使いを真ん中にして屈強な戦士が後ろを固める。常識だろ」
ダグの声はうわずっていました。
何が屈強な戦士よ。どうせ、露出狂女の尻にでも見とれてたんでしょ。
「ゴメンね、ミスカちゃん。それからダグさん、何度も言ってる通り、私は魔法使いじゃなくて召還士なんです」
ウルサイ。黙れ、お邪魔虫。
「そうでしたね、キサタさん。とにかく、か弱くて可憐な女性がパーティーの真ん中に来るのは当たり前」
ブッチィィ!! マジでキレた!
じゃあ何? アタシはか弱くも可憐でもないってこと?
「それは本当に危険な場所での話でしょ!こんな廊下にワナなんか・・!」
カチリ
足元で小さな音がして、アタシは衝撃ではじき飛ばされました。
「・・ん・・あれ・・アタシ・・いったい・・?」
「よかった、気がついたわ。どうやら毒は抜けたようね」
「・・キサタ・・さん・・?」
「動かないで。解毒は済んだけど、出血がひどいわ」
おそるおそる身体を触ってみると、太い槍がアタシの胴体を串刺しにしているのがわかりました。
あきらかに・・致命傷でした。
「キサタさん。お願い、ダグを呼んで。最期に話したいことがあるの・・」
「彼は治療の邪魔になるんで隠れてもらってるわ。安心して、ミスカちゃん。ちょっと荒っぽいけど、確実に治してあげるから」
ニッコリ笑ってそう言うと、キサタはアタシの着ているものを脱がし始めました。
「魔法陣はこれで良し。奉げ物の生き血はタップリあるし・・」
「な、何をする気なの?」
「これから治療のために妖物を召還するわ。楽にしてもらって良いけど、治療の間は決して声を出さないように。特に『気持ち良い』とか『気持ち悪い』とか『ソコは違う』とか、絶対言っちゃダメよ」
何か・・ものすごく不安・・。
『迷宮の底で・・(後編)』 名前:ミスカ(とろけ)
「・・イー・ケエウジェカ・ジェプペウウ・ノギモ・キハセシュリ・・」
パンティだけの姿にしたアタシを横たえると、キサタは妖艶に身体をくねらせ呪文を唱え始めました。
「・・粘液の王につらなりし者。穢れの淵に澱む者。疾く来たれ。疾く!疾く!」
やがて魔法陣の中に緑色の霧が現れ、小人の姿へと固まっていきました。
「何用だ?サマルの使いよ」
「その子の傷を全部治してちょうだい」
「おやすい御用だ。だが、ただではやらぬ。ワシと同じ重さの金か宝玉をいただこう」
「あいにく、持ち合せがないの。報酬は・・その子の魂でどうかしら」
ちょ、ちょと・・何を勝手に・・
「傷の治療で魂をくれると言うのか?ふむ・・まあ、よかろう」
小人の金色の眼がズルそうに歪みました。
「聞いたか、者ども。今宵は馳走じゃ!」
おお・・! 掛け声とともに、魔法陣から一回り小さな小人たちがワラワラと湧き出しました。
「我が一族のツバには特殊な成分が含まれておってな。どんな傷もたちまち治せる」
小人たちはアタシによじ登り、長い舌を使ってベロベロと身体中をなめ回し始めました。
ひ・・っ!
首すじ、太もも、わきの下に足の指・・這い回る冷たい舌の感触に、アタシは悲鳴をあげそうになりました。
「それ!ひざの裏に古い傷。耳たぶの中にも虫刺されがあるぞ!」
そして、数人の小人がおなかに刺さっていた槍を引き抜いて、傷口に舌を差しこみました。
うあ!うひいいぃぃ!
内臓をなめられる苦痛とも快感ともつかない感覚に、アタシの肌はザワザワと粟立ちました。
ペチャペチャ・・ジュル・・ 胴体に空いた穴はみるみる小さくなっていき、跡形もなく消えてしまいました。
「どうじゃな?我らに治せぬ傷はない。では、約束どおり・・」
傷は治ったけど、このままじゃ魂を取られちゃう・・そう思ったとき
「待って。まだ一つ大きな傷が残ってるわよ」
そう言って、キサタはアタシのパンティをはぎ取りました。
お、おお・・! 小人たちがアタシの股間を覗きこんでうめき声をあげました。
吹きつける風の冷たさが、そこの湿り具合を教えています。 やだ・・そんなに見ないで・・
「こ、これは・・・・ヒドい・・」
え゛・・?
「拷問か?大きな穴が開いて、傷口がめくれあがって・・。化膿して白い膿汁(うみ)まで出ておる」
そ、そこは・・ 思わず声を出しそうになったアタシをキサタが目で制しました。
「どお?この傷は無理かしら?」
「ふん。言っただろう。我らに治せぬ傷はない」
小人たちはアタシの股間に群がり、割れ目に舌を差しこんで来ました。
ペチャペチャ・・グジュ・・ジュルル・・ヂュウ・・ ひあああああ!
「ムムッ・・これは・・」
「どうしたの?全然塞がらないわよ」
塞がってたまるか!
「こ、こんなはずは・・」
「あ〜あ、可哀想に。痛むのかしら?こんなにピクピクしちゃって・・」
アタシは歯をくいしばって必死に耐えました。
「治せない傷は・・ないのよねぇ」
「え、ええい!何をしている!もっとしっかりなめんか!奥まで届かぬ?頭から突っ込め!押し込め!よいか、力の限りなめ回すのじゃぁ!」
ひいいいぃぃぃぃ!
「ダメじゃ・・・この傷は直せん」
「だったら報酬は無しね。去りなさい、忌まわしき者どもよ!」
小人たちは再び霧になって消えていきました。
「フウ・・これで、もう大丈夫」
「キサタ・・アタシの身体・・何だか・・ヘンなの・・」
小人たちにイジられたせいで、アタシのあそこはジンジンと火照っていました。
「フフッ・・。ミスカちゃん、可愛い・・。ダグさ〜ん。出番よ〜」
ダグ・・?そう言えば、すっかり忘れていました。
「あの小人たち、性器がなかったでしょう。人間に男女があると知られないよう彼には隠れてもらっていたの」
「よ、よかったな。元気になって・・」
柱の影からダグが現れ・・って、何で前かがみなのよ!
「彼女、ガマンできないみたい。早くなぐさめてあげて」
「ミスカ、待ってろ。今すぐ・・」
「ああ、ダグ。お願い・・」
ダグがアタシに覆い被さり、ギンギンに堅くなったモノを・・
「あ、言い忘れてたけど、彼女の処女膜再生してるから・・」
メリメリメリメリッ! ギアアアアアァァ!
「・・あら、遅かったかしら?」
こうして、アタシは本来一度きりの女の痛みを二度味わうことになったのでした。
途中からキサタも加わり、アタシたち三人は迷宮の底で愛し合いました。
後でキサタが言うには、彼女は両刀使いで、狙っていたのはダグじゃなくてアタシの方だったんだそうです。
それで、並ぶときアタシの後ろがよかったのね・・。何か複雑・・。
パンティだけの姿にしたアタシを横たえると、キサタは妖艶に身体をくねらせ呪文を唱え始めました。
「・・粘液の王につらなりし者。穢れの淵に澱む者。疾く来たれ。疾く!疾く!」
やがて魔法陣の中に緑色の霧が現れ、小人の姿へと固まっていきました。
「何用だ?サマルの使いよ」
「その子の傷を全部治してちょうだい」
「おやすい御用だ。だが、ただではやらぬ。ワシと同じ重さの金か宝玉をいただこう」
「あいにく、持ち合せがないの。報酬は・・その子の魂でどうかしら」
ちょ、ちょと・・何を勝手に・・
「傷の治療で魂をくれると言うのか?ふむ・・まあ、よかろう」
小人の金色の眼がズルそうに歪みました。
「聞いたか、者ども。今宵は馳走じゃ!」
おお・・! 掛け声とともに、魔法陣から一回り小さな小人たちがワラワラと湧き出しました。
「我が一族のツバには特殊な成分が含まれておってな。どんな傷もたちまち治せる」
小人たちはアタシによじ登り、長い舌を使ってベロベロと身体中をなめ回し始めました。
ひ・・っ!
首すじ、太もも、わきの下に足の指・・這い回る冷たい舌の感触に、アタシは悲鳴をあげそうになりました。
「それ!ひざの裏に古い傷。耳たぶの中にも虫刺されがあるぞ!」
そして、数人の小人がおなかに刺さっていた槍を引き抜いて、傷口に舌を差しこみました。
うあ!うひいいぃぃ!
内臓をなめられる苦痛とも快感ともつかない感覚に、アタシの肌はザワザワと粟立ちました。
ペチャペチャ・・ジュル・・ 胴体に空いた穴はみるみる小さくなっていき、跡形もなく消えてしまいました。
「どうじゃな?我らに治せぬ傷はない。では、約束どおり・・」
傷は治ったけど、このままじゃ魂を取られちゃう・・そう思ったとき
「待って。まだ一つ大きな傷が残ってるわよ」
そう言って、キサタはアタシのパンティをはぎ取りました。
お、おお・・! 小人たちがアタシの股間を覗きこんでうめき声をあげました。
吹きつける風の冷たさが、そこの湿り具合を教えています。 やだ・・そんなに見ないで・・
「こ、これは・・・・ヒドい・・」
え゛・・?
「拷問か?大きな穴が開いて、傷口がめくれあがって・・。化膿して白い膿汁(うみ)まで出ておる」
そ、そこは・・ 思わず声を出しそうになったアタシをキサタが目で制しました。
「どお?この傷は無理かしら?」
「ふん。言っただろう。我らに治せぬ傷はない」
小人たちはアタシの股間に群がり、割れ目に舌を差しこんで来ました。
ペチャペチャ・・グジュ・・ジュルル・・ヂュウ・・ ひあああああ!
「ムムッ・・これは・・」
「どうしたの?全然塞がらないわよ」
塞がってたまるか!
「こ、こんなはずは・・」
「あ〜あ、可哀想に。痛むのかしら?こんなにピクピクしちゃって・・」
アタシは歯をくいしばって必死に耐えました。
「治せない傷は・・ないのよねぇ」
「え、ええい!何をしている!もっとしっかりなめんか!奥まで届かぬ?頭から突っ込め!押し込め!よいか、力の限りなめ回すのじゃぁ!」
ひいいいぃぃぃぃ!
「ダメじゃ・・・この傷は直せん」
「だったら報酬は無しね。去りなさい、忌まわしき者どもよ!」
小人たちは再び霧になって消えていきました。
「フウ・・これで、もう大丈夫」
「キサタ・・アタシの身体・・何だか・・ヘンなの・・」
小人たちにイジられたせいで、アタシのあそこはジンジンと火照っていました。
「フフッ・・。ミスカちゃん、可愛い・・。ダグさ〜ん。出番よ〜」
ダグ・・?そう言えば、すっかり忘れていました。
「あの小人たち、性器がなかったでしょう。人間に男女があると知られないよう彼には隠れてもらっていたの」
「よ、よかったな。元気になって・・」
柱の影からダグが現れ・・って、何で前かがみなのよ!
「彼女、ガマンできないみたい。早くなぐさめてあげて」
「ミスカ、待ってろ。今すぐ・・」
「ああ、ダグ。お願い・・」
ダグがアタシに覆い被さり、ギンギンに堅くなったモノを・・
「あ、言い忘れてたけど、彼女の処女膜再生してるから・・」
メリメリメリメリッ! ギアアアアアァァ!
「・・あら、遅かったかしら?」
こうして、アタシは本来一度きりの女の痛みを二度味わうことになったのでした。
途中からキサタも加わり、アタシたち三人は迷宮の底で愛し合いました。
後でキサタが言うには、彼女は両刀使いで、狙っていたのはダグじゃなくてアタシの方だったんだそうです。
それで、並ぶときアタシの後ろがよかったのね・・。何か複雑・・。
『聖なる獣の裁き(前編)』 名前:ソロン(とろけ)
以前、南のリッカ国へ竜鱗鉱の買い付けに行ったときの話だ。
商談の相手、ジョップ伯爵の晩餐会に招待された俺は、その豪華さに言葉を失った。
白亜の豪邸、世界中の美酒に山海の珍味、褐色の美女達のすばらしいダンス。
「みなさん、楽しんでおられますかな?」
満面の笑みを浮かべた恰幅の良い紳士。この男が前国王夫妻を含む数百人を 惨殺した稀代のサディストとは・・。人は見かけじゃわからないもんだ。
「ところで、今日はみなさんにひとつお願いしたいことがございます。
先日、我が家のメイドが家宝の壷を割ってしまいましてな・・本来ならばその場で 斬り捨てるところですが、若い娘の命をただ散らすのはあまりにも惜しい。
そこで、最後の情けに我が国伝統の裁きを受けさせることにいたしました。
みなさんには、これから行う裁きを立会人として見届けていただきたいのです」
伯爵が合図をすると、一人のメイドが連れてこられた。手を縛られ、猿ぐつわを 噛まされた彼女は、この国のものではない白い肌を持っていた。
「おい、早く舞台の幕を開けてくれ。お客様に挨拶できないじゃないか!」
突然、甲高い男の声がした。
衛兵の一人がメイドに近づき、お仕着せのスカートを破り取る。
娘が着けているのは白い長靴下と靴下止めだけで、下着ははいていなかった。
その真っ白な足の間に、道化の格好をした小柄な男が壷を抱えて座っている。
「ケケ・・みなさん、はじめまして。私、今回の裁きを執り行いますマグラと申します」
男は下卑た笑いを浮かべながら、娘の秘裂に指を挿し込んだ。
「フンッ・・いくら塗っても薄まっちまう・・・。言っておきますが、この壷に入ってるのは 媚薬なんかじゃない。ただのハチミツと乳を混ぜて、ほんの少し香草を加えたもん でさぁ。ところが、この娘ときたら・・ケケケケッ」
「ウグッ・・ウグググ・・・!」
娘が必死にうなり声を上げる。
「もう良い。始めろ」
「ケケ・・かしこまりました。伯爵様」
衛兵が娘の後ろに回り、ひざを抱えて持ち上げる。子供におしっこをさせる時の 格好で、娘は庭の隅へと運ばれていった。
「ケケケ・・では、裁きの方法について説明いたしましょう。この庭のはずれには 強暴な肉食性のアリが住んでおりまして。そのアリ塚に今の娘をまたがらせます」
ズブッ!! ウギギギイイィィィィィ!!
「娘の罪が許されるならば、神の使いである『聖なる獣』が現れて、娘をアリから 救い出します。しかし、もしも許されなければ・・・」
ウガッ! グギィ! ングギガグガァ・・・!!
あまりに野蛮な風習・・。しかし、招待客は誰一人立ち去ろうとはしなかった。
商談の相手、ジョップ伯爵の晩餐会に招待された俺は、その豪華さに言葉を失った。
白亜の豪邸、世界中の美酒に山海の珍味、褐色の美女達のすばらしいダンス。
「みなさん、楽しんでおられますかな?」
満面の笑みを浮かべた恰幅の良い紳士。この男が前国王夫妻を含む数百人を 惨殺した稀代のサディストとは・・。人は見かけじゃわからないもんだ。
「ところで、今日はみなさんにひとつお願いしたいことがございます。
先日、我が家のメイドが家宝の壷を割ってしまいましてな・・本来ならばその場で 斬り捨てるところですが、若い娘の命をただ散らすのはあまりにも惜しい。
そこで、最後の情けに我が国伝統の裁きを受けさせることにいたしました。
みなさんには、これから行う裁きを立会人として見届けていただきたいのです」
伯爵が合図をすると、一人のメイドが連れてこられた。手を縛られ、猿ぐつわを 噛まされた彼女は、この国のものではない白い肌を持っていた。
「おい、早く舞台の幕を開けてくれ。お客様に挨拶できないじゃないか!」
突然、甲高い男の声がした。
衛兵の一人がメイドに近づき、お仕着せのスカートを破り取る。
娘が着けているのは白い長靴下と靴下止めだけで、下着ははいていなかった。
その真っ白な足の間に、道化の格好をした小柄な男が壷を抱えて座っている。
「ケケ・・みなさん、はじめまして。私、今回の裁きを執り行いますマグラと申します」
男は下卑た笑いを浮かべながら、娘の秘裂に指を挿し込んだ。
「フンッ・・いくら塗っても薄まっちまう・・・。言っておきますが、この壷に入ってるのは 媚薬なんかじゃない。ただのハチミツと乳を混ぜて、ほんの少し香草を加えたもん でさぁ。ところが、この娘ときたら・・ケケケケッ」
「ウグッ・・ウグググ・・・!」
娘が必死にうなり声を上げる。
「もう良い。始めろ」
「ケケ・・かしこまりました。伯爵様」
衛兵が娘の後ろに回り、ひざを抱えて持ち上げる。子供におしっこをさせる時の 格好で、娘は庭の隅へと運ばれていった。
「ケケケ・・では、裁きの方法について説明いたしましょう。この庭のはずれには 強暴な肉食性のアリが住んでおりまして。そのアリ塚に今の娘をまたがらせます」
ズブッ!! ウギギギイイィィィィィ!!
「娘の罪が許されるならば、神の使いである『聖なる獣』が現れて、娘をアリから 救い出します。しかし、もしも許されなければ・・・」
ウガッ! グギィ! ングギガグガァ・・・!!
あまりに野蛮な風習・・。しかし、招待客は誰一人立ち去ろうとはしなかった。
『聖なる獣の裁き(中編)』 名前:ソロン(とろけ)
娘は少しでも腰が高くなるように、足をピンと伸ばして、つま先立ちになっていた。
それでも尖塔状のアリ塚は彼女の奥深くに突き刺さっている。おそらく先端はヘソの辺りまで達しているだろう。
「・・ン・・ンガ?・・・ンン・・!ンガ!!」
突然、娘がうめき声を上げた。目が大きく見開かれ、白い太ももがブルブルと震える。
「ケケケ・・始まったようだな。どれどれ」
道化が娘の股を覗きこみ、勃起した陰核をピンッと指ではじいた。
「ンギィィィィィィィィィィ!」
娘が絶叫を上げてのけぞると、その股間から黒いものがワラワラとあふれ出した。
「ケヒャヒャ・・これはすごい。この分じゃ膣の中はアリでいっぱいだな。どうした?気持ち良いのか? ずいぶん腰が動いてるじゃないか」
娘のひざはガクガクと揺れ、滑らかな腹が狂ったように波打っている。
「ケヒャヒャ・・まるで急に濃いマン毛が生えたようだ。お前みたいな淫乱にはこっちのほうがお似合いだな。ケヒャケヒャ・・アリ達大喜びだ。なにしろ若い女の使い込まれた淫肉だから、さぞかし味が良いだろうよ!ケヒャ、ケヒャ、ケヒャヒャヒャヒャ・・・!」
娘の顔は汗と涙と鼻水でグシャグシャ、血走った目はすでに正気を失っているようだ。
「ケケ・・助かりたいか?ならば良いことを教えてやろう。アリの体ってのは、そんなに丈夫なもんじゃない。指でつまめばすぐに潰れる。締りが良ければアソコでだって・・」
それを聞いた娘は足をガニ股に大きく広げ、スクワットの要領で腰を上下に振り始めた。
「ケヒャヒャ!凄ぇ!こいつ本当にやりやがった!おお!潰れたアリが愛液と一緒に流れてくる!良いぞ!がんばれ!ゲヒャヒャ・・!たまらねぇ!腹がよじれそうだ!」
そのとき、庭の茂みがガサガサと揺れた。
「・・・ン?・・・ほう、これはこれは。『聖なる獣』様のご登場だ」
それは・・・・二匹のアリクイだった。
それでも尖塔状のアリ塚は彼女の奥深くに突き刺さっている。おそらく先端はヘソの辺りまで達しているだろう。
「・・ン・・ンガ?・・・ンン・・!ンガ!!」
突然、娘がうめき声を上げた。目が大きく見開かれ、白い太ももがブルブルと震える。
「ケケケ・・始まったようだな。どれどれ」
道化が娘の股を覗きこみ、勃起した陰核をピンッと指ではじいた。
「ンギィィィィィィィィィィ!」
娘が絶叫を上げてのけぞると、その股間から黒いものがワラワラとあふれ出した。
「ケヒャヒャ・・これはすごい。この分じゃ膣の中はアリでいっぱいだな。どうした?気持ち良いのか? ずいぶん腰が動いてるじゃないか」
娘のひざはガクガクと揺れ、滑らかな腹が狂ったように波打っている。
「ケヒャヒャ・・まるで急に濃いマン毛が生えたようだ。お前みたいな淫乱にはこっちのほうがお似合いだな。ケヒャケヒャ・・アリ達大喜びだ。なにしろ若い女の使い込まれた淫肉だから、さぞかし味が良いだろうよ!ケヒャ、ケヒャ、ケヒャヒャヒャヒャ・・・!」
娘の顔は汗と涙と鼻水でグシャグシャ、血走った目はすでに正気を失っているようだ。
「ケケ・・助かりたいか?ならば良いことを教えてやろう。アリの体ってのは、そんなに丈夫なもんじゃない。指でつまめばすぐに潰れる。締りが良ければアソコでだって・・」
それを聞いた娘は足をガニ股に大きく広げ、スクワットの要領で腰を上下に振り始めた。
「ケヒャヒャ!凄ぇ!こいつ本当にやりやがった!おお!潰れたアリが愛液と一緒に流れてくる!良いぞ!がんばれ!ゲヒャヒャ・・!たまらねぇ!腹がよじれそうだ!」
そのとき、庭の茂みがガサガサと揺れた。
「・・・ン?・・・ほう、これはこれは。『聖なる獣』様のご登場だ」
それは・・・・二匹のアリクイだった。
『聖なる獣の裁き(後篇) 』 名前:ソロン(とろけ)
アリクイの一匹が娘の正面に座りこみ、腹や太ももについたアリををベロベロとなめ始めた。
もう一匹は後ろに回り、ムチのように長い舌を尻の割れ目から娘の秘部に滑りこませる。
「ングッ・・ン・・ンガッ・・!」
「これでお前の罪は許された。ケケ・・。そうだ、獣様に感謝の言葉を奉げないとな・・」
そう言うと、道化は娘の口から猿ぐつわをはずした。
「イ・・」
「イ?」
「イ・・。イ・・。イヤアアァァァァァァァ!」
娘は狂ったように叫び声を上げた。
「もうイヤッ!こんなのイヤッ!壷を割ったのは私じゃない!あの壷は勝手に・・ギャッ!」
道化に足を蹴飛ばされ、バランスを崩した娘の腰がガクンと落ちる。
「余計なことを言うんじゃない。そんなにイヤなら・・獣様に帰っていただこうか?」
「うっ・・」娘の顔が苦痛にゆがむ。
「わかったようだな。ケケケ・・。さあ、獣様にお礼を言うんだ」
「うぅっ・・。け、獣様。ありがとう・・ございま・・あっ!・・ダメッ!」
胸についたアリをなめようと、正面のアリクイが娘の足に前足をかけた。獣の巨体にのしかかられて、娘の身体が後ろに倒れる。
「ギャァァァ!痛っ!痛いぃぃぃ!」 バキバキッ!
大きな音とともにアリ塚が折れ、娘は後ろのアリクイを押し潰す格好で尻もちをついた。
「ケヒャヒャ!たいしたもんだ!お汁があんまり多いんで、アリ塚が湿ってもろくなってやがる!」
「うう・・痛い・・お願い・・もう・・やめて・・」
しかし、娘の懇願をあざ笑うかのように、正面にいたアリクイが胸から首、そして涙で濡れたほほをなめ回した。
「ケケ・・まだお楽しみは終わっていないぞ。さあ、足を開け!獣様に奥の奥までなめてもらうんだ!」
娘の下から抜け出したもう一匹のアリクイが再び秘部にむしゃぶりついた。そして、刺さったままのアリ塚の先端をかき出そうと、鋭いツメで・・・
「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
「お客様。申し訳ございませんが、そろそろお開きの時間ですわ」
振り向くと、先ほどダンスを披露した踊り子が一人、ニコニコと笑いながら立っていた。
「あ、ああ。しかし、裁きはまだ途中・・」
「フフッ・・裁きだなんて・・。あれは、ほんの宴の余興。あのアリは人など食べませんわ」
「え・・?じゃあ・・嘘・・?」
「ええ、あれはただのアリ。本当に強暴なアリは塚など作りませんもの。それよりも・・」
踊り子は上目づかいに俺を見つめ、ズボンの上からはちきれそうな『俺』を撫でまわしてささやいた。
「・・寝室の準備が整っておりますわ。お客様」
こうして、俺は最高に熱い南国の夜を楽しむことになった。おかげで翌日フラフラの状態で商談に臨み、終始伯爵の良いようにあしらわれることになるのだが・・・。
ちなみに踊り子の話によると、世界に一つしかないジョップ家の秘宝『カカザの壷』を割ったのは、あの娘が八人目なんだそうだ。
まったく、ザマァねぇな・・。
もう一匹は後ろに回り、ムチのように長い舌を尻の割れ目から娘の秘部に滑りこませる。
「ングッ・・ン・・ンガッ・・!」
「これでお前の罪は許された。ケケ・・。そうだ、獣様に感謝の言葉を奉げないとな・・」
そう言うと、道化は娘の口から猿ぐつわをはずした。
「イ・・」
「イ?」
「イ・・。イ・・。イヤアアァァァァァァァ!」
娘は狂ったように叫び声を上げた。
「もうイヤッ!こんなのイヤッ!壷を割ったのは私じゃない!あの壷は勝手に・・ギャッ!」
道化に足を蹴飛ばされ、バランスを崩した娘の腰がガクンと落ちる。
「余計なことを言うんじゃない。そんなにイヤなら・・獣様に帰っていただこうか?」
「うっ・・」娘の顔が苦痛にゆがむ。
「わかったようだな。ケケケ・・。さあ、獣様にお礼を言うんだ」
「うぅっ・・。け、獣様。ありがとう・・ございま・・あっ!・・ダメッ!」
胸についたアリをなめようと、正面のアリクイが娘の足に前足をかけた。獣の巨体にのしかかられて、娘の身体が後ろに倒れる。
「ギャァァァ!痛っ!痛いぃぃぃ!」 バキバキッ!
大きな音とともにアリ塚が折れ、娘は後ろのアリクイを押し潰す格好で尻もちをついた。
「ケヒャヒャ!たいしたもんだ!お汁があんまり多いんで、アリ塚が湿ってもろくなってやがる!」
「うう・・痛い・・お願い・・もう・・やめて・・」
しかし、娘の懇願をあざ笑うかのように、正面にいたアリクイが胸から首、そして涙で濡れたほほをなめ回した。
「ケケ・・まだお楽しみは終わっていないぞ。さあ、足を開け!獣様に奥の奥までなめてもらうんだ!」
娘の下から抜け出したもう一匹のアリクイが再び秘部にむしゃぶりついた。そして、刺さったままのアリ塚の先端をかき出そうと、鋭いツメで・・・
「ギャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」
「お客様。申し訳ございませんが、そろそろお開きの時間ですわ」
振り向くと、先ほどダンスを披露した踊り子が一人、ニコニコと笑いながら立っていた。
「あ、ああ。しかし、裁きはまだ途中・・」
「フフッ・・裁きだなんて・・。あれは、ほんの宴の余興。あのアリは人など食べませんわ」
「え・・?じゃあ・・嘘・・?」
「ええ、あれはただのアリ。本当に強暴なアリは塚など作りませんもの。それよりも・・」
踊り子は上目づかいに俺を見つめ、ズボンの上からはちきれそうな『俺』を撫でまわしてささやいた。
「・・寝室の準備が整っておりますわ。お客様」
こうして、俺は最高に熱い南国の夜を楽しむことになった。おかげで翌日フラフラの状態で商談に臨み、終始伯爵の良いようにあしらわれることになるのだが・・・。
ちなみに踊り子の話によると、世界に一つしかないジョップ家の秘宝『カカザの壷』を割ったのは、あの娘が八人目なんだそうだ。
まったく、ザマァねぇな・・。
『カレン・ネクストの冒険その1』 名前:カレン・ネクスト(ヘル)
はじめまして、わたしカレン・ネクスト。
今年で18歳なる魔法使いです。
今日は私の初体験についてお話します。
あれは私が16の時でした。
魔法学院を卒業したあと、さらなる研鑚をつむために修行の旅に出ることにしました。
最初の冒険は隊商の護衛でした。
2日目までは平穏でしたが3日目の夕刻、モンスターたちが襲ってきたのです。
その時の私は突然の襲撃に、気が動転してしまい慌てて前に飛び出してしまいました。
私の目に前に、数種類のモンスターたちが武器をもってひしめいていました。
その中にいた1頭のオーガーが私に向かってきたのです。
わたしはとっさに呪文を唱えようとしましたが、間に合わず、オーガーの岩のような拳を腹にうけたのです。
その衝撃は凄まじく、昼間食べたものをすべて吐き出しました。
そしてオーガーは痛みのあまり倒れた私を抱えあげ、その場から離れてゆきました。
私は痛みあまり意識が朦朧としてしまい、抵抗することができませんでした。
気が付くと、私は牢屋の中にいました。
私はオーガーに殴られたところが、まだズキズキと痛むので動くことができずいました。
腹ばいになったまま首だけあたりを見渡してみると、私と同じように捕まった女の子たちがいました。
みな一様に手背中に回された状態で縛られていました。
「みんな・・・・・・、これってどうなっているの・・・・・・」
私は、一緒に隊商の護衛をしていた子にたずねました。
今年で18歳なる魔法使いです。
今日は私の初体験についてお話します。
あれは私が16の時でした。
魔法学院を卒業したあと、さらなる研鑚をつむために修行の旅に出ることにしました。
最初の冒険は隊商の護衛でした。
2日目までは平穏でしたが3日目の夕刻、モンスターたちが襲ってきたのです。
その時の私は突然の襲撃に、気が動転してしまい慌てて前に飛び出してしまいました。
私の目に前に、数種類のモンスターたちが武器をもってひしめいていました。
その中にいた1頭のオーガーが私に向かってきたのです。
わたしはとっさに呪文を唱えようとしましたが、間に合わず、オーガーの岩のような拳を腹にうけたのです。
その衝撃は凄まじく、昼間食べたものをすべて吐き出しました。
そしてオーガーは痛みのあまり倒れた私を抱えあげ、その場から離れてゆきました。
私は痛みあまり意識が朦朧としてしまい、抵抗することができませんでした。
気が付くと、私は牢屋の中にいました。
私はオーガーに殴られたところが、まだズキズキと痛むので動くことができずいました。
腹ばいになったまま首だけあたりを見渡してみると、私と同じように捕まった女の子たちがいました。
みな一様に手背中に回された状態で縛られていました。
「みんな・・・・・・、これってどうなっているの・・・・・・」
私は、一緒に隊商の護衛をしていた子にたずねました。
『カレン・ネクストの冒険その2』 名前:カレン・ネクスト(ヘル)
彼女の名前は、メルといって魔法学院の同期で親友でした。
メルもまたさっきの戦闘に負け、モンスターの捕えられたのです。
幸い軽傷だったのですぐに意識を取り戻しました。
そしてすぐに回りの女の子たちから話を聞きだしました。
それによるとモンスターを操っているのはガスパドという奴隷商人で、彼は借金のかたに女の子たちを無理やり連れてくるだけじゃなく、モンスターを使って女の子を誘拐することまでやってたのです。
そしてメルと話してるとき、ギイと牢屋の扉が開き、2人の男が入ってきました。
1人は黒い服を着た小柄な男(後にこの男がガスパドだと知りました)もう1人は人間ではなく、私を殴り倒したオーガーでした。
2人はゆっくりとこちらへ近づいてきました。
私は上半身だけでも起き上がらせると、キッと二人をにらみつけました。
「こんなことしてただで済むと思っているの」
「ふん、マジックバンドの無い魔法使いにらまれたって怖くもなんともないは」
確かに、私たち魔法使いは杖が無いと魔法が使えませんでした。
「そんなことより、お前は自分の身を心配したほうがいいんじゃないか」
「エッ・・・・・・」
ふと上のほうを見ると、オーガーが私のほうをじっと見つめていました。
そして驚くべき一言を言い放ったのです。
「コノムスメキニイッタ、オレノモノニスル」
メルもまたさっきの戦闘に負け、モンスターの捕えられたのです。
幸い軽傷だったのですぐに意識を取り戻しました。
そしてすぐに回りの女の子たちから話を聞きだしました。
それによるとモンスターを操っているのはガスパドという奴隷商人で、彼は借金のかたに女の子たちを無理やり連れてくるだけじゃなく、モンスターを使って女の子を誘拐することまでやってたのです。
そしてメルと話してるとき、ギイと牢屋の扉が開き、2人の男が入ってきました。
1人は黒い服を着た小柄な男(後にこの男がガスパドだと知りました)もう1人は人間ではなく、私を殴り倒したオーガーでした。
2人はゆっくりとこちらへ近づいてきました。
私は上半身だけでも起き上がらせると、キッと二人をにらみつけました。
「こんなことしてただで済むと思っているの」
「ふん、マジックバンドの無い魔法使いにらまれたって怖くもなんともないは」
確かに、私たち魔法使いは杖が無いと魔法が使えませんでした。
「そんなことより、お前は自分の身を心配したほうがいいんじゃないか」
「エッ・・・・・・」
ふと上のほうを見ると、オーガーが私のほうをじっと見つめていました。
そして驚くべき一言を言い放ったのです。
「コノムスメキニイッタ、オレノモノニスル」
『カレン・ネクストの冒険その3』 名前:カレン・ネクスト(ヘル)
「じょ冗談じゃないわよ、誰があんたのものになるもんですか」
私は必死に抵抗しましたが、手を縛られてるためあっさりとオーガーに捕まりました。
「おいダゴスよ、今度のは大事にしろよ。この前なんか3日も持たなかったじゃねえか」
「ワカッテル、コンドハダイジニスル」
「大事にしなくていいから放しなさいよ」
「カレン、このカレンを放しなさいよ」
メルも必死になって叫んでくれましたが、どうにもなりませんでした。
オーガーのダゴスは私を自分の部屋へと連れ込みました。
そこは敷き藁が積まれた馬小屋のような部屋でした。
ダゴスは敷き藁の上に私を寝かせると、一気に服を引き裂いたのです。
「キャー、やめてやめてー」
服と同時に下着も引き裂いたので、私のオッパイがポロリと飛び出してきました。
ダゴスは私の胸を、乳首を中心に丹念に舐めまわしまた。
私は嫌悪感と羞恥心で気持ち悪くなり、快感を感じるどころではありませんでした。
次にダゴスは私のパンティに手をかけたのです。
「イヤ、それだけはやめて」
しかしダゴスは私の声を無視してパンツを引き裂いたのです。
ダゴスは私の両足を抱え込むと、あらわになったわたしのオ○ンコをしげしげと観察したのです。
「チョットニオイガスルガ、キレイナ○ンコダ」
そういうとそう言うと、私のあそこを舐めまわしてきました。
最初は周辺を、しだいに中のほうへと下を差し入れてきました。さらにはクリトリスの包皮を舌で剥いて刺激しました。
その頃の私はまだ初心な処女でした。
時折自分の指で慰めていましたが、ここまで徹底的にやられたのは初めてでした。
その間、私はずっと宙吊りになっていました。
そのため意識が朦朧としてきましたが、とんでもないものを見たせいでショックで意識がはっきりしました。
そのとんでもないものというのが、ダゴスのペニスです。
長さは30センチ以上、太さは一番太いところで、6センチぐらいありました。
それが90度近い角度で、ビクビク震えながらそそりたっていました。
こんなの入れられたら絶対死ぬ、その時はそう思いました。
私は必死に抵抗しましたが、手を縛られてるためあっさりとオーガーに捕まりました。
「おいダゴスよ、今度のは大事にしろよ。この前なんか3日も持たなかったじゃねえか」
「ワカッテル、コンドハダイジニスル」
「大事にしなくていいから放しなさいよ」
「カレン、このカレンを放しなさいよ」
メルも必死になって叫んでくれましたが、どうにもなりませんでした。
オーガーのダゴスは私を自分の部屋へと連れ込みました。
そこは敷き藁が積まれた馬小屋のような部屋でした。
ダゴスは敷き藁の上に私を寝かせると、一気に服を引き裂いたのです。
「キャー、やめてやめてー」
服と同時に下着も引き裂いたので、私のオッパイがポロリと飛び出してきました。
ダゴスは私の胸を、乳首を中心に丹念に舐めまわしまた。
私は嫌悪感と羞恥心で気持ち悪くなり、快感を感じるどころではありませんでした。
次にダゴスは私のパンティに手をかけたのです。
「イヤ、それだけはやめて」
しかしダゴスは私の声を無視してパンツを引き裂いたのです。
ダゴスは私の両足を抱え込むと、あらわになったわたしのオ○ンコをしげしげと観察したのです。
「チョットニオイガスルガ、キレイナ○ンコダ」
そういうとそう言うと、私のあそこを舐めまわしてきました。
最初は周辺を、しだいに中のほうへと下を差し入れてきました。さらにはクリトリスの包皮を舌で剥いて刺激しました。
その頃の私はまだ初心な処女でした。
時折自分の指で慰めていましたが、ここまで徹底的にやられたのは初めてでした。
その間、私はずっと宙吊りになっていました。
そのため意識が朦朧としてきましたが、とんでもないものを見たせいでショックで意識がはっきりしました。
そのとんでもないものというのが、ダゴスのペニスです。
長さは30センチ以上、太さは一番太いところで、6センチぐらいありました。
それが90度近い角度で、ビクビク震えながらそそりたっていました。
こんなの入れられたら絶対死ぬ、その時はそう思いました。
『カレン・ネクストの冒険その4』 名前:カレン・ネクスト(ヘル)
しばらくして、私のマ○コが濡れそぼってきたのを確かめると、こんどは四つん這いになるようにいいました。
私はもうされるがままに、ダゴスにお尻を突き出すような体型をとりました。
そして自分のペニスを私のマ○コに突き刺しました。
「いたああい、そんなの入るわけ無いよ」
まだ入り口しか入ってないのに、もの凄い激痛がはしりました。
私はお尻を振って何とか逃れようとしましたが、ダゴスは私の腰をしっかり抑えて逃がそうとしません。
そしてダゴスは体重を乗せて一気に突き刺したのです。
「あぐはぁああああああー」
処女喪失の瞬間、激痛のためまるで獣のような叫びをあげました。
ダゴスのペニスは処女膜だけでなく膣まで引き裂きました。ポタポタと結合部から血が滴りおちてきました。
ダゴスはそれにかまわず、前後に腰を振りつづけました。
当時の私には処女を捧げたいような特定な相手はいませんでした。
しかし、こんな獣のような体勢で、人外のモンスターに捧げることになるとは夢にも思いませんでした。
痛みと悔しさで頭がいっぱいになりました。
だけど私の初体験はまだ終わりません。
しばらくの間、私のなかを堪能したダゴスはさらに恐ろしいことをしました。
「ムスメ、オマエノナカハトテモイイ。オマエニオレノコダネヲヤル。シッカリハラメ」
「やめて、中には、中には出さないでー」
私は思いっきり叫びましたが、聞き入れくれるはずがありません。
ダゴスは腰を一気に突き出すと、私の子宮めがけて射精したのです。
「ウゴォォオオオオオオオオ」
「あ・・・・・・あぁ・・・・・・」
射精された瞬間、私は自分の中にダゴスの精子が流れ込んでくるのが解りました。
「にんしんしちゃう、オーガーの赤ちゃん産んじゃうよ」
私はもうされるがままに、ダゴスにお尻を突き出すような体型をとりました。
そして自分のペニスを私のマ○コに突き刺しました。
「いたああい、そんなの入るわけ無いよ」
まだ入り口しか入ってないのに、もの凄い激痛がはしりました。
私はお尻を振って何とか逃れようとしましたが、ダゴスは私の腰をしっかり抑えて逃がそうとしません。
そしてダゴスは体重を乗せて一気に突き刺したのです。
「あぐはぁああああああー」
処女喪失の瞬間、激痛のためまるで獣のような叫びをあげました。
ダゴスのペニスは処女膜だけでなく膣まで引き裂きました。ポタポタと結合部から血が滴りおちてきました。
ダゴスはそれにかまわず、前後に腰を振りつづけました。
当時の私には処女を捧げたいような特定な相手はいませんでした。
しかし、こんな獣のような体勢で、人外のモンスターに捧げることになるとは夢にも思いませんでした。
痛みと悔しさで頭がいっぱいになりました。
だけど私の初体験はまだ終わりません。
しばらくの間、私のなかを堪能したダゴスはさらに恐ろしいことをしました。
「ムスメ、オマエノナカハトテモイイ。オマエニオレノコダネヲヤル。シッカリハラメ」
「やめて、中には、中には出さないでー」
私は思いっきり叫びましたが、聞き入れくれるはずがありません。
ダゴスは腰を一気に突き出すと、私の子宮めがけて射精したのです。
「ウゴォォオオオオオオオオ」
「あ・・・・・・あぁ・・・・・・」
射精された瞬間、私は自分の中にダゴスの精子が流れ込んでくるのが解りました。
「にんしんしちゃう、オーガーの赤ちゃん産んじゃうよ」
『カレン・ネクストの冒険その5』 名前:カレン・ネクスト(ヘル)
射精された瞬間、わたしはもう終わりだと思いました。
オーガーやゴブリンは雌がほとんど産まれてこず、そのため人間やエルフの女性を使って子孫を増やしているのです。
そのためかオーガーたちの精子は人間の数十倍の強さを持つと言われています。
これまでもオーガーに侵された人間のほとんどは、妊娠してます。
なかには生涯にわたって20匹ものオークの仔を産んだ女性もいるそうです。
私は学校でこれらのことを知識として学びましたが、実際に自分がその犠牲者になるとは思いませんでした。
こうして私の初体験は、オーガーに犯されたことによって終わりました。
あの夜から私はダゴスになんども犯されました。
しかし、3ヵ月後に何とか隙をみて脱走することに成功しました。
それから色々なことがりましたが、なんとか一人前の冒険者になることができました。
ただ一つだけ困ったことがあります。
それは人間の男でのセックスだと、どうして物足りないのです。
そんな時は、あのダゴスに犯されてた時を思い出しながら
自分の腕を中に突っ込むオナニーをしてます。
誰か私を満足させてくれる男の人はいないかと、探してる最中です。
オーガーやゴブリンは雌がほとんど産まれてこず、そのため人間やエルフの女性を使って子孫を増やしているのです。
そのためかオーガーたちの精子は人間の数十倍の強さを持つと言われています。
これまでもオーガーに侵された人間のほとんどは、妊娠してます。
なかには生涯にわたって20匹ものオークの仔を産んだ女性もいるそうです。
私は学校でこれらのことを知識として学びましたが、実際に自分がその犠牲者になるとは思いませんでした。
こうして私の初体験は、オーガーに犯されたことによって終わりました。
あの夜から私はダゴスになんども犯されました。
しかし、3ヵ月後に何とか隙をみて脱走することに成功しました。
それから色々なことがりましたが、なんとか一人前の冒険者になることができました。
ただ一つだけ困ったことがあります。
それは人間の男でのセックスだと、どうして物足りないのです。
そんな時は、あのダゴスに犯されてた時を思い出しながら
自分の腕を中に突っ込むオナニーをしてます。
誰か私を満足させてくれる男の人はいないかと、探してる最中です。
最低・・・ 名前:アキ(とろけ)
「まいったな。これじゃ、通れないよ・・・」
魔道師の館だった廃城で目当ての古文書を手に入れた私は、もう少しで出口というところで大広間にたむろするオークの群れに出くわしました。
「どうしよう・・戦うには相手が多過ぎるし、他の道を探す時間はない・・せめてなにか使えるアイテムがあれば・・・・ん?・・そうだ!」
私は荷物の中から一本の張型を取り出しました。
これは、以前に淫具師と名のる女から賭けで手に入れたもので、女性の愛液を吸収して『結界』を作り出すマジックアイテムなのです。
たっぷり唾をつけて挿入すると、私を中心に半球形の『結界』があらわれました。
私は張型が出てこないように下着のひもをしっかりと結び、革鎧のズボンは歩きにくいので着けずに荷物にしまいました。
私の鎧は上着のすそが長いタイプなので、おしりが丸見えになることはありません。
「これでよし、と・・でも・・やだなぁ・・こんなに濡れるなんて・・・」
迷宮内での自慰という異常な状況に興奮してか、私はいつもより感じやすくなっていたようで・・・グチャリグチャリと張型が身をくねらすたびに、熱い液が下着をとおしてあふれ出しているのがわかりました。
大広間に入ると、当然オークが襲いかかってきました。しかし『結界』はその攻撃を全てはじき返し、私は悠々と広間を進んでいきました。
「へへ・・・楽勝、楽勝♪」
そして、最後に大広間の出口を抜けようとしたとき・・・突然、ガリッという音がして、前へ進めなくなりました。
「・・・・???・・あれ?」
それでも強引に進もうとすると・・・ジュポッ!!
「ヒッ?!」
おなかに衝撃が走り、私は後ろに引き倒されました。
原因は広間の出口が『結界』よりも狭かったことでした。
そして、つっかえたまま無理に進もうとしたために、反作用で負荷のかかった張型が下着を突き破って後ろに飛び出してしまったのです。
張型が抜けたということは・・・
「『結界』が・・消えちゃう・・・・!!」
私はあわてて張型を拾い上げ、アソコに入れようとしました。
しかし、張型は愛液でヌルヌル滑り、膣口はヒクヒクと痙攣して、なかなか上手く入りません。
そうしている間にも『結界』はどんどん薄くなっていきます・・・。
私は下着の残りを引きちぎって張型の根元に巻きつけ、床に立てると、全体重をかけて一気に膣へと押し込みました。
ズジュッッ!!
「ウグッ!・・・ハッ・・ハァァッ・・・!」
強烈な刺激に私は絶頂を迎え、気を失いました・・・・。
気がついたとき、私は足を大きく開いた格好で床に突っ伏していました。辺りはシーンと静まりかえり、張型のたてるクチャクチャという音だけが響いています。
・・・?・・おかしい・・・・静か過ぎる・・・
顔を上げると、『結界』の周りをズラリとオークが取り囲んでいました。オーク達は身動き一つしないで、食い入るように私を見つめています。
「バ・・バカ・・な、なに見てんの・・あっち行きなさいよ・・・!」
起き上がろうとしましたが、身体中しびれたようで力が入りません。
ベシャッ!
・・湿った音に振り向くと、一匹のオークが自分のアレを『結界』にこすりつけているところでした・・・。
オークのアレは、大人の腕くらいの太さがあって、全体が白くてフニャフニャで、所々に黒い小石のようなコブ(鱗?)が埋まっていて・・・。
それが透明な粘液を吐き出しながら『結界』の上をを這い回る姿は、ゾッとするくらい大ナメクジにソックリで・・・・。
グチュゥッ!
「ヒィ・・ッ!!」
私のなかで張型が大きく身をくねらせました。
「バカバカ・・・私ったら・・まさか・・・オーク相手に・・・・・」
私の意思に反してアソコは激しく収縮し、張型を外へ押し出そうとしています。
「アッ・・出ちゃダメッ・・・!」
私は両手で張型を押さえ、膣内に戻しました。
ズプププ・・ 「ハァァ・・ァ・・・ダメェ・・イク・・イッちゃうぅ・・・」 プシャァァァァ・・
『結界』の内側に大量のお潮を吹き上げて、私は二度目の絶頂を迎えました。
そんな姿に興奮して、さらに数匹のオークがアレをすりつけ始めます。
「も、もう・・いや・・・助けて・・・・おかしく・・なっちゃう・・・」
くねる張型、視界いっぱいに這い回るアレ、勝手に動く腰、充満する自分の淫臭。
そして・・・私は・・・・・・・・・
目が覚めても、しばらく自分が何故ここにいるのかわかりませんでした・・・。
ただ身体中が痛くて、起き上がろうとすると髪が床にはりついていて・・・・・。
胸の上に置かれた張型を見て、わたしはやっと数十匹のオークに輪姦されたことを思い出しました・・・・。
アソコに異物感があるので触ってみると、破りとられた古文書が膣の奥に詰め込まれていました・・・。
古文書には下手くそな字で『代金だ。受け取れ、淫売』 と書かれ、銅貨が一枚包んでありました。
・・・・くやしくて・・涙がでました・・・
魔道師の館だった廃城で目当ての古文書を手に入れた私は、もう少しで出口というところで大広間にたむろするオークの群れに出くわしました。
「どうしよう・・戦うには相手が多過ぎるし、他の道を探す時間はない・・せめてなにか使えるアイテムがあれば・・・・ん?・・そうだ!」
私は荷物の中から一本の張型を取り出しました。
これは、以前に淫具師と名のる女から賭けで手に入れたもので、女性の愛液を吸収して『結界』を作り出すマジックアイテムなのです。
たっぷり唾をつけて挿入すると、私を中心に半球形の『結界』があらわれました。
私は張型が出てこないように下着のひもをしっかりと結び、革鎧のズボンは歩きにくいので着けずに荷物にしまいました。
私の鎧は上着のすそが長いタイプなので、おしりが丸見えになることはありません。
「これでよし、と・・でも・・やだなぁ・・こんなに濡れるなんて・・・」
迷宮内での自慰という異常な状況に興奮してか、私はいつもより感じやすくなっていたようで・・・グチャリグチャリと張型が身をくねらすたびに、熱い液が下着をとおしてあふれ出しているのがわかりました。
大広間に入ると、当然オークが襲いかかってきました。しかし『結界』はその攻撃を全てはじき返し、私は悠々と広間を進んでいきました。
「へへ・・・楽勝、楽勝♪」
そして、最後に大広間の出口を抜けようとしたとき・・・突然、ガリッという音がして、前へ進めなくなりました。
「・・・・???・・あれ?」
それでも強引に進もうとすると・・・ジュポッ!!
「ヒッ?!」
おなかに衝撃が走り、私は後ろに引き倒されました。
原因は広間の出口が『結界』よりも狭かったことでした。
そして、つっかえたまま無理に進もうとしたために、反作用で負荷のかかった張型が下着を突き破って後ろに飛び出してしまったのです。
張型が抜けたということは・・・
「『結界』が・・消えちゃう・・・・!!」
私はあわてて張型を拾い上げ、アソコに入れようとしました。
しかし、張型は愛液でヌルヌル滑り、膣口はヒクヒクと痙攣して、なかなか上手く入りません。
そうしている間にも『結界』はどんどん薄くなっていきます・・・。
私は下着の残りを引きちぎって張型の根元に巻きつけ、床に立てると、全体重をかけて一気に膣へと押し込みました。
ズジュッッ!!
「ウグッ!・・・ハッ・・ハァァッ・・・!」
強烈な刺激に私は絶頂を迎え、気を失いました・・・・。
気がついたとき、私は足を大きく開いた格好で床に突っ伏していました。辺りはシーンと静まりかえり、張型のたてるクチャクチャという音だけが響いています。
・・・?・・おかしい・・・・静か過ぎる・・・
顔を上げると、『結界』の周りをズラリとオークが取り囲んでいました。オーク達は身動き一つしないで、食い入るように私を見つめています。
「バ・・バカ・・な、なに見てんの・・あっち行きなさいよ・・・!」
起き上がろうとしましたが、身体中しびれたようで力が入りません。
ベシャッ!
・・湿った音に振り向くと、一匹のオークが自分のアレを『結界』にこすりつけているところでした・・・。
オークのアレは、大人の腕くらいの太さがあって、全体が白くてフニャフニャで、所々に黒い小石のようなコブ(鱗?)が埋まっていて・・・。
それが透明な粘液を吐き出しながら『結界』の上をを這い回る姿は、ゾッとするくらい大ナメクジにソックリで・・・・。
グチュゥッ!
「ヒィ・・ッ!!」
私のなかで張型が大きく身をくねらせました。
「バカバカ・・・私ったら・・まさか・・・オーク相手に・・・・・」
私の意思に反してアソコは激しく収縮し、張型を外へ押し出そうとしています。
「アッ・・出ちゃダメッ・・・!」
私は両手で張型を押さえ、膣内に戻しました。
ズプププ・・ 「ハァァ・・ァ・・・ダメェ・・イク・・イッちゃうぅ・・・」 プシャァァァァ・・
『結界』の内側に大量のお潮を吹き上げて、私は二度目の絶頂を迎えました。
そんな姿に興奮して、さらに数匹のオークがアレをすりつけ始めます。
「も、もう・・いや・・・助けて・・・・おかしく・・なっちゃう・・・」
くねる張型、視界いっぱいに這い回るアレ、勝手に動く腰、充満する自分の淫臭。
そして・・・私は・・・・・・・・・
目が覚めても、しばらく自分が何故ここにいるのかわかりませんでした・・・。
ただ身体中が痛くて、起き上がろうとすると髪が床にはりついていて・・・・・。
胸の上に置かれた張型を見て、わたしはやっと数十匹のオークに輪姦されたことを思い出しました・・・・。
アソコに異物感があるので触ってみると、破りとられた古文書が膣の奥に詰め込まれていました・・・。
古文書には下手くそな字で『代金だ。受け取れ、淫売』 と書かれ、銅貨が一枚包んでありました。
・・・・くやしくて・・涙がでました・・・
ハガン渓谷の攻防 (前編)名前:クレア(とろけ)
イアン城が落ちた。
早馬の騎士の話は、私達の村に三つの意味で衝撃を与えました。
要塞都市の異名を持つイアンが、たった5日しかもたなかったこと。
村長である私の父をはじめ、村の男のほとんどがイアンで戦っていたこと。
そして、イアンと次の主要都市であるソコアの街の間に私達のルフル村がある、つまり、この老人と女子供しかいない村に魔族の軍勢が押し寄せてくるということでした。
「魔族はイアンでしばらく休んでからこちらへ向かってくるだろう。その間に私はソコアに行き、急いで援軍を呼んでくる。お前達はできる限りここで魔族を食い止めておいてくれ。良いな」
そう言って騎士が去った後、途方にくれる私に一人の女が話し掛けて来ました。
「フン、なにが『良いな』だ。アンタ、とんだことになっちまったねぇ」
マントで隠していましたが、口元に冷笑が浮かんでいるのがわかります。
「今のを訳すと、『魔族はイアンで十分に陵辱を楽しんでからこちらにくる。その間に俺は逃げる。お前達はせいぜいサービスして、身体をはって時間を稼げ』という意味さ。騎士どもはソコアの平原を決戦の地と考えてる。援軍は来ないよ」
自分達が捨石にされた・・・すぐには受け入れられない事実でした・・・
「まぁまぁ、アンタ運が良いわ。たまたま村に居合わせた、この大魔法使いフォーアイズ様がなんとかしてあげようじゃないの」
今一つ信用できない話でしたが、とにかく彼女の指示どおり、村人全員を教会の広場へ集めました。
イアン陥落の知らせに、村人は大きく動揺しました。おびえる子ども、家族の身を案じて泣き出す女達。
「こうなったら、わしらの出番じゃ。なに、まだまだ魔族ごときに負けはせん!」
武器を取りに帰ろうとした老人達の前に、スゥッとあの女が舞い降りました。
「相手は大勢よ。いくらおじいちゃん達が強くても、ちょ〜っと荷が重いんじゃないかしら?」
空から降りてきた妙に色っぽい女。一瞬老人達の鼻の下が伸びました。
「それより良い方法があるんだけど。どう?聞いてみる?」
「お、おお。この人の言うとおりじゃ。実はわしもそう思っちょった」
まだ何も言ってない。まったく、男って・・・
「ルフルとイアンの間に流れるハガン渓谷。ここの砦で魔族を待ち伏せするの。イアン側は隠れ場所のない岩場だから、そこに魔法を撃ちこめば敵に大ダメージを与えられるわ。」
・・・意外とまともな作戦。
「魔法を手伝ってくれる人が欲しいわ。既婚の女性で若い人が良いわね」
「え?・・・結婚してないとダメ、ですか?」
「クレアちゃん、アンタ、まだ・・・?」
フォーアイズはしばらく考えていましたが、やがて目を細めて言いました。
「いいわ。アンタ村長代理だもの。特別についてらっしゃい。それから、残った人達は決して村から出ないように。特に子どもから目を離しちゃだめよ」
こうして私と四十数人の既婚女性はハガン渓谷へと向かいました。
「みんなに言っておかなきゃいけないことがあるんだけど・・」
「何ですか?」
「じつはね、アタシ、魔法使えないの」
「フウ〜ン・・・・って。えええええええええ!!」
早馬の騎士の話は、私達の村に三つの意味で衝撃を与えました。
要塞都市の異名を持つイアンが、たった5日しかもたなかったこと。
村長である私の父をはじめ、村の男のほとんどがイアンで戦っていたこと。
そして、イアンと次の主要都市であるソコアの街の間に私達のルフル村がある、つまり、この老人と女子供しかいない村に魔族の軍勢が押し寄せてくるということでした。
「魔族はイアンでしばらく休んでからこちらへ向かってくるだろう。その間に私はソコアに行き、急いで援軍を呼んでくる。お前達はできる限りここで魔族を食い止めておいてくれ。良いな」
そう言って騎士が去った後、途方にくれる私に一人の女が話し掛けて来ました。
「フン、なにが『良いな』だ。アンタ、とんだことになっちまったねぇ」
マントで隠していましたが、口元に冷笑が浮かんでいるのがわかります。
「今のを訳すと、『魔族はイアンで十分に陵辱を楽しんでからこちらにくる。その間に俺は逃げる。お前達はせいぜいサービスして、身体をはって時間を稼げ』という意味さ。騎士どもはソコアの平原を決戦の地と考えてる。援軍は来ないよ」
自分達が捨石にされた・・・すぐには受け入れられない事実でした・・・
「まぁまぁ、アンタ運が良いわ。たまたま村に居合わせた、この大魔法使いフォーアイズ様がなんとかしてあげようじゃないの」
今一つ信用できない話でしたが、とにかく彼女の指示どおり、村人全員を教会の広場へ集めました。
イアン陥落の知らせに、村人は大きく動揺しました。おびえる子ども、家族の身を案じて泣き出す女達。
「こうなったら、わしらの出番じゃ。なに、まだまだ魔族ごときに負けはせん!」
武器を取りに帰ろうとした老人達の前に、スゥッとあの女が舞い降りました。
「相手は大勢よ。いくらおじいちゃん達が強くても、ちょ〜っと荷が重いんじゃないかしら?」
空から降りてきた妙に色っぽい女。一瞬老人達の鼻の下が伸びました。
「それより良い方法があるんだけど。どう?聞いてみる?」
「お、おお。この人の言うとおりじゃ。実はわしもそう思っちょった」
まだ何も言ってない。まったく、男って・・・
「ルフルとイアンの間に流れるハガン渓谷。ここの砦で魔族を待ち伏せするの。イアン側は隠れ場所のない岩場だから、そこに魔法を撃ちこめば敵に大ダメージを与えられるわ。」
・・・意外とまともな作戦。
「魔法を手伝ってくれる人が欲しいわ。既婚の女性で若い人が良いわね」
「え?・・・結婚してないとダメ、ですか?」
「クレアちゃん、アンタ、まだ・・・?」
フォーアイズはしばらく考えていましたが、やがて目を細めて言いました。
「いいわ。アンタ村長代理だもの。特別についてらっしゃい。それから、残った人達は決して村から出ないように。特に子どもから目を離しちゃだめよ」
こうして私と四十数人の既婚女性はハガン渓谷へと向かいました。
「みんなに言っておかなきゃいけないことがあるんだけど・・」
「何ですか?」
「じつはね、アタシ、魔法使えないの」
「フウ〜ン・・・・って。えええええええええ!!」
ハガン渓谷の攻防 (中編) 名前:クレア(とろけ)
「そんな・・・え?・・じゃあ、あの空飛んでたのは・・・?」
「ああ、それはね・・・。フフッ」
フォーアイズは短く呪文を唱えて宙に浮かぶと、スカートをめくって足を大きく開きました。
「・・・この『浮遊』の張型を使ったのさ」
グッショリと濡れたパンツの中で、ウネウネと何かが動いています。
「コイツは女性の愛液を吸収して発動する魔淫具なんだよ。他にも・・・」
フォーアイズは地面に降り立つと、一本の赤い張型を取り出しました。
「これは『火球』。フフッ・・。いいかい?よく見てなよ」
そう言うと、フォーアイズはパンツを下ろし、仰向けに寝転がって、白い張型『浮遊』と赤い張型『火球』を入れ替えました。
「狙いは、あの岩・・と」
ヴヴヴ・・ヴィヴィィィィ・・ 『火球』が動き始めました。
「フフッ・・なんか、見られながらするのって、興奮するねぇ」
フォーアイズが太ももの内側に手をかけて大きく開くと、足の間で『火球』の頭が激しく動いているのが見えました。
「フッ・・フフ・・さあ・・来たわよ・・」
広げたひざの間に光の玉が現れました。それは、フォーアイズが腰を上下にふるたびに大きくなっていき、やがて轟音とともに飛び出していきました。
ゴォォォォォォォ・・・・!! ドゴォン!
光の玉は、目標の岩を粉砕し、その後ろの大木を数本なぎ倒してから空のかなたへと消えていきました。
「・・・・あの・・もしかして・・あたし達も、あれを・・・?」
「そういうこと。サイズや形はいろいろあるから安心しな。・・・まぁ、村でおとなしく魔族に犯されるくらいなら、こっちの方がずっとましだろ」
女達は・・・覚悟を決めました。
そして迎えた対決の日、信じられないことに、私達は大勝利をおさめました。
行軍してきた魔族達は、砦に突然現れた裸の女達を見て驚き、その尻から放たれる『火球』によって次々に谷底へと吹き飛ばされていきました。
「まだ、浮かれるには早いわよ。今日のは先陣。問題は、明日来るだろう本陣よ。
1班は休息。2班は見張り。3班は夜襲に備えてオナニーしておいて!」
フォーアイズがテキパキと指示を出していきます。
私はというと・・処女なので戦いにも参加できず、ただボ〜ッとしているしかありませんでした。
「気にしないで、アンタにはアンタの役割があるから」
そうは言っても・・。私はしかたなく、見張りの手伝いをすることにしました。
「ん?・・ねぇ、フォーアイズ。あれ、何かしら?」
沈みかけた満月を背にして、黒い影がこちらに向かってきます。
「・・大変・・あれは・・・!」 フォーアイズの顔色が変わりました。
「みんな急いで! ガーゴイルよ!!」
「ああ、それはね・・・。フフッ」
フォーアイズは短く呪文を唱えて宙に浮かぶと、スカートをめくって足を大きく開きました。
「・・・この『浮遊』の張型を使ったのさ」
グッショリと濡れたパンツの中で、ウネウネと何かが動いています。
「コイツは女性の愛液を吸収して発動する魔淫具なんだよ。他にも・・・」
フォーアイズは地面に降り立つと、一本の赤い張型を取り出しました。
「これは『火球』。フフッ・・。いいかい?よく見てなよ」
そう言うと、フォーアイズはパンツを下ろし、仰向けに寝転がって、白い張型『浮遊』と赤い張型『火球』を入れ替えました。
「狙いは、あの岩・・と」
ヴヴヴ・・ヴィヴィィィィ・・ 『火球』が動き始めました。
「フフッ・・なんか、見られながらするのって、興奮するねぇ」
フォーアイズが太ももの内側に手をかけて大きく開くと、足の間で『火球』の頭が激しく動いているのが見えました。
「フッ・・フフ・・さあ・・来たわよ・・」
広げたひざの間に光の玉が現れました。それは、フォーアイズが腰を上下にふるたびに大きくなっていき、やがて轟音とともに飛び出していきました。
ゴォォォォォォォ・・・・!! ドゴォン!
光の玉は、目標の岩を粉砕し、その後ろの大木を数本なぎ倒してから空のかなたへと消えていきました。
「・・・・あの・・もしかして・・あたし達も、あれを・・・?」
「そういうこと。サイズや形はいろいろあるから安心しな。・・・まぁ、村でおとなしく魔族に犯されるくらいなら、こっちの方がずっとましだろ」
女達は・・・覚悟を決めました。
そして迎えた対決の日、信じられないことに、私達は大勝利をおさめました。
行軍してきた魔族達は、砦に突然現れた裸の女達を見て驚き、その尻から放たれる『火球』によって次々に谷底へと吹き飛ばされていきました。
「まだ、浮かれるには早いわよ。今日のは先陣。問題は、明日来るだろう本陣よ。
1班は休息。2班は見張り。3班は夜襲に備えてオナニーしておいて!」
フォーアイズがテキパキと指示を出していきます。
私はというと・・処女なので戦いにも参加できず、ただボ〜ッとしているしかありませんでした。
「気にしないで、アンタにはアンタの役割があるから」
そうは言っても・・。私はしかたなく、見張りの手伝いをすることにしました。
「ん?・・ねぇ、フォーアイズ。あれ、何かしら?」
沈みかけた満月を背にして、黒い影がこちらに向かってきます。
「・・大変・・あれは・・・!」 フォーアイズの顔色が変わりました。
「みんな急いで! ガーゴイルよ!!」
ハガン渓谷の攻防 (後編) 名前:クレア(とろけ)
要塞都市と呼ばれたイアンが落ちた理由。それが、ガーゴイルでした。
高い城壁も、雨のように放たれる矢も、この空飛ぶ石像には全く効果がなかったのです。
「よく狙って!絶対近づけるんじゃないよ!」
しかし、ガーゴイル達の動きは素早く、なかなか捕らえることができません。
「キャーーー!」
突然の悲鳴に振り向くと、いつのまにか舞い降りたガーゴイルに、女性の一人が組み敷かれているところでした。怪物は彼女の『火球』を引き抜くと、開いたままのソコへ黒光りする石でできた自身をねじ込みました。
ズブッ 「ギャアアァァァァァァァァ!!」
魂を引き裂かれるような凄まじい叫び声でした。
「このぉ!」 「くらえ、化け物!」
「待ちな!撃つんじゃないよ!彼女にも当たっちまう!」
フォーアイズが『火球』を撃とうとした女達を制しました。
「そんな・・じゃあ、どうすれば・・・」
「・・い・・痛い・・いや・・誰か・・助け・・うあ・・!」
打ち込まれる石のクイに押し出されるかのように、犯される女性の口から悲痛な言葉が漏れています。
「『火球』がダメなら・・・!」
一人の女性が砦にあった大剣をつかみ、ガーゴイルめがけて振り下ろしました。
しかし、大剣は石の身体に傷一つつけることができず、反動で尻もちをついた彼女は、そのまま他のガーゴイルに空へとさらわれていきました。
「キャーーー!」 「イヤッ!来ないで!」 「ヒィィ!」
士気の下がった女達は、次々とガーゴイルの餌食になっていきました。
「フォーアイズ!このままじゃ、みんなが・・!」
「わかってるよ!え〜と、あれは・・・・あ、あった!」
フォーアイズが取り出したのは、水晶のように透明な張り型でした。
「クレアちゃん、これを使って!」
「え!・・・で、でも、あたし・・・・」
「処女、なんでしょ。わかってる。でもね、この『破邪』は、破瓜の血でしか発動しない。・・・これがアンタの役割なんだよ。」
「そんな・・・・」
「迷ってるヒマはないよ。後ろを見てごらん!」
振りかえると、そこは・・・地獄でした。
ある女性は四つんばいの格好で、三匹の怪物に貫かれていました。
ある女性は足を大きく開かれ、石の握りこぶしをねじ込まれていました。
ある女性は空中で抱かれていました。怪物はわざと手を離し、女性が落ちまいとしがみつくのに合わせて、さらに深く腰を突き入れます。
砦の上空では時々上がる『火球』が辺りを照らしています。しかし、それはもはや反撃ではなく、ガーゴイル達の上げる祝砲でした。
・・・・ショックのあまり、私は頭がボーっとなってしまいました。
「みんなを救えるのはアンタだけなんだよ。さあ、早く!」
私はノロノロと下着をを下ろし、膝立ちになりました。
触ってみると、アソコは熱く乾いていて、少しも濡れていませんでした。
「・・・私が・・・みんなを・・・」
私は大きく息を吸うと、『破邪』をあてがい・・・一気に腰を沈めました。
高い城壁も、雨のように放たれる矢も、この空飛ぶ石像には全く効果がなかったのです。
「よく狙って!絶対近づけるんじゃないよ!」
しかし、ガーゴイル達の動きは素早く、なかなか捕らえることができません。
「キャーーー!」
突然の悲鳴に振り向くと、いつのまにか舞い降りたガーゴイルに、女性の一人が組み敷かれているところでした。怪物は彼女の『火球』を引き抜くと、開いたままのソコへ黒光りする石でできた自身をねじ込みました。
ズブッ 「ギャアアァァァァァァァァ!!」
魂を引き裂かれるような凄まじい叫び声でした。
「このぉ!」 「くらえ、化け物!」
「待ちな!撃つんじゃないよ!彼女にも当たっちまう!」
フォーアイズが『火球』を撃とうとした女達を制しました。
「そんな・・じゃあ、どうすれば・・・」
「・・い・・痛い・・いや・・誰か・・助け・・うあ・・!」
打ち込まれる石のクイに押し出されるかのように、犯される女性の口から悲痛な言葉が漏れています。
「『火球』がダメなら・・・!」
一人の女性が砦にあった大剣をつかみ、ガーゴイルめがけて振り下ろしました。
しかし、大剣は石の身体に傷一つつけることができず、反動で尻もちをついた彼女は、そのまま他のガーゴイルに空へとさらわれていきました。
「キャーーー!」 「イヤッ!来ないで!」 「ヒィィ!」
士気の下がった女達は、次々とガーゴイルの餌食になっていきました。
「フォーアイズ!このままじゃ、みんなが・・!」
「わかってるよ!え〜と、あれは・・・・あ、あった!」
フォーアイズが取り出したのは、水晶のように透明な張り型でした。
「クレアちゃん、これを使って!」
「え!・・・で、でも、あたし・・・・」
「処女、なんでしょ。わかってる。でもね、この『破邪』は、破瓜の血でしか発動しない。・・・これがアンタの役割なんだよ。」
「そんな・・・・」
「迷ってるヒマはないよ。後ろを見てごらん!」
振りかえると、そこは・・・地獄でした。
ある女性は四つんばいの格好で、三匹の怪物に貫かれていました。
ある女性は足を大きく開かれ、石の握りこぶしをねじ込まれていました。
ある女性は空中で抱かれていました。怪物はわざと手を離し、女性が落ちまいとしがみつくのに合わせて、さらに深く腰を突き入れます。
砦の上空では時々上がる『火球』が辺りを照らしています。しかし、それはもはや反撃ではなく、ガーゴイル達の上げる祝砲でした。
・・・・ショックのあまり、私は頭がボーっとなってしまいました。
「みんなを救えるのはアンタだけなんだよ。さあ、早く!」
私はノロノロと下着をを下ろし、膝立ちになりました。
触ってみると、アソコは熱く乾いていて、少しも濡れていませんでした。
「・・・私が・・・みんなを・・・」
私は大きく息を吸うと、『破邪』をあてがい・・・一気に腰を沈めました。
ハガン渓谷の攻防 (エピローグ)
・・・・・・・・・・・・・・・どれくらい時間がたったでしょうか。
気がついた私は、ゆっくりと目を開きました。
「・・あ・・フォーアイズ・・・みんなは・・・」
「無事だよ。ほら、見てごらん」
砦の上には村の女達が倒れていました。みんな気を失ってグッタリしていますが、胸がかすかに上下しています。
「よかった・・・ウッ」
立ちあがろうとした瞬間、身体の芯に激痛が走りました。
「大丈夫?・・まずは『破邪』を抜かないと。フフッ、凄かったよ。
クレアちゃんの身体がピカッと光って、ガーゴイル達、砂になっちまった」
立ちあがれない私を助けようと、フォーアイズがヨロヨロとよろけながら近寄って来ました。
「フォーアイズ、ケガしたの・・・?」
「まあね・・しかし、砦全体をカバーするためとは言え、二本同時はさすがにキツかったねぇ」
フォーアイズは二本の『浮遊』を取り出して、ニッコリ笑って見せました。
「さあ、もうすぐ夜が開ける。みんなを起こして!本陣が来るよ!」
魔族の本陣は日の出とともに現れました。私達は悲鳴や嬌声を上げて敵を油断させ、十分に近づいたところで『火球』の雨を浴びせました。
こうして私達は魔族に壊滅的な打撃を与え、勝利をおさめました。
3日後、なかなか来ない敵にしびれを切らして、騎士団がやってきました。
「フン、今ごろ来やがって、何が『後は任せろ』だ」
そして数日後、騎士団はイアンを奪還し、囚われていた人々を解放しました。
嬉しいことに、ルフルの男達は、ほとんどが無事に帰ってきました。
私の父も・・・・・・
『大魔法使いフォーアイズ』(本当の職業は魔淫具の行商人)は、村に戻って架空の武勇談を語り、熱烈な歓待を受けました。
「ところで謝礼のほうなんだけど、あの『火球』は特別にレンタルってことにしてあげる。それにアドバイス料と『浮遊』で助けてあげた分をいれて・・・
これくらいかねぇ。・・フフッ。安心しな。口止め料もこの中に入ってるよ」
こうして、彼女は満足して去っていきました。
噂では、何人かが護身用、夫婦喧嘩用(!)、夫婦円満用(?)の魔淫具を買ったとか。・・ちょっと不安です。
村には平和が戻りました・・と言いたい所ですが、実は困ったことがあります。
それは、村の女達がそろって好色になってしまったことです。
女達が集まるとアレの話ばかり、男達は(なぜか独身の者も)日に日に顔色が悪くなっていくようです。
そう言う私も、毎晩寝る前のオナニーがやめられなくて・・・
ああ、早くいい男性見つけなきゃ・・・!! (おわり♪)
気がついた私は、ゆっくりと目を開きました。
「・・あ・・フォーアイズ・・・みんなは・・・」
「無事だよ。ほら、見てごらん」
砦の上には村の女達が倒れていました。みんな気を失ってグッタリしていますが、胸がかすかに上下しています。
「よかった・・・ウッ」
立ちあがろうとした瞬間、身体の芯に激痛が走りました。
「大丈夫?・・まずは『破邪』を抜かないと。フフッ、凄かったよ。
クレアちゃんの身体がピカッと光って、ガーゴイル達、砂になっちまった」
立ちあがれない私を助けようと、フォーアイズがヨロヨロとよろけながら近寄って来ました。
「フォーアイズ、ケガしたの・・・?」
「まあね・・しかし、砦全体をカバーするためとは言え、二本同時はさすがにキツかったねぇ」
フォーアイズは二本の『浮遊』を取り出して、ニッコリ笑って見せました。
「さあ、もうすぐ夜が開ける。みんなを起こして!本陣が来るよ!」
魔族の本陣は日の出とともに現れました。私達は悲鳴や嬌声を上げて敵を油断させ、十分に近づいたところで『火球』の雨を浴びせました。
こうして私達は魔族に壊滅的な打撃を与え、勝利をおさめました。
3日後、なかなか来ない敵にしびれを切らして、騎士団がやってきました。
「フン、今ごろ来やがって、何が『後は任せろ』だ」
そして数日後、騎士団はイアンを奪還し、囚われていた人々を解放しました。
嬉しいことに、ルフルの男達は、ほとんどが無事に帰ってきました。
私の父も・・・・・・
『大魔法使いフォーアイズ』(本当の職業は魔淫具の行商人)は、村に戻って架空の武勇談を語り、熱烈な歓待を受けました。
「ところで謝礼のほうなんだけど、あの『火球』は特別にレンタルってことにしてあげる。それにアドバイス料と『浮遊』で助けてあげた分をいれて・・・
これくらいかねぇ。・・フフッ。安心しな。口止め料もこの中に入ってるよ」
こうして、彼女は満足して去っていきました。
噂では、何人かが護身用、夫婦喧嘩用(!)、夫婦円満用(?)の魔淫具を買ったとか。・・ちょっと不安です。
村には平和が戻りました・・と言いたい所ですが、実は困ったことがあります。
それは、村の女達がそろって好色になってしまったことです。
女達が集まるとアレの話ばかり、男達は(なぜか独身の者も)日に日に顔色が悪くなっていくようです。
そう言う私も、毎晩寝る前のオナニーがやめられなくて・・・
ああ、早くいい男性見つけなきゃ・・・!! (おわり♪)
山賊討伐(前編)名前:シュナ・リーランド
私の名前はシュナ・リーランド・・・監視員をやってるの・・・
監視員の中では美女でちょっとは名が知れてるんだよ・・・どーだ!!(自慢)
何の監視か・・・って言うと、傭兵の中にどれだけ使える奴が居るのかって言う・・・
まぁスパイみたいなものだよ・・・
今回の依頼は二人でコンビを組んでる傭兵の監視・・・
それがあの忌まわしき出来事の始まりだったんだよなぁ・・・
私が監視したのはリューとシールって言う二人の女傭兵で、これが二人の外見・・・
リューの方は髪の毛を中華風にダンゴにしている女の子・・・
胸がとても大きいのはちょっと悔しい・・・
武器を持ってないことから体術使いかな・・・
シールの方は美少女と言うより美少年って感じがする女の子・・・
髪はちゃんと肩口で切りそろえられてる・・・至って真面目そうだけど、あれじゃ変な
趣味を持った女なら放って置かないだろうね・・・顔も綺麗だし・・・
まぁそんなことはどうでもいいよね・・・
私は彼女らの腕前を見るために山賊退治の依頼を申し込んだの・・・
リューの方は考えもせずOKしたがシールは何か疑って掛かっていた・・・
なかなか鋭い・・・一点あげよう・・・
なんとか私は彼女らを納得させ、山賊討伐に向かわせた・・・
リューは山を意気揚揚と登り、シールは何か探るように用心深く登り、私はばれない
ように木の後ろに隠れてこそこそと登った・・・
山の中腹に差し掛かった頃、彼女らは山賊らしき十人組とばったり出会った・・・
山賊たちが何を考えているかは股間を見たらすぐ分かった・・・
ま、二人とも悪くは無いから仕方ないけどね・・・
いよいよ戦闘開始・・・ここからが見所だ・・・
リューは思った通り素手で三人をすぐに殴り倒し、シールの方は剣で応戦している
リューの方が運動能力に優れている・・・一点あげよう・・・
あっという間に山賊は三人に残された・・・これは決まったな・・・
と、思っていたら運悪く薬草取りに来ていた山の村の少女が通りかかった・・・
山賊は迷うことなく人質にした・・・当たり前だ・・・
そして後はお約束・・・二人は服を脱がされ、縛られた・・・
判断力に欠ける・・・二人とも一点減点・・・
そう記録し、そろそろ助けに入ってやるかと私は銃を構えた・・・
すると、後頭部に衝撃が走った・・・
その後の事はあまり覚えていない・・・
(後編に続く)
監視員の中では美女でちょっとは名が知れてるんだよ・・・どーだ!!(自慢)
何の監視か・・・って言うと、傭兵の中にどれだけ使える奴が居るのかって言う・・・
まぁスパイみたいなものだよ・・・
今回の依頼は二人でコンビを組んでる傭兵の監視・・・
それがあの忌まわしき出来事の始まりだったんだよなぁ・・・
私が監視したのはリューとシールって言う二人の女傭兵で、これが二人の外見・・・
リューの方は髪の毛を中華風にダンゴにしている女の子・・・
胸がとても大きいのはちょっと悔しい・・・
武器を持ってないことから体術使いかな・・・
シールの方は美少女と言うより美少年って感じがする女の子・・・
髪はちゃんと肩口で切りそろえられてる・・・至って真面目そうだけど、あれじゃ変な
趣味を持った女なら放って置かないだろうね・・・顔も綺麗だし・・・
まぁそんなことはどうでもいいよね・・・
私は彼女らの腕前を見るために山賊退治の依頼を申し込んだの・・・
リューの方は考えもせずOKしたがシールは何か疑って掛かっていた・・・
なかなか鋭い・・・一点あげよう・・・
なんとか私は彼女らを納得させ、山賊討伐に向かわせた・・・
リューは山を意気揚揚と登り、シールは何か探るように用心深く登り、私はばれない
ように木の後ろに隠れてこそこそと登った・・・
山の中腹に差し掛かった頃、彼女らは山賊らしき十人組とばったり出会った・・・
山賊たちが何を考えているかは股間を見たらすぐ分かった・・・
ま、二人とも悪くは無いから仕方ないけどね・・・
いよいよ戦闘開始・・・ここからが見所だ・・・
リューは思った通り素手で三人をすぐに殴り倒し、シールの方は剣で応戦している
リューの方が運動能力に優れている・・・一点あげよう・・・
あっという間に山賊は三人に残された・・・これは決まったな・・・
と、思っていたら運悪く薬草取りに来ていた山の村の少女が通りかかった・・・
山賊は迷うことなく人質にした・・・当たり前だ・・・
そして後はお約束・・・二人は服を脱がされ、縛られた・・・
判断力に欠ける・・・二人とも一点減点・・・
そう記録し、そろそろ助けに入ってやるかと私は銃を構えた・・・
すると、後頭部に衝撃が走った・・・
その後の事はあまり覚えていない・・・
(後編に続く)
酒池肉林!! (序章) 名前:ヴォルフ(とろけ)
「この学園には、各地の名士からお預かりした二千人の子女がいるんです。しかも、彼女達の純潔のために、職員は全て女性のみ」
興奮した女教師は、ズリ落ちたメガネを押し上げて俺を指差した。
「そこに、こんな若い男を泊めるだなんて。まさに『羊の柵に狼』!!」
師匠の言いつけで魔剣を届けに来ただけなのに、まるで色魔扱いだ。
「まあまあ、先生。落ち着いて」
白いワンピースに赤いマントをまとった小柄な娘。この娘が学園長だと教えられたとき、俺は心の底から驚いた。そして、彼女の本当の年齢を聞かされたときも・・
「とにかく、この時間ではどこにも行けません。この方には寮に泊まっていただきます。ただし、部屋には外から鍵をかけさせてもらいます。よろしいですね?」
俺に異存はないが、女教師のほうはかなり不服そうだった。
「念のため、鍵のほかに扉に封印をかけさせてもらいます。命が惜しかったら、なるべく扉には近付かないように」
おいおい、そこまでするか? 俺はかなりムッとしていた。
アンタみたいなヒステリー女、頼まれたって襲わねーよ!
俺の人生は剣一筋。女なんか相手にしてられるか!!・・・と、いきたいところだが正直な話。怒りが治まると、俺の頭の中はあらゆる妄想でいっぱいになった。
この建物の中に、男から隔離された各国の美女が二千人・・・
おそらく、上の部屋にも下の部屋にも、左右も向かいも隣の棟にも、独り寝の寂しい美女がハッフンハッフン・・・ウオォォォォ!辛抱たまらん!
悶々とした俺が眠りについたのは、夜明け近くになってからだった。
・・・夢の中で、俺は女にしゃぶられていた。やがて女は俺の顔に尻を向けて上にまたがり(69ってやつだ)、さらに激しく口を上下させる。剥き出しの女陰が目の前で揺れて、そこからあふれるしたたりが俺の顔にポタポタッと・・・・ん?
・・これは・・・夢じゃない!!
飛び起きようとした俺を、女が上から押さえ込んだ。
「あ〜ん。逃げちゃダメェ〜」
振り向いた女が昨夜のヒステリー教師とわかって、俺はもう一度驚いた!
「アッハ〜」 左を見ると、赤毛の少女が俺の手を自分の胸へと押し付けていた!
「先生ばっかり」 右手は金髪の少女の白い太モモにはさまれていた!
「ずるいよぉ」 異国風の美女が俺の足の指をグプッと自分の中にいれた!
「ンムム・・」 姿は見えないが、俺の袋をくわえてる女がいる!
俺のベッドは悶える美女達に囲まれていた!
そして俺は、理性の糸の切れる音をあのとき確かにこの耳で聞いた・・・
俺が正気に戻ったとき、部屋には女のかたまりが幾つもできていた。かたまりの中心にはグッタリとした女がいて、その股間からこぼれる液を他の女達が争ってなめている。
俺の下では、少女が白目を剥いていた。ほとんど気絶しているようだが、それでも腰に足をからませ離れようとしない。
「・・ねぇ、次はあたしにしてぇ・・・」
高貴そうな顔立ちをした黒髪の少女が目の前に股間を近づけた。そこには太い薬瓶が挿入れられて、グヂュグヂュと卑猥な音を立てている。こ、このままでは・・・
「う、うおおおおおぉぉ!」
俺は気合とともに立ちあがった。ジュポンと音がして少女の腰が床に落ちる。
そのとき、俺は自分の下半身が血まみれなことに気がついた。
これは・・やはり・・・今まで何匹もの怪物の返り血を浴びてきたが、このときの血に、俺は本気で蒼ざめた・・
服を着て廊下に出ると、そこら中で女達がからみ合っていた。
切れそうになる理性を必死で繋ぎ止め、俺はようやく園長室へとたどり着いた。
「よく来てくれました」 意外にも、学園長は普通に俺を部屋に迎え入れた。
「今朝早く、学園の地下から謎のガスが噴き出しました。ガスの効果はご覧のとおり、女性の発情です」 学園長の声は落ち着いていた。
「学園の周囲に張り巡らした結界のおかげでガスは園内にとどまっていますが、もうそれも限界です」 落ち着き過ぎて、事務的な感じさえする。
「そこであなたにお願いです。どうか地下に行ってガスの発生を止めてください」
「わかりました。・・・ところで、学園長は平気なんですか?」
それを聞くと、学園長はニッコリ笑ってスカートをまくり上げた。そこには・・・
「太古の魔女が精神集中のために使っていた『儀式用の張り型』ですわ」
テラテラ光る丘の真ん中で、極太の張り型がグネグネと身をくねらせている。
「これがあれば一時的に女性を正気に戻せます。ぜひ、持っていってください」
そう言うと、学園長は俺に尻を向けた。
「気持ち良すぎて自分では抜けないんです。いいですか。せーの、1、2、3!」
ジュブブブジュッポーン!! 派手な音を立てて張り型が抜けた。
「ヒッ・・! では、後は頼みましたよ。・・・あ・・・だ、だめ・・」
アソコをこね回す左手とは別に、学園長の右手が不自然に動き始めた。
「早く行きなさい。私の身体が、あなたをこの部屋に閉じ込めようと・・あぁ!」
俺はあわてて部屋を出た。
「ああ・・、欲しい・・誰か・・・助けてぇ・・・!」
こうして、俺の最高にゴージャスな冒険が始まった。ああ、身がもたねぇ・・
興奮した女教師は、ズリ落ちたメガネを押し上げて俺を指差した。
「そこに、こんな若い男を泊めるだなんて。まさに『羊の柵に狼』!!」
師匠の言いつけで魔剣を届けに来ただけなのに、まるで色魔扱いだ。
「まあまあ、先生。落ち着いて」
白いワンピースに赤いマントをまとった小柄な娘。この娘が学園長だと教えられたとき、俺は心の底から驚いた。そして、彼女の本当の年齢を聞かされたときも・・
「とにかく、この時間ではどこにも行けません。この方には寮に泊まっていただきます。ただし、部屋には外から鍵をかけさせてもらいます。よろしいですね?」
俺に異存はないが、女教師のほうはかなり不服そうだった。
「念のため、鍵のほかに扉に封印をかけさせてもらいます。命が惜しかったら、なるべく扉には近付かないように」
おいおい、そこまでするか? 俺はかなりムッとしていた。
アンタみたいなヒステリー女、頼まれたって襲わねーよ!
俺の人生は剣一筋。女なんか相手にしてられるか!!・・・と、いきたいところだが正直な話。怒りが治まると、俺の頭の中はあらゆる妄想でいっぱいになった。
この建物の中に、男から隔離された各国の美女が二千人・・・
おそらく、上の部屋にも下の部屋にも、左右も向かいも隣の棟にも、独り寝の寂しい美女がハッフンハッフン・・・ウオォォォォ!辛抱たまらん!
悶々とした俺が眠りについたのは、夜明け近くになってからだった。
・・・夢の中で、俺は女にしゃぶられていた。やがて女は俺の顔に尻を向けて上にまたがり(69ってやつだ)、さらに激しく口を上下させる。剥き出しの女陰が目の前で揺れて、そこからあふれるしたたりが俺の顔にポタポタッと・・・・ん?
・・これは・・・夢じゃない!!
飛び起きようとした俺を、女が上から押さえ込んだ。
「あ〜ん。逃げちゃダメェ〜」
振り向いた女が昨夜のヒステリー教師とわかって、俺はもう一度驚いた!
「アッハ〜」 左を見ると、赤毛の少女が俺の手を自分の胸へと押し付けていた!
「先生ばっかり」 右手は金髪の少女の白い太モモにはさまれていた!
「ずるいよぉ」 異国風の美女が俺の足の指をグプッと自分の中にいれた!
「ンムム・・」 姿は見えないが、俺の袋をくわえてる女がいる!
俺のベッドは悶える美女達に囲まれていた!
そして俺は、理性の糸の切れる音をあのとき確かにこの耳で聞いた・・・
俺が正気に戻ったとき、部屋には女のかたまりが幾つもできていた。かたまりの中心にはグッタリとした女がいて、その股間からこぼれる液を他の女達が争ってなめている。
俺の下では、少女が白目を剥いていた。ほとんど気絶しているようだが、それでも腰に足をからませ離れようとしない。
「・・ねぇ、次はあたしにしてぇ・・・」
高貴そうな顔立ちをした黒髪の少女が目の前に股間を近づけた。そこには太い薬瓶が挿入れられて、グヂュグヂュと卑猥な音を立てている。こ、このままでは・・・
「う、うおおおおおぉぉ!」
俺は気合とともに立ちあがった。ジュポンと音がして少女の腰が床に落ちる。
そのとき、俺は自分の下半身が血まみれなことに気がついた。
これは・・やはり・・・今まで何匹もの怪物の返り血を浴びてきたが、このときの血に、俺は本気で蒼ざめた・・
服を着て廊下に出ると、そこら中で女達がからみ合っていた。
切れそうになる理性を必死で繋ぎ止め、俺はようやく園長室へとたどり着いた。
「よく来てくれました」 意外にも、学園長は普通に俺を部屋に迎え入れた。
「今朝早く、学園の地下から謎のガスが噴き出しました。ガスの効果はご覧のとおり、女性の発情です」 学園長の声は落ち着いていた。
「学園の周囲に張り巡らした結界のおかげでガスは園内にとどまっていますが、もうそれも限界です」 落ち着き過ぎて、事務的な感じさえする。
「そこであなたにお願いです。どうか地下に行ってガスの発生を止めてください」
「わかりました。・・・ところで、学園長は平気なんですか?」
それを聞くと、学園長はニッコリ笑ってスカートをまくり上げた。そこには・・・
「太古の魔女が精神集中のために使っていた『儀式用の張り型』ですわ」
テラテラ光る丘の真ん中で、極太の張り型がグネグネと身をくねらせている。
「これがあれば一時的に女性を正気に戻せます。ぜひ、持っていってください」
そう言うと、学園長は俺に尻を向けた。
「気持ち良すぎて自分では抜けないんです。いいですか。せーの、1、2、3!」
ジュブブブジュッポーン!! 派手な音を立てて張り型が抜けた。
「ヒッ・・! では、後は頼みましたよ。・・・あ・・・だ、だめ・・」
アソコをこね回す左手とは別に、学園長の右手が不自然に動き始めた。
「早く行きなさい。私の身体が、あなたをこの部屋に閉じ込めようと・・あぁ!」
俺はあわてて部屋を出た。
「ああ・・、欲しい・・誰か・・・助けてぇ・・・!」
こうして、俺の最高にゴージャスな冒険が始まった。ああ、身がもたねぇ・・
だまされた〜!! 名前:ミキ
「村はずれの神殿にある宝玉が欲しい。これは前金だ」
そういうと、男はテーブルに赤い石の指輪を置きました。
「耐火の指輪だ。宝玉を持ってきたら他に金貨50枚を払おう」
簡単な冒険に法外な報酬・・・今考えると話しがうますぎました・・・。
思ったとおり、神殿にいたのは大蜘蛛やゴブリンくらい。私は難なく一番奥の
祭壇までたどり着きました。祭壇には奇妙な像が飾られています。
「あの神像の目が宝玉ってわけね」
宝玉を取ろうと像によりかかったときです。 カチリ
どこかで何かはずれる音がして、私は突然空中に放り出されました。
「イタタタ・・・ え・・・? ここ、どこ?」
そこは、今までいた部屋の何倍もある大広間でした。壁には例の神像がズラリ
と並び、床には大きな魔方陣が描かれています。
「なんか・・・ヤバそう・・・」
私は出口を探すため立ち上がろうとしました。そのとき、
「我が守りし神殿を汚す不埒者。一片残らず燃やしてくれよう!!」
割れ鐘のような声とともに、魔方陣から噴き出した炎が私を包みました。
「キャーーーー!」
私はたまらず目を閉じました。そして熱風が過ぎ、おそるおそる目を開くと、
そこには炎に包まれた巨人が立っていました。イフリートです・・・。
「我が現れたからには生かして返さん。炙って、焦がして、耳の穴から・・・
ん? その指輪は・・・」
指輪を見た巨人はニタリと笑いました。
「ほう。お前が奉げ物か。なるほど、よい身体をしている」
そう言われて初めて、私は自分が何も身に着けていないことに気づきました。
さっき炎に巻かれたとき、指輪は身体以外何も守ってくれなかったのです。
「100年ぶりの女だ。存分に楽しませてもらおう」
ボッボボッ 巨人の足元から3本の竜巻が飛び出しました。
2本が私の足に絡みつき、左右に大きく開きました。そして・・・
ズボッ! ものすごい音とともに炎の竜巻がねじ込まれました。
「ギャアァァァ!! 熱いぃぃぃ!! ア、アソコが燃えてるぅ!」
見ると、股間からは白い煙が立ち昇り、焦げ臭いにおいがしています。
「大げさな奴だな。どれどれ・・・」
巨人はスルスルッと体を小さくして私の足の間を覗きこみました。
「心配いらん。○ンカスが焦げてるだけじゃ。それよりも・・・」
巨人がアソコを指でつまむと、プジュッと音がして熱い液体が噴き出しました
「ククク・・マ○汁が煮えておる。どうだ、気持ち良いか」
「アアァ! だ、駄目ぇ・・! も、もう・・ヒッ・ア・・ヒィィッ・・・!」
竜巻が物凄い速さでピストン運動を始め、苦痛とも快感ともつかない衝撃が
身体を駆け抜けました。
「駄目? もう一本だと? クク・・この淫乱め」
「ち、違うの! ウッ ウギャアアァァァ!」 グジュジュジュウゥゥ
結局、最後には前に3本・後ろに1本の竜巻を挿入され、十分に広がったところで
チ○ポ(超極太)を入れられました。何度イかされたのか、覚えていません。
「あの男にかけた呪いは、たった今解除した」
シュウシュウと湯気のたつチ○ポをくわえさせながら、巨人は言いました。
「その指輪はくれてやる。女、お前の具合、なかなか良かったぞ。ウワハハ・・」
高笑いとともに巨人は消え、精液まみれで放心する私だけが残されました。
後でわかったことですが、イフリートの広間は神殿の最下層にあり、それなりに
強いモンスターが住んでいる場所でした。しかし、私の身体はそれから3日間
余熱でくすぶり続け、おかげで私は(指輪以外)全裸で迷宮を歩き回るという
ある意味貴重な体験をしたのでした。
身体がさめてから近くの民家で服を借り、宿屋に戻りました。依頼人は消えていて
当然金貨ももらえませんでした。
あの野郎、見つけたら、とりあえず殺す。
そういうと、男はテーブルに赤い石の指輪を置きました。
「耐火の指輪だ。宝玉を持ってきたら他に金貨50枚を払おう」
簡単な冒険に法外な報酬・・・今考えると話しがうますぎました・・・。
思ったとおり、神殿にいたのは大蜘蛛やゴブリンくらい。私は難なく一番奥の
祭壇までたどり着きました。祭壇には奇妙な像が飾られています。
「あの神像の目が宝玉ってわけね」
宝玉を取ろうと像によりかかったときです。 カチリ
どこかで何かはずれる音がして、私は突然空中に放り出されました。
「イタタタ・・・ え・・・? ここ、どこ?」
そこは、今までいた部屋の何倍もある大広間でした。壁には例の神像がズラリ
と並び、床には大きな魔方陣が描かれています。
「なんか・・・ヤバそう・・・」
私は出口を探すため立ち上がろうとしました。そのとき、
「我が守りし神殿を汚す不埒者。一片残らず燃やしてくれよう!!」
割れ鐘のような声とともに、魔方陣から噴き出した炎が私を包みました。
「キャーーーー!」
私はたまらず目を閉じました。そして熱風が過ぎ、おそるおそる目を開くと、
そこには炎に包まれた巨人が立っていました。イフリートです・・・。
「我が現れたからには生かして返さん。炙って、焦がして、耳の穴から・・・
ん? その指輪は・・・」
指輪を見た巨人はニタリと笑いました。
「ほう。お前が奉げ物か。なるほど、よい身体をしている」
そう言われて初めて、私は自分が何も身に着けていないことに気づきました。
さっき炎に巻かれたとき、指輪は身体以外何も守ってくれなかったのです。
「100年ぶりの女だ。存分に楽しませてもらおう」
ボッボボッ 巨人の足元から3本の竜巻が飛び出しました。
2本が私の足に絡みつき、左右に大きく開きました。そして・・・
ズボッ! ものすごい音とともに炎の竜巻がねじ込まれました。
「ギャアァァァ!! 熱いぃぃぃ!! ア、アソコが燃えてるぅ!」
見ると、股間からは白い煙が立ち昇り、焦げ臭いにおいがしています。
「大げさな奴だな。どれどれ・・・」
巨人はスルスルッと体を小さくして私の足の間を覗きこみました。
「心配いらん。○ンカスが焦げてるだけじゃ。それよりも・・・」
巨人がアソコを指でつまむと、プジュッと音がして熱い液体が噴き出しました
「ククク・・マ○汁が煮えておる。どうだ、気持ち良いか」
「アアァ! だ、駄目ぇ・・! も、もう・・ヒッ・ア・・ヒィィッ・・・!」
竜巻が物凄い速さでピストン運動を始め、苦痛とも快感ともつかない衝撃が
身体を駆け抜けました。
「駄目? もう一本だと? クク・・この淫乱め」
「ち、違うの! ウッ ウギャアアァァァ!」 グジュジュジュウゥゥ
結局、最後には前に3本・後ろに1本の竜巻を挿入され、十分に広がったところで
チ○ポ(超極太)を入れられました。何度イかされたのか、覚えていません。
「あの男にかけた呪いは、たった今解除した」
シュウシュウと湯気のたつチ○ポをくわえさせながら、巨人は言いました。
「その指輪はくれてやる。女、お前の具合、なかなか良かったぞ。ウワハハ・・」
高笑いとともに巨人は消え、精液まみれで放心する私だけが残されました。
後でわかったことですが、イフリートの広間は神殿の最下層にあり、それなりに
強いモンスターが住んでいる場所でした。しかし、私の身体はそれから3日間
余熱でくすぶり続け、おかげで私は(指輪以外)全裸で迷宮を歩き回るという
ある意味貴重な体験をしたのでした。
身体がさめてから近くの民家で服を借り、宿屋に戻りました。依頼人は消えていて
当然金貨ももらえませんでした。
あの野郎、見つけたら、とりあえず殺す。
私の人生最大の失敗 名前:フィール
私の名はフィール・・・ある国で将軍をしている・・・
私は女だが、男女差別にも負けず将軍になったことで、一躍有名人になっているが
私にはどうも困った性質があるんだ・・・
『男嫌い』・・・そのせいで今は彼氏もいない・・・
そんな性質が出来たのはやっぱりあの事件があってからだろう・・・
私がまだ騎兵隊長の時、陛下の命令で『魔の森』に探索に行ったのだ
その時は護衛を4人連れていた・・・
しかしだんだんと進むうちに、護衛は4人ともいなくなり、私は一人で『魔の沼』
まで来てしまった・・・
『魔の沼』とは普通の地面と変わらず、地面の色、形、植物まで一緒だが、一度
足を踏み込んだら最後、脚が抜けなくなるのだ・・・
私はそこから出ようと努力したが、裏腹にずぶずぶ沈んでいくばかりだ・・・
そして、下半身がすべて漬かった時、股間に衝撃が走った・・・
よく見ると、沼に無数の目玉のようなものが沈んでいる・・・
なんとその沼の水はスライムで出来ているのだった・・・
スライムはいやらしく太ももの内側を舐めまわし、尻を舐めまわした・・・
そして、ついには下着の中に侵入し、暴れまわるのだ・・・
そんな事をしているうちに、ローブの下半身部分と下着は破れ、私にとって経験
したこともない屈辱的な格好にされてしまった・・・
しかし、それだけではなかった・・・
次は、頭上から大ミミズの軍団が身体を伸ばし、ローブの中に侵入した
私は、払いのけようと一生懸命抵抗したが、ミミズに巻きつかれ、動く事が出来
なかった・・・
私の上半身にぬるぬるした粘液をつけたミミズが這いまわるのは気を失いそうに
なるほど気持ち悪い事だった・・・
そして、ミミズらは自分の頭の先端から極細の糸をだし、私の乳首に巻きつけた
それは、ブラシなど比べ物にならないほど器用な動きをし、私の意識が薄れてい
ったのが分かった・・・
ついに、私は、自分でも信じられないほどの淫らな声を出し、意識を失ってしま
った・・・
その後、私は護衛役に助けられたが、その護衛役達はにやにやしていた・・・
多分、一部始終すべて見ていたのだろう・・・
それからだ・・・私の男嫌いが始まったのは・・・
私の人生最大の失敗は、あそこで陛下の命令を受けてしまったことだ
私は女だが、男女差別にも負けず将軍になったことで、一躍有名人になっているが
私にはどうも困った性質があるんだ・・・
『男嫌い』・・・そのせいで今は彼氏もいない・・・
そんな性質が出来たのはやっぱりあの事件があってからだろう・・・
私がまだ騎兵隊長の時、陛下の命令で『魔の森』に探索に行ったのだ
その時は護衛を4人連れていた・・・
しかしだんだんと進むうちに、護衛は4人ともいなくなり、私は一人で『魔の沼』
まで来てしまった・・・
『魔の沼』とは普通の地面と変わらず、地面の色、形、植物まで一緒だが、一度
足を踏み込んだら最後、脚が抜けなくなるのだ・・・
私はそこから出ようと努力したが、裏腹にずぶずぶ沈んでいくばかりだ・・・
そして、下半身がすべて漬かった時、股間に衝撃が走った・・・
よく見ると、沼に無数の目玉のようなものが沈んでいる・・・
なんとその沼の水はスライムで出来ているのだった・・・
スライムはいやらしく太ももの内側を舐めまわし、尻を舐めまわした・・・
そして、ついには下着の中に侵入し、暴れまわるのだ・・・
そんな事をしているうちに、ローブの下半身部分と下着は破れ、私にとって経験
したこともない屈辱的な格好にされてしまった・・・
しかし、それだけではなかった・・・
次は、頭上から大ミミズの軍団が身体を伸ばし、ローブの中に侵入した
私は、払いのけようと一生懸命抵抗したが、ミミズに巻きつかれ、動く事が出来
なかった・・・
私の上半身にぬるぬるした粘液をつけたミミズが這いまわるのは気を失いそうに
なるほど気持ち悪い事だった・・・
そして、ミミズらは自分の頭の先端から極細の糸をだし、私の乳首に巻きつけた
それは、ブラシなど比べ物にならないほど器用な動きをし、私の意識が薄れてい
ったのが分かった・・・
ついに、私は、自分でも信じられないほどの淫らな声を出し、意識を失ってしま
った・・・
その後、私は護衛役に助けられたが、その護衛役達はにやにやしていた・・・
多分、一部始終すべて見ていたのだろう・・・
それからだ・・・私の男嫌いが始まったのは・・・
私の人生最大の失敗は、あそこで陛下の命令を受けてしまったことだ
カエルの繁殖期:クリスティ(赤紫)
わたしが住んでいる土地には他所ではちょっと見ないような大きなカエルが生息しています
人に危害を加えることはほとんど無いのですが
この間 そのカエルに関わるエッチな体験をしてしまいました
このカエルは夏のある決まった時期に村外れにある池に何十匹と集まり繁殖行為をするのですが
この年は異常気象でその時期が狂っていたのです
そのことに気づかないまま村の女の子たちはそろって池に水浴びをしに行ってしまいました
女の子たちが裸になって池での水遊びに興じていたところ
わたしたちを交尾相手と勘違いしたカエルたちがいっせいに飛びかかりました
「 きゃっ なに !? 」「 やああん 」
何匹ものカエルたちにわたしたちは抵抗もむなしく見る間に組み伏せられてしまい
カエルたちは生殖器をおかまいなしにいやがるわたしたちの肌にすりつけ
精液を浴びせかけました
「 こんなのイヤぁ・・・ 」
わたしたちのなかには処女の子もいたのですがカエルの体液に含まれる催淫作用に狂わされて
皆はしたなく腰をくねらせ もはやこの乱交パーティから逃げようとする者はいませんでした
「 あは ・・・ あうん 」「 んんっ んっ ・・・ 」
カエルの性欲は旺盛で何度も何度も放出し わたしたちは身体じゅう粘液まみれにされました
ニチャニチャ と音がしました
わたしたちは既に性欲に負けてしまって腰を振っていました
パンパンパンパン カエルの体が音をたててお尻に叩きつけられます
わたしはカエルの生殖器にあそこをかきまわされて快楽をむさぼってしまいました
「 凄い 凄いの ああっ 」 わたしの中にビュルビュルと精液が注ぎこまれるのがわかりました
カエルの生殖器が挿しこまれるたびにあそこから精液があふれて腿をつたいます
グブッ ドプッ ジュブッ
カエルと交わる友だちの淫らな姿と 音と 匂い そしておなかの中を蹂躙する肉の快楽に
わたしの意識は混濁していきました
しばらくして わたしたちが正当な交尾の相手でないことに気づいたカエルたちが
一匹 また一匹と離れていき ようやくわたしたちは開放されました
その後 少し遅くなってしまいましたが わたしたちは何事も無かったかのように村に帰りました
もちろん村の人たちには秘密です
あの時 同じ体験をした女の子たちに またカエルの繁殖期に一緒に池に行こうと言ってみるつもりです
人に危害を加えることはほとんど無いのですが
この間 そのカエルに関わるエッチな体験をしてしまいました
このカエルは夏のある決まった時期に村外れにある池に何十匹と集まり繁殖行為をするのですが
この年は異常気象でその時期が狂っていたのです
そのことに気づかないまま村の女の子たちはそろって池に水浴びをしに行ってしまいました
女の子たちが裸になって池での水遊びに興じていたところ
わたしたちを交尾相手と勘違いしたカエルたちがいっせいに飛びかかりました
「 きゃっ なに !? 」「 やああん 」
何匹ものカエルたちにわたしたちは抵抗もむなしく見る間に組み伏せられてしまい
カエルたちは生殖器をおかまいなしにいやがるわたしたちの肌にすりつけ
精液を浴びせかけました
「 こんなのイヤぁ・・・ 」
わたしたちのなかには処女の子もいたのですがカエルの体液に含まれる催淫作用に狂わされて
皆はしたなく腰をくねらせ もはやこの乱交パーティから逃げようとする者はいませんでした
「 あは ・・・ あうん 」「 んんっ んっ ・・・ 」
カエルの性欲は旺盛で何度も何度も放出し わたしたちは身体じゅう粘液まみれにされました
ニチャニチャ と音がしました
わたしたちは既に性欲に負けてしまって腰を振っていました
パンパンパンパン カエルの体が音をたててお尻に叩きつけられます
わたしはカエルの生殖器にあそこをかきまわされて快楽をむさぼってしまいました
「 凄い 凄いの ああっ 」 わたしの中にビュルビュルと精液が注ぎこまれるのがわかりました
カエルの生殖器が挿しこまれるたびにあそこから精液があふれて腿をつたいます
グブッ ドプッ ジュブッ
カエルと交わる友だちの淫らな姿と 音と 匂い そしておなかの中を蹂躙する肉の快楽に
わたしの意識は混濁していきました
しばらくして わたしたちが正当な交尾の相手でないことに気づいたカエルたちが
一匹 また一匹と離れていき ようやくわたしたちは開放されました
その後 少し遅くなってしまいましたが わたしたちは何事も無かったかのように村に帰りました
もちろん村の人たちには秘密です
あの時 同じ体験をした女の子たちに またカエルの繁殖期に一緒に池に行こうと言ってみるつもりです
淫らな恩返し:ハンス(赤紫)
昔、僕がまだ幼かった頃、村はずれに小さな祠があって
近づくことは禁じられていたんだけどたまにそこで遊ぶことがあった
ある時、いたずらが過ぎて祠の中にあったお札を一枚はがしてしまった
そうしたらいじわるそうな顔の小人が現れて だしぬけに
「やれやれ、出してもらった礼にお前の望みをひとつかなえてやる
だけどその望みを口に出す必要は無い 俺にはわかってるからな 」
と言って消えてしまった
さて、当時、僕の家の近くにソーニャというエルフの女性が住んでいた
彼女は美人だけどきどらなく、子供好きでよく話しをしたりして僕はソーニャに淡い恋心を抱いていた
小人との一件から数日が過ぎ そんなことはてっきり忘れていたある日
僕が、たまにそうしていたようにソーニャの家に遊びに行くと
いつもと違って出迎えが無かったのでそのまま上がりこんだ
彼女の部屋から人の気配がするのでドアを開けるとソーニャはひとりでベッドに寝そべり
部屋に入った僕には何故か気づかないまま、しきりに身悶えていた
水色のブラウスのボタンははずれ彼女の豊かなおっぱいがなみうって
灰色のロングスカートがたくし上げられソーニャの綺麗な白い足がおどっている
彼女は息を荒くしながら両手で自らのおっぱいやあそこをまさぐっていた
ソーニャの髪と同じプラチナブロンドの陰毛と幾度も擦られ真っ赤に充血したあそこ
そこに粘つく白い泡が指の動きに合わせて チュッチュッ と音をたてた
左手でソーニャは自分の乳首をこね回し、そのうちにひときわ強くつねりあげると
「んく・・・」 と小さくうめいた
彼女が汗まみれで行為に没頭しているのを見ているうちに
僕は子供ながらも彼女が何をしているのかわかってきた
「ソーニャ」僕がそう声をかけた時、初めて彼女はすぐそばでじっと見ていた僕に気づいた
彼女は目を丸くしてうろたえ、あわてて取り繕おうとしていたが
汗ばんだ肌や潤んだ瞳、性臭が部屋に篭もっていた
「ソーニャって甘酸っぱいような匂いするね ここもこんなにはれてつらそう・・・
僕が楽にしてあげるよ」 「だ・・・だめ・・・」
彼女の麻痺したようなか弱い抵抗をすり抜け、僕はソーニャのスカートの中に頭を突っ込んだ
大人の女性の匂いが充満してクラクラしながら彼女のあそこをいじった
「ひっ・・・」 いくつも年上のソーニャが僕の指の動きに合わせてあえぐのが面白くて熱中した
あそこだけじゃな
近づくことは禁じられていたんだけどたまにそこで遊ぶことがあった
ある時、いたずらが過ぎて祠の中にあったお札を一枚はがしてしまった
そうしたらいじわるそうな顔の小人が現れて だしぬけに
「やれやれ、出してもらった礼にお前の望みをひとつかなえてやる
だけどその望みを口に出す必要は無い 俺にはわかってるからな 」
と言って消えてしまった
さて、当時、僕の家の近くにソーニャというエルフの女性が住んでいた
彼女は美人だけどきどらなく、子供好きでよく話しをしたりして僕はソーニャに淡い恋心を抱いていた
小人との一件から数日が過ぎ そんなことはてっきり忘れていたある日
僕が、たまにそうしていたようにソーニャの家に遊びに行くと
いつもと違って出迎えが無かったのでそのまま上がりこんだ
彼女の部屋から人の気配がするのでドアを開けるとソーニャはひとりでベッドに寝そべり
部屋に入った僕には何故か気づかないまま、しきりに身悶えていた
水色のブラウスのボタンははずれ彼女の豊かなおっぱいがなみうって
灰色のロングスカートがたくし上げられソーニャの綺麗な白い足がおどっている
彼女は息を荒くしながら両手で自らのおっぱいやあそこをまさぐっていた
ソーニャの髪と同じプラチナブロンドの陰毛と幾度も擦られ真っ赤に充血したあそこ
そこに粘つく白い泡が指の動きに合わせて チュッチュッ と音をたてた
左手でソーニャは自分の乳首をこね回し、そのうちにひときわ強くつねりあげると
「んく・・・」 と小さくうめいた
彼女が汗まみれで行為に没頭しているのを見ているうちに
僕は子供ながらも彼女が何をしているのかわかってきた
「ソーニャ」僕がそう声をかけた時、初めて彼女はすぐそばでじっと見ていた僕に気づいた
彼女は目を丸くしてうろたえ、あわてて取り繕おうとしていたが
汗ばんだ肌や潤んだ瞳、性臭が部屋に篭もっていた
「ソーニャって甘酸っぱいような匂いするね ここもこんなにはれてつらそう・・・
僕が楽にしてあげるよ」 「だ・・・だめ・・・」
彼女の麻痺したようなか弱い抵抗をすり抜け、僕はソーニャのスカートの中に頭を突っ込んだ
大人の女性の匂いが充満してクラクラしながら彼女のあそこをいじった
「ひっ・・・」 いくつも年上のソーニャが僕の指の動きに合わせてあえぐのが面白くて熱中した
あそこだけじゃな



