AshGreyNoise

コンテンツのほとんどは18禁です。18歳未満の方は閲覧しないでください。18歳以上で、現実と非現実の区別がきちんとでき、空想を空想として楽しめる方のみ、お楽しみください。 

2007/05/27

裸の女性

裸の女の子

腕を上げた絵というのは苦手なポーズのひとつです。モデルをやってくれる女の子がいてくれたらなぁ‥(笑)

2007/05/24

千年大地竜の呪い(前編) / キサ(とろけ)

あれは、魔導学園恒例の暗黒森キャンプに参加した、最終日の出来事。
寝る前にトイレに行こうと思ったのですが、混んでいたので、近くの草むらで用を足したんです。
すると・・・

『我は、この地に千年棲まいし大地竜。 我が棲み家を汚す不埒な娘よ。 呪いの精を受けるが良い・・・』

「・・・という声が聞こえてきて、気がついたらこんなになってた・・・と」
「ふええ〜ん!グリちゃん、どうしよ〜〜!」
テントの中で、私のスカートをめくっているのは、ルームメイトのグリちゃん。何でも言える大親友です。
でも、まさか、こんなことを相談するはめになるなんて・・・。
「やだやだ〜!あたし、男になんてなりたくないよ〜!」
私のアソコには・・・普通の男の子に負けないくらいの、巨大なチン○ンが生えていたのです。

「ふーん。女の子の部分もちゃんと残ってる。クリが大きくなった感じかなぁ」
「あ・・・グリちゃん・・あんまり、顔近づけないで・・・鼻息が・・・くすぐったい・・・」
「キサちゃん・・・。もしかして、気持ち良いの?」
「わかんないけど・・ヘンな感じがする・・・」
「ふ〜ん・・・(ニヤリ)。・・・ねぇ、これ、舐めてあげようか?」
千年大地竜の呪い(前編)

2007/05/24

掲示板に投稿する

薄闇色掲示板
 
・この掲示板は、楽しい会話、およびwebサイトにて実施しているイベントへの投稿のための掲示板です(笑) それ以外の目的のカキコは削除、修正する事もありますのであらかじめご了承ください。
・マナーは守りましょう。 個人のwebサイトの掲示板における一般的なマナーは必ず守ってください。マナーに反していると管理人が感じるカキコは削除、修正する事もありますのであらかじめご了承ください。
・削除について。 掲示板の管理、運営上の都合、その他の理由で、投稿された記事を削除する事があります。あらかじめご了承ください。
・管理人について。 掲示板の管理は高橋深青が行っています。

2007/05/22

電話がかかってきた

電話がかかってきた

「コンビニでお買い物」の続き(笑) お店から出た所に電話がかかってきました。
って、設定とか何も考えてませんが、この女性はどうして裸なんだろう‥‥

2007/05/22

秘密の体験告白(異世界版)について

「もし、異世界ファンタジーの世界にエッチ体験告白ページがあったら」というパロディ企画です。剣と魔法が支配する異世界の女の子になりきって、架空のエッチ体験を投稿してください。

●投稿募集内容
異世界ファンタジーの世界に住む女の子になったつもりで、架空の体験告白、願望告白、ご主人様募集等のエッチな文章を創作して、投稿してください。
 
●注意事項
 (08/06/09 未成年の性描写に関する注意事項を追加)
・すべての投稿は当然の事ながらすべて架空のものです(笑)
・名前の欄には、告白する異世界の住人の名前と、()であなたの名前を書いてください。(異世界の住人の名前だけでもOKです)
 例:ミルフィー(高橋深青)
・文章の上手下手は関係ありません。小説ではありませんから、何が起こってどうなったかがわかれば問題ありません。
・1回の投稿は、400〜1600字(原稿用紙1〜4枚)程度を目安としてください。厳密に文字数を数える必要はありませんし、オーバーしてもかまいませんが、なるべく短めにしてください。
・管理人の高橋深青が、投稿していただいた内容をチェックし、採用不採用の決定を行います。また、必要に応じて、加筆、修正、削除などを行う事があります。
・管理人によって文章が加筆、修正、削除されても怒らないでください(笑)
・スカトロ系のネタは管理人が苦手なので(笑)やめてください。
・人体切断等のネタは管理人が苦手なのでやめてください。
・妊娠ネタは管理人が苦手なのでやめてください。
・未成年のエッチシーンは不可とします。過去の話題、回想でも同様です。
・設定年齢が成人であっても、容姿の設定が子供である場合は未成年のエッチシーンとみなすことがあります。
・イベントに関係のないカキコは投稿者への事前の通知なく削除する場合があります。
・投稿された文章の著作権は、投稿したユーザーに帰属します
・投稿された文章は、高橋深青が制作するコンテンツに自由に掲載出来るものとします。
・重要!:一般的な良識を持って、参加してください。
・他人を不快にするような投稿はやめてください。

●掲示板に投稿する
 
  ▼薄闇色掲示板
 
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2007/05/22

淫肉捜査網 / レザン=ギ(とろけ)

「う〜む・・。こうして改めて見ると、それぞれ違うものだなぁ・・・」
壁に映し出された数百の女陰を眺めながら、俺はつぶやいた。
薄桃色、鮮紅色、セピアに褐色・・・。
剛毛、無毛、赤貝、ザクロ・・・。
「おっと、いけない!見とれてる場合じゃなかった。さっさとあの女を見つけないとな・・・」
あの女とは・・・プタタの市場で俺を油断させて手紙を奪った、露出狂のメス犬だ。

2日前、俺はチドディ国のナバック宰相に召還された。
「明後日の晩に、リッカ国のカイラル卿に手紙を渡していただきたい」
「ほう・・・たかが手紙の配達に悪魔を召還するとは、豪勢なものだな」
「今回は、少々脅しの意味もあるのです。渡すときには、できるだけ恐ろしい姿でお願いしたい」
「なるほど・・・。おもしろい。せいぜい怖がらせてやろう」

チドディからリッカまで、人間の足なら3ヶ月はかかる。
しかし、地脈を辿って移動する俺は、次の日にはプタタの町に着いていた。
「いささか早く来すぎたようだな。人間界も久しぶりだし、少し見物していくか」
俺は、平凡な男の姿になって、しばらく市場をうろついた。
「ん・・・?なんだ、あれは?」
路地に人だかりができていたので、覗いてみると・・・
「あ・・・ダメ・・・ああん、気持ち良いのぉ・・・・・」
若い女が大股開きでオナッていた。
「はぁん・・・すごい・・・とまらない・・・ビクビクって・・・あああん!」
アソコに何かを入れているらしく、紅潮した秘肉がプルプル震えながら淫液を撒き散らしている。
「まったく、スケベな女だぜ」
「ノーパン、ミニスカ、おまけにマジックローター。あきれた淫乱娘だな」
「見ろよ、このイヤラしいマ○コ。あんなに汁たらしながら、美味そうにしゃぶってやがる」
男たちは、ギラギラした視線とともに、侮蔑の言葉を女にあびせかけていた。

「そろそろ本物が欲しい頃だろう・・・。俺たち全員で可愛がってやるよ」
そう言うと、男の一人がズボンを脱いで、ギンギンに勃起した自身を取り出した。
「イヤ・・・!そんな、約束が違います!」
「ウルセェ!おい!お前らも見てねぇで、こいつの手と足押さえてろ!」
「お願い・・言われたとおり、どんな恥ずかしい格好でもしますから、それだけは・・・」
「ヘッヘッヘ・・・いまさら何を言ってやがる。さて、まずは、この邪魔なローターを抜かないとなぁ・・・」
男が女のアソコに触れようとした、その瞬間。
青白い閃光が疾走り、凄まじい衝撃とともに俺の身体は吹き飛ばされた。

気がつくと、辺りはすっかり暗くなっていた。
「痛たたた・・・。あの女め。雷撃系の高位魔導師か・・・」
地の属性を持つ俺は、風の属性を持つ雷撃とは相性が悪い。
「あの攻撃が、俺をねらったものだとしたら・・・まさか!」
俺は、あわててポケットを探った。
「ちっ・・・しくじったぜ・・・」
案の定、ナバックの手紙は、入れておいた財布ごと盗まれていた。

それから俺は、使い魔の『メダマコウモリ』を大量に呼び出して、プタタ中の女のアソコを調べさせた。
なんでかって?顔を覚えていないからだよ!
「違う。ビラビラはそんなに広がっていなかった」
「う〜む。毛の生え具合が違うなぁ。妹のほうはどうだ?」
「少しいじってみろ。形が変わるかもしれん」

淫肉捜査網 / レザン=ギ

結局、女は見つからなかった。
悪魔にとって、契約不履行はゆるされない大罪だ。
「まいったな・・・。なんとか今夜のうちに手紙を届けないと・・・。ん?まてよ」
名案を思いついた俺は、急いでチドディへと引き返した。

こうして、トラブルはあったものの、俺は無事に契約を果たすことができた。
この後、ナバックは反逆罪で逮捕されたらしいが、そんなの知ったことじゃない。
奴は、手紙を渡せと言っただけで、『この手紙』とは言わなかったんだからな。

2007/05/22

堕天使(中編) / スノー(レオニン)

▽堕天使(前編)から読む
 
女ソーサラーは、セラフィムに私の方を向かせ、言いました。
「あの子をいじって犯して虐めてあなたみたいな淫乱マゾにしてあげて。ちゃんとできたらご褒美にさらにハードにしてあげるわ。」
言われたセラフィムは、快楽にとろけきった顔に笑みを浮かべ、私のアソコをメチャクチャにかき回しました。
媚薬が全身にまわっていた私は、抵抗する術もなく、快楽の波に弄ばれ、堕ちていきました。

私は、女ソーサラーのことを“ご主人様”と呼ぶように調教されました。ご主人様は、私を鞭で虐めてくれたり、言葉責めにしてくれました。木馬に乗せてくれ、ホムンクルス達に輪姦するよう命じてくれ、セラフィムと交わらせてくれました。
しかし、そんな日々にもある日、終焉が訪れてしまいました。
堕天使(中編) / スノー

 
▽堕天使(後編)へ続く

2007/05/22

空耳?/リリンフィ

私は淫乱なマゾの牝豚です。大勢の男の人達に次々輪姦されて精液まみれにされたり、おかしな邪教の集団に供物にされ邪神に犯されたいです。森に住む触手モンスターに陵辱されたり、ゴブリン達に連れ去られて極太のオ○ンチンを何本もぶち込まれたいです。黒魔法士の魔法の実験台にされて、精液処理便所としてしか生きられないような淫らな体に改造されたいです。
空耳?/リリンフィ

な〜んて、ものすごくエッチな事を色々想像しながらオナニーするのが大好きです。もちろん現実にそんな体験をしたい訳ではありません。空想するのが好きなだけです。
ところが昨日、いつものように淫乱な願い事を口にしながらオナニーしていたら、どこからか「その願いを叶えよう」という声が聞こえたような気がしたのです。
空耳でしょうか。誰かの悪戯でしょうか。それとも‥‥。

2007/05/22

サンドゴーレム/ワーリア

私は魔法の研究家です。先日とあるダンジョンで魔法書を手に入れました。その本にはサンドゴーレムの製法が書かれていて、さっそく私はゴーレムを制作してみました。
現在の魔法技術によるゴーレムに比べれば原始的で祖末なものでしたが、研究家である私にはとても貴重な体験でした。
しかしこのゴーレム、ただのゴーレムではなかったのです。魔法書に書かれたまま忠実に再現したこのゴーレムには巨大なペニスが生えていて、動き出すなり私に襲いかかってきたのでした。
砂で出来たゴーレムのペニスに激しく突き立てられ、ヤスリであそこの中を擦られるような痛みに悲鳴を上げましたが、すぐに痛みはなくなり、焼けるような激しい快感に襲われました。
半日ほどゴーレムは私を犯し続けたあと、崩れてもとの砂に戻ってしまいました。ひたすら犯されてボロ布のようになっていた私の体は、その途端にもとの元気な状態に戻りました。ゴーレムに生命をあたえる為の魔法の水(ポーション)が私の体を回復したのでしょう。
魔法書には他にも様々な研究が載っていましたが、どれも同じようなモノのようでした。次はどの魔法を試してみようか、私はあそこをぐちゃぐちゃに濡らしながら、研究に没頭しています‥。
サンドゴーレム/ワーリア

2007/05/22

堕天使(前編) / スノー(レオニン) 

以前は法と秩序の神の神官だったスノーといいます。
私が司祭だった頃に、最高司祭様から昇格する前に外の世界を見聞するよう薦められ、冒険者として半年ほど過ごし、高司祭への昇進も目と鼻の先というときの話です。
神殿への無償奉仕で、邪神を拝し、悪魔と契約を交わした女ソーサラーの討伐を引き受けた私は、悪魔に対抗すべく上級天使セラフィム(女)を具現召還し、彼女と二人ソーサラーの屋敷に赴きました。
すると途中であっさり催眠ガスの罠に引っかかり、揃って捕まってしまいました。
目を覚ましたとき、私は裸で、一人の女性と何人もの美少年に囲まれ、体中に白濁した液体を滴らせていました。と、私が目覚めたのを見て女が喋りかけてきます。
「おはよう、気分はどうかしら?とってもえっちな気分でしょ?アタシの作ったホムンクルスの精はどんな女でも絶対堕ちる位強力な媚薬なの。そう、例え天使であってもね・・・」
確かに体が熱いし、疼きがおさまりません。しかし、最後の言葉が妙に引っかかると思ったら・・・
白濁にまみれ四つん這いになり、前後の穴を貫かれ、両の手に少年のおち○ちんを持ち、しごき、嬉しそうにソレをしゃぶるセラフィムの姿がありました。
堕天使(前編) / スノー

 
▽堕天使(中編)へ続く

2007/05/22

巨大スライム/アリシア(高橋深青) 

先日とあるダンジョンに探検に出掛けた時の事です。
そのダンジョンはまだ発見されたばかりで、たくさんの冒険者達が探検に来ているようでした。モンスターの数よりも冒険者のほうが多いのではないかと思えるほどでした。
ダンジョンの深部には巨大な広間がありました。私の他にも数人の冒険者たちがそこにたどり着いていましたが、財宝などは見当たらないようです。
それは突然の事でした。天井から巨大なスライムがしたたり落ちてきたのです。
他の冒険者達も、私も逃げる間もなくスライムに捕まり、その体内に取り込まれてしまいました。しかし男性の冒険者達は次々スライムの体内から排出され、私ともうひとりの女性冒険者、つまり女だけがスライムの体内に残されたのでした。
持っていた武器や道具、鎧、衣服はあっという間に溶けていきました。しかし体は溶ける事なく、そして、スライムによる陵辱が始まったのです。スライムの体内を無数の透明な触手が蠢き、私達の体を隅々まで撫で、這い回り、そして、口にも、あそこにも、‥‥侵入してきました。
巨大スライム/アリシア

外に出された男達は私達を助けようとしていましたが、剣も魔法もこのスライムには効果がないようです。なす術もなく、スライムの体内で陵辱される私達を見ていました。
なんと男の中には、私達の姿を見てあそこを勃起させ、あろう事かオナニーを始めている者がいました。その時私は、スライムに襲われている事よりも、襲われる姿を男達に見られている事に激しい羞恥を感じ、悲鳴をあげました。
 
予想外の事が起こったのはその時でした。
 
オナニーしていた男の放った精液がスライムに触れたとたん、スライムが溶け出したのです。男達は私たちを助けようと皆でオナニーを始めました。ダンジョンに来ていたたくさんの冒険者達も皆呼び集められ、皆で私達の陵辱される姿を見ながらオナニーをして、スライムを溶かしていきました。ほぼ透明なスライムの体内から見た男達の姿はまるで私にめがけて精液を放っているようで、スライムだけでなく、皆に犯されているような気分でした。
 
半時ほどして、ようやく私達はスライムの体内から救出されました。辺りを見渡すと、私達を助けるために何度も何度もオナニーしてくれた男達が、皆疲れ果ててぐったりと倒れていました。

2007/05/22

マゾなのだと思うのです/リーン(高橋深青)

とある村の宿屋の娘でリーンといいます。
1ヶ月ほど前、うちの宿に泊まったカップル客がセックスしている所を偶然見てしまいました。部屋ではなく階段の踊り場で、それも普通のセックスではなく、いわゆるSMプレイをしていたのです。
それ以来、階段の手すりに全裸で縛られた女性の恍惚とした姿が忘れられず、自分が同じように縛られ犯されている姿を想像しては、深夜の階段の踊り場でオナニーに狂うまでになってしまいました。
きっと私は、あの女性と同じようなマゾなのだと思うのです。
昨日からあのカップルの男の人が泊まりに来ています。女性とは別れたそうです。
あの女性のように私を階段の手すりに縛り付けて犯してほしい。あの女性の代わりに私を奴隷にしてほしい‥。
そう男の人にお願いしようか、今ものすごく迷ってます。
マゾなのだと思うのです/リーン

2007/05/22

雑貨屋のお手伝い / ジーン(高橋深青)

私は町の雑貨屋でお手伝いをしていました。毎日たくさんの冒険者達が店を訪れ、ポーションなどの回復アイテムや冒険に必要な道具を買い求めていきます。また、冒険者達がダンジョンなどで集めてきた財宝やアイテムの買い取りもしています。
ある日ひとりの男がやってきて言いました。この娘はいくらだ?
私はこの男は何を言ってるのだろうと思いましたが、なんと店長、1万ゴールドで私を売ってしまいました。
こうして私はこの男が営む売春宿で働かされました。雑貨屋の常連さんたち、顔見知りの冒険者たちが毎日やってきては私を抱いていきます。毎日何人もの男の相手をさせられぼろぼろになってしまいました。
1ヶ月ほどたったある日、泥棒がこの売春宿に忍び込み、お金と一緒に魔法のランプも盗んでいきました。泥棒はランプを別の町の雑貨屋に売り飛ばしました。その雑貨屋の店主は私が魔法のランプだと気付き、ふたを3回こすって呼び出しました。
「はいご主人様、何なりと御用をお申し付けください」
私はランプから飛び出していつもの台詞を言いました。
そうして今はその雑貨屋のお手伝いをしています。
雑貨屋のお手伝い / ジーン

2007/05/22

サイアテの新年の祭/マイリーン(高橋深青)

 私は賞金稼ぎです。今年の新年も犯罪者達を追う旅の途中で迎えました。新年のその日、私はサイアテという村に宿泊していました。
 サイアテの新年の祭、皆様ご存知でしょうか。私は全然知りませんでした。もともとは子宝を願う祭で、村人みんなで催淫効果のある薬草を飲み、あとはただひたすら皆でエッチし続けるというすごい祭です。奇妙な祭に思いましたが、過酷な辺境の村にとって子を生す事がどれだけ重要な事か、想像は出来ます。
 しかしどおりで、宿泊客が男ばかりのはずです。祭に参加出来るのは村人達だけですが、興味本位で覗きに来た男達や、あわよくば祭に参加出来ないかと狙う男達が、この時期に大勢押し寄せるのだそうです。
 男性客達は皆、ただ一人の女性客である私に興味津々のようです。祭に興味を持ってやってきた淫乱な女と思われているようで、誘ってくる男もたくさんいました。私は祭の事を知らなかったんですってば。
 大晦日の夜になると、子供達は村はずれの神殿に集められます。子供達が村からいなくなると、大人達は村の広場に集まり催淫薬を飲み、祭りが始まります。
 私が宿泊した部屋は村の広場に面していて、窓を開けると祭りの様子がよく見えます。窓を閉じていても淫らな喘ぎ声が聞こえてきて、聞いているうちになんだか変な気分になってしまいました。とろけるような気分、意識が朦朧として、まるで酔ったように、催淫薬を飲んだように体が熱くなっていました。
 気がつくと私は、宿泊客を部屋に招き入れ、彼らとともに淫らな祭をはじめていました。途中で意識がなくなり、いったい何人とエッチしたのかも思い出せません。もしかしたら宿泊客全員とエッチしてしまったかも。
 証拠はなにもありませんが、あの日の夕食に、きっと催淫薬が混ぜてあったに違いないと思っています。私を抱きに来た男達の中に、宿の料理人達も混じっていたような気がするのです。
サイアテの新年の祭/マイリーン

2007/05/22

山賊に/ロリエット (高橋深青)

森に住むお姉ちゃんのところへパンと葡萄酒を届けにいった時の事です。狼の毛皮をかぶった山賊に襲われ、山賊のアジトに連れて行かれてレイプされてしまいました。
さらに山賊は私にお姉ちゃんがいる事を知るとお姉ちゃんもレイプしてやろうと言い出し、私をアジトに残して出て行きました。
私は縄で縛られて逃げ出す事も出来ませんでしたが、しばらくしてとおりかかった猟師のおじさんに助け出されました。ところが今度は猟師さんにレイプされました。猟師さんは助けてもらったらお礼をするのは当然だと言うのです。
猟師さんが立ち去った後、私はお姉ちゃんを心配して家に向かいました。家の中を覗き込むと心配していた通り、お姉ちゃんは山賊にレイプされていました。
私はお姉ちゃんを助け出そうと木の棒を持って家の中に飛び込みましたが、山賊にかなうハズもなく、お姉ちゃんと2人、並べて一緒に犯されてしまいました。
そこにさっきと猟師がやってきました。猟師は鉄砲で山賊を追い払い、私たちを助けてくれましたが、やっぱり助けてもらったらお礼をするのは当然だと言って私たちをレイプしました。
ロリエット

2007/05/21

ヨーコさん

cg0105.jpg

天元突破グレンラガンからヨーコさん。ヌメリブドウカバとか妙な生き物が色々いる世界のようなので、こういう生き物もきっといるハズ‥‥(笑)

2007/05/21

『露出報告』 アリス

 先日、プタタの町の市場で露出してきました。ノーパンにミニスカートであちこちのお店を見てまわり、商品を選ぶふりをしながら露天商のオジサンの前で足を開いて、いやらしい視線が私のあそこをちらちら覗き見るのを楽しみました。
 マジックアイテムを売っているお店では店主のオジサンが、サービスだからとただでマジックアイテムをくれました。ただしそれはマジックローター。オジサンの前で、ぷるぷる振動するその魔法石をあそこに入れて見せてあげるのが条件です。ローターに犯されいやらしい蜜をあふれさせる私のあそこに、オジサンは大喜びしていました。
 市場を出ると数人の冒険者ふうの男達が後をつけてきました。私の露出に気付いていたようです。私が人通りの少ない裏路地にはいると案の定、私をレイプしようと飛びかかってきました。
 オナニー見せてあげるから犯さないで、と私はお願いしました。私は見られる事を楽しみたいだけで、見ず知らずの男に犯されるなんて絶対に嫌なのです。
 男達は、さきほどもらったマジックローターを使ってオナニーしている私を食い入るように見つめていましたが、もちろんその後で犯す気満々です。私はたっぷりと視姦されるのを楽しんだ後、ひとこと、電撃の呪文を唱えました。油断していた男達は一撃でふっとばされ、気絶している間にそそと逃げてきました。ふっふっふ、実は私、攻撃魔法が大得意の高位魔導師なのですよ(^^)
 今度はどこで露出しようかな。いやらしい私のあそこを見せてあげるよ。

2007/05/21

『私のミルク、飲んでみない?』 ミミ

 初めまして、ミミといいます。一応、魔法士です。自分で言うのも変ですが、可愛くて童顔で巨乳です。昔、とある闇の魔導師に誘拐され、様々な淫らな淫術魔法の実験台にされてしまった事があるのですが、その魔法によって28歳になった今も幼い姿のまま、容姿が変わらないのです。胸が大きくなったのも魔法の影響で、妊娠もしていないのに、ちゅうちゅうと吸われるとミルクが出てしまいます。そのミルクには強力な魅了の魔力があり、ひとくちでも飲めば私の虜となり、奴隷となってしまいます。おかしな話ですが私を誘拐した魔導師もうっかりミルクを飲んでしまい、私の命令にはいっさい逆らえない奴隷1号になってしまいました。いまではミルクを飲んだ十数人の奴隷の男達を働かせ、魔導師が使っていた古城をそのまま自分の館にして、裕福に暮らしています。
 普段私は、全裸で首輪につながれ、嬲られ辱められています。ご主人様は日替わりで、手下達の中から選んでいます。そして命令するのです。私を淫らな性奴隷として扱いなさいと。彼らは命令には逆らえません。実際は彼らのほうこそが奴隷なのですが、魔法士の淫術魔法で淫らなマゾになってしまった私は、女王様のように彼らを支配するよりも、こうして性奴隷として扱われるほうが幸せなのです。
 でも最近は少し飽きてきました。そろそろ一度奴隷達を解雇して(遠くへ旅にでも出して)、新しい若い男の子達をご主人様に迎えようかな〜なんて思っています。あなたもいかが? 私のミルク飲んでみない?

2007/05/21

『里を離れて・・・』 ユーリィ(あづま)

あのっ・・・わたし、エルフ、なんですけれど・・・。エルフなのに人間に興味を持っていて(だって、ほんの数年ですぐに変わっちゃうし主義主張が一貫してないので、見ていて飽きないですからね)、そのせいで里のみんなから白い目で見られていて・・・だから、思い切って人間の街に行くことにしたんです。

やっぱり、人間って面白いなって、最初は楽しかったんですが・・・気がつけば、裏通りに入り込んでいたんです。それで恐くなってすぐに出ようとしたらたちまち男4人くらいに囲まれて・・・。

「里を出て間もないんだろう?見れば判るさ」

そう言って話し掛けてきて・・・男たちは有無を言わさず、わたしを地面に押し倒してきたんです。必死になって暴れて爪で男の顔を引っかいたら、思いっきり、御腹を殴られて・・・苦しくてもぅ、抵抗できませんでした。

後はもぅ・・・麻で出来た簡素な服しか着ていなかったですし、力任せに服を破られて・・・。男の1人が「4人くらい、同時に相手に出来るだろ?」って言って、1人がわたしの頭の上に腰を落として顔を無理やり引っ張って口を犯しだすと、もう1人がわたしの御腹の上に乗っかってわたしの・・・その、おっぱいで、肉棒を扱き出して・・・。残りの2人が無理やり手で握らせて、扱き出すんです(泣)。

人間って、性欲が強いんですね。エルフは結構淡白で1回出したらお終いなんですけど・・・1回出して安心してたら、まだ弄られてもいない・・・濡れてもいないわたしの(ごにょごにょ)を、貫いてきて・・・ちょっと、裂傷を起こしてしまって、すごい痛かったのを覚えています。

男たちは結局、1人4回くらい射精をして、わたしを捨てていきました。終わったときにはもぅ、体中ドロドロで、泣く事も出来ませんでした。通りがかった親切な男性に助けてもらったんですが・・・彼はわたしを介抱しながらも、股間を大きくさせていて・・・エルフだったらきっと、こういうときは感情の処理を上手く出来るのに、人間ってやっぱり、感情の抑制が少し下手で・・・だからきっと、一貫性がなくて面白おかしいんだと思います。

これでわたしの体験談はお終いですが、わたしはこれに懲りずに人間の街を色々とウロウロとしています(と言いますか、里を飛び出したエルフがそう簡単に里に戻れるはずもないですしね)。だから・・・あのっ・・・ひょっとしたら、またここに顔を出す事になってしまうかもしれません。そのときは・・・恥ずかしいですけれど、また、わたしの話を聞いてください(ぺこり)

・・・ぅぅう・・・こんなレイプの体験談をしてちょっと、欲情するなんて・・・わたし、やっぱりマゾなんでしょうか・・・?(ほろり)

2007/05/21

ダークエルフに・・・ / ユーリィ(あづま)

あのっ・・・2回目になります、ユーリィ、です・・・。こんなこと、また、告白するのは恥ずかしいんですけれど・・・でもこの間、はじめて里から出たときのことをここで書いたらっ・・・ドキドキしちゃって・・・。だから、恥ずかしいですけれど、わたしの話を聞いてください。そのっ・・・されているときはすごくイヤなんですけれど、こうやって思い出すと興奮するから・・・前のときよりも・・・詳しく、話しますね・・・?

ついこの間の話なんですけれど、街を歩いていたら「ダークエルフに注意!!」という掲示が出てました。人間は一括りに黒いエルフをダークエルフってまとめますけれど(勿論、知ってる人はちゃんとしってますけどね)、ダークエルフには2種類あります。エルフとは完全に別な種族と、エルフが堕落して黒くなったタイプですね。掲示板を見る限りでは見境なく・・・特にエルフを襲うとの事でしたので、後者のダークエルフだなぁってわたしは思いました。後者のダークエルフってエルフのことをすごい憎んでいるんです。出遭ったらきっと、酷い目に遭うって思ったから・・・わたしはすぐに次の街に行こうとして、町を出て街道を使わずに森を渡ろうとしたんですが(エルフですから、森をショートカットした方が断然早いですからね)、冷静に考えれば・・・相手だって一応は森の住人ですから・・・見つかってしまって・・・。

「動くなっ・・・動いたら殺す・・・動かなくても、殺す予定だがなっ・・・」

低い声が響いて、気づいたら・・・わたしの足元に呪を込めた矢が突き刺さっていたんです。影を地面に縫い付けるものだって判ったときにはもう遅くて、足がぴくりとも動かなかったんです。恐くて、恐くて・・・泣き出しそうな目で声のほうを見ると、日焼けでは到底醸し出せないような灰色っぽい黒い肌のエルフの男が・・・火の吐息を吐くことで有名な大きな犬の魔獣、ガルムを連れて立っていたんです。

「じわじわと切り刻まれたいか?それとも、犬に肉を食われながら殺されたいか?それともゆっくりと、生きたまま焼肉にしてやろうか?」

近づいてきたダークエルフの男はわたしの喉元に矢の先端を突きつけながらそう言ってきて・・・。エルフって、誇り高い生き物だって言うイメージがありますが、普通はその通りで、この場合は命乞いなんかしないで・・・いわれるがままに、残虐に殺されるんですけれど・・・わたし、恐くて思わず泣きながら何度も何度もごめんなさいって叫んじゃったんです。そうしたら・・・その男はゲラゲラと笑い出して・・・

「高貴なエルフ様がべそをかきながら命乞いとはいいざまだなっ・・・おお、そうだ。じゃあ、泣きながらお漏らしして、『許してください』って言ったら、考えなくもないな」

・・・そんなこと言い出したんです、わたしの麻の服のスカートを捲り上げて・・・下着を破って・・・。わたし、そんなこと出来ないと思いましたけれど・・・でも、言われた通りにしないと殺されるって思ったから・・・コクコク、頷いちゃいました。

「じゃあ、呪縛は解いてやる・・・自由に動くぞ、自分でスカートを持ち上げろ・・・。それと、そのまましたら足が汚れるからな、蟹股でお前の腰を突き出してしてみろ」

矢の先端は首に突きつけられたままですし、ガルムが牙を剥いてこっち見てるし・・・逆らえずに自分でスカートの裾を持ち上げて・・・言われるままに、背中を背後の木に預けて、思い切り足を開いて腰を突き出して・・・おしっこ、させられました・・・。中々出なくて、ビクビク震えて・・・その間に、「これ邪魔」って言って、わたしの恥毛を素手でぶちぶち毟り取って・・・それが痛くって・・・それと同時に変な力が入って、お漏らし、しちゃって・・・。

「お〜お〜、ビチャビチャビチャ・・・恥ずかしい音出してるなぁ・・・それに、高貴なエルフ様のおしっこてのもやっぱり、臭いし・・・黄色いんだなぁ・・・」

わたしのこと、いっぱいいっぱい、嘲って・・・。それで、漸くおしっこが止まったからもう帰して下さいって御願いしたら・・・。

「ああ、命だけは助けてやる。お前は今日から俺のペットの性欲処理係だ。こいつ、発情期がくると処構わず雌を襲うからな。ちょうど今発情期で困ってるんだ。あまり性欲を押さえつけると・・・暴れて、俺にも炎を吐くからな」

言われて、ガルムの様子がおかしい事に漸く気づきました。そのっ・・・おちんちん、異常に大きくなってて・・・今も、男が必死にリードを握って抑えている状況だったんです。ガルムのおちんちんが、その、わたしの腕くらいあって・・・こんなの貫かれたら、死んじゃうって思って・・・わたし、恐くて恐くてたまらなくて目を閉じて、叫んじゃいました、喉が裂けそうなくらい・・・。

・・・目を開けたときには、ダークエルフもガルムも、頭を綺麗に矢で射抜かれて死んでいました。何が何だか判らずにぼうっとしていると・・・「大丈夫?」って、人の声がして・・・。そこで、気が抜けて、わたし、気絶しちゃいました。

目がさめると街の自警団が使っている自警団の詰め所の休憩室でした。どうやらダークエルフを捕まえるために自警団がダークエルフの命に懸賞金を掛けていたらしくて、冒険者の人がちょうどわたしの悲鳴を聞いて間一髪、助かったみたいです。冒険者の人は懸賞金を貰うとすぐに何処かへ行ってしまったみたいで・・・お礼もいえませんでした。

・・・これが、今回わたしが遭遇した出来事でした。でも、後日談と言いますか・・・わたし、夜におしっこしたくなったときに・・・そのっ、今回の事を思い出して、たまにっ・・・蟹股開きでおしっこをして、泣きながら許しを乞う声を自分で上げて、オナニーしちゃいます。あのまま、ダークエルフに捕まって・・・ガルムの性欲処理係にされちゃう妄想で、オナニー・・・しちゃうんです。おしっこが終わったら、トイレの中、便座に手をついて御尻を突き出して・・・叫びまくるんです、泣きながら・・・。

「こんなっ、ひぎっっ!!!大きなおちんちん・・・・うぁ・・・裂けるぅぅぅう!!!!御腹裂けるっっ!!!」

そんな風にして・・・張り型とかで、オナニーしちゃうんです・・・。それで、イッちゃうと、気持ちいいって感じると同時に、自分がどうしようもない変態なんだって思って・・・そう思うと恥ずかしくて、トイレの中で泣き崩れちゃうんです。

また、何かあったらわたし・・・多分、また、来ると思います・・・。否定したいですけれど・・・やっぱり、わたし・・・変態、みたいですから・・・。

2007/05/21

木の精霊ドリアード / ユーリィ(あづま)

あのっ・・・もぅ、3度目、なんですね・・・ユーリィ・・・です。今日はっ、その・・・この間の告白の最後にわたしが恥ずかしい妄想でオナニーをしてるってお話はしましたけれど・・・この間、つい、思い切って外で(人の来ない森の奥で、ですけれど)オナニーをしてしまったときのことをお話しますね・・・。

前の告白で言ったと思いますが、わたしはエルフなので街道を行くよりも森をショートカットで進むことが多いんです。その日は、森の中で夜を明かすことになって・・・そのっ、恥ずかしいですけれど、疼いちゃって・・・(赤面)。つい、人もいるはずもない場所なので・・・でも、恥ずかしいですし・・・下半身だけ、裸になって、オナニーを始めちゃったんですっ・・・。

「ふっっ・・・はっっ・・・ひっっっんんっ♪」

森の中で、虫の音もない時間・・・その、わたしのっ・・・恥ずかしい、喘ぎ声・・・響いちゃって、すごく恥ずかしくて、すごく、興奮しちゃって・・・。最初は、ぺたんっ、腰を落として指でオナニー、していたんですけれど・・・段々、それだけじゃ足りなくなってきて・・・。

「あふっっっっんんっっ♪きっっ・・・ひゃっっ♪」

皮の分厚い木に・・・抱きついて、そのっっ・・・あのっっ・・・ええっと・・・こっっ、股間を・・・擦りつけて、オナニー、始めてしまって・・・木に、蜜液、いっぱいいっぱい、塗りつけちゃって・・・気づいたときには、イッていました。口の端からだらしなく、涎を零しながら木にしがみついて・・・木にっ・・・木にっ?!

「ちょいと〜、エルフのお嬢さん。あたしに何、卑猥なことしてんのさ〜」

・・・ええっと、ドリアードっていう、木の精霊は知ってますよね?彼女たちには2種類いて、木々のざわめきに歌をのせて男性を誘惑して木の中に引きずり込んでしまう線の細い美人タイプと、木々を伐採しすぎる人間をその償いに斧で真っ二つにしちゃう女戦士タイプ(あ、こっちも美人ですよ、あしからず)なんですが・・・わたし、どうやら後者のドリアードが宿っている木を使って自慰・・・してたみたいですね。迷惑そうに斧を片手に(普通は片手では持てない様な、、豪快な斧です。・・・彼女たちを怒らせると・・・これで、真っ二つにされちゃいます!)わたしを見ていて・・・慌てて体を離して、ごめんなさいって、何度も何度も・・・下半身丸出しの情けない姿で、謝りました。

「あんたさ〜、森の民なんだからもうちょっと、森の精霊のことも考えてよ〜。こんな夜中に下半身丸出しで何やってんだか・・・。人目はないけどさ、あたしたちはいるんだからその辺、考えなさいよ」

そう言われると、自分が如何に恥ずかしくてふしだらで・・・変態で、情けない事しているのか自覚してきちゃって・・・ボロボロ、泣き出しちゃいました。わたしが泣き出すのを見てドリアードは最初は困りだすんですが・・・暫くして、笑い出しました。気づいたときには、ちょっと・・・目つきが妖しくなっていて・・・。

思い出したときには遅かったです。線の細いドリアードと違って、こっちのタイプのドリアードはかなり好戦的なんです。美人タイプのドリアードが男性を木に取り込むと延々、木が枯れ落ちるまでその男性を愛でるのに対してこっちのドリアードはっっ・・・そのっ、嗜虐嗜好が、強いんです・・・相手の男女に、関係なくっ・・・。

どんっっ!!!って、思いっきり、地面に押し付けられると・・・彼女はわたしの股間、足で思いっきり踏みつけにしてきたんですっ・・・。ぐちゅぐちゅ、踏みつけにされるとエッチな音が響いて・・・腰が軋むみたいに痛くて、たまらないのに・・・なのにっ・・・。

「可愛いねぇ〜・・・可愛い変態だよ、あんた・・・。股を踏まれてさっきよりも濡らすなんて。ほらっ、ほらっ、大事な部分を足で踏みつけにされて悔しくない?!悔しいどころか気持ちいいなんて、この変態!!」

わたしの股間はどんどん、蜜液を吐き出すんです(大恥)そんなわたしの様子を見て楽しそうに、いっぱいいっぱい、彼女は罵るんです・・・。わたし、泣きじゃくって、痛い痛いって、喚くしか出来なくて・・・痛いって喚くのに、なのにどんどん股間は濡れて、卑猥な音が響くんです・・・わたしの耳に、森の中に・・・。

どすっっっ!!!

大きく音がしたかと思うと、わたしの首のすぐ隣の地面に、大きな斧が突き立てられてて・・・恐怖に引き攣った顔で、彼女を見つめると・・・彼女は嬉しそうに笑いながらわたしに命令するんです。

「死にたくなかったらあたしを満足させな!!ほらっ、自分がどんだけ変態か、あたしに教えな・・・どうせ、普段変態なあんたは変態な妄想ばっかりして、変態オナニーして何度も何度もイッてるんだろ?」

恐い、とにかく恐かったんです。でもわたし多分・・・脅されたのを口実にしたんだと思います。ここで体験を告白するときもそうですけれど、きっと、わたし・・・自分が変態だってことを、人に見せつけたり、言いたいんだと思います・・・。わたし、ここぞとばかり、泣き叫んじゃいました。

「わたし・・・ぁああくっっ・・・股を足蹴にされて濡らす変態ですっっっ・・・ひぎぃぃっ」

「犬に犯されそうになったときのこと・・・おがっっ・・・を・・・思い出してぇ・・・はぎっっ!!トイレの中で四つん這いになって・・・あぁあ・・・妄想オナニーするっっ・・・変態ですっ!!!」

「あぁああああ・・・股を、股を踏みつけにされてイキますっっ!!!」

・・・この出来事があってから森の中で疼いたときは・・・彼女みたいなタイプのドリアードがいる木をわざわざ見つけ出してオナニーするようになったのは言うまでもありません・・・。この間は、仰向けに寝かせられて、4体のドリアードに・・・1人には股を踏まれ、二人からおっぱいを足蹴にされて(しかも、足の指を器用に使って乳首、挟んで捻るんです・・・)・・・最後の1人の足を口に突っ込まれて、4人から罵られ、嘲笑われました・・・。

2007/05/21

もう1人の自分 / ユーリィ(あづま)

4度目になります・・・ユーリィ、です。もう、自己紹介の必要もないのかもしれないのですが・・・一応、言わせてください・・・。あのっ・・・エルフなのにっ・・・妄想オナニーが大好きで、こんなものを利用して興奮する・・・変態っっです(赤面)

・・・すいません、どうしても、こういうの、やってみたくて・・・。わたしの浅ましい妄想挨拶・・・見苦しいものを見せてしまってすいません・・・

ええっと、今日の、その・・・告白、なんですけれど・・・。わたしみたいな特に取り得のない奴がどうやって路銀を稼ぐかといいますとですね、基本はやっぱり森の中にある人間にとっては珍しい薬草や木の実を取ってきて売るんです。エルフにとっては普通のものでも、人間にとっては高価なものだったりして、意外と懐が裕福だったりします。

でも、森のない地域を長く旅をするときはそうも行きません。そこで、魔法のアイテムを鑑定したり開発を手伝ったりして路銀を稼ぎます(一応エルフなので魔法は得意ですし、人間の魔法も勉強したので・・・一応エルフなので、並みの人間よりは巧いと思います)。それで、あるとき「二重影の鏡」という魔法の鏡の開発実験に協力した事があるんです。「もう1人の自分を生み出して、研究の効率を2倍にしよう!」というなんとも「ご都合」な研究だったんですが・・・これが、間違った方向で・・・その、すごい魔法の鏡になってしまって・・・。

そもそも、「自分のコピー」なんてすごいもの、早々生み出すことなんかできませんよね、常識的に(自分と同じ能力と質量があるものを魔法で造るわけですからね)なのでこのコピーは「自分が今1番したいことのみの能力に特化した劣化コピーを半日掛けて構築して、効果も半日だけしか続かない」というものなんですね、実際のものは。とりあえずわたしが二人目の被験者という事で、危険性はなさそうですし・・・二つ返事で引き受けました。わたしのほかにもう1人、人間の女魔術師も引き受けていたのですが・・・これが、後々の、とんでもない結果を生んじゃうんですよねぇ・・・(大恥)

実験内容は至ってシンプル。魔法に関する簡単なレポートを渡されてその感想文を書くように指示を受けて、実際に自分たちではそのレポートをやらずに実験室で昼間に鏡を使ってみて、夜は寝るだけです(つまり、「眠っている間にもう1人の自分が感想を書いてくれて楽チン〜」という訳ですね/苦笑)そのため、実験室のソファでわたしと彼女は寝泊りする事になりました。実験室自体は元々魔法の実験に使う部屋なので頑丈で防音もバッチリ、研究成果の漏洩を防ぐために鍵は勿論透視系の魔法もバッチリ無効化します。「着替えを覗かれる心配もないわね、ここ」。なんて・・・一緒に実験する事になった彼女、言ってました。

それで、いよいよ夜になりました。夜は寝るだけ、なんていいましたが・・・まあ、実験なので、実際は自分たちの分身がどうするのか、見ていないといけないんですが・・・。もぅ、正視するに堪えませんでした・・・でも、目をそらすことが出来なくて・・・。

「わたしっっ・・・あの、如何にもお高くとまったエルフって感じですけど・・・本当は、犬に犯される妄想でオナニーしたり、森の精霊相手に変態マゾエルフって罵られながら踏み付けにされてイッちゃう変態で・・・そのことをみんなに見て欲しいんですっ!!」

なんて・・・服を脱ぎながら叫んでわたしたちの前で、わたしたちにそのっ・・・大事な部分を突き出して、見せつけながら・・・オナニー、始めたんです(大恥)一緒にいた女魔術師もあまりのことに唖然としちゃって・・・わたし、恥ずかしくて恥ずかしくてもぅ、死んじゃうかと思って・・・。「もっと見てください!!」とか、わたしの顔の前に濡れる腰をもってきて・・・目の前でくちゅくちゅ、卑猥な音を立てて指で弄って・・・自分の痴態を、見せ付けられちゃって・・・。

ばちんっっっ!!!!どさっっっ・・・ぐっっっちゅぅぅぅぅうう!!!

最初のが、頬を思いっきり、平手で叩く音で・・・次の音が、床に倒れこむ音・・・最後のが・・・股に、濡れた股に捻れた魔法使いの杖の先端を無理やり、捻じ込ませる音で・・・。わたしの「二重影」を、一緒にきてた女魔術師の方の「二重影」が思い切りビンタすると・・・倒れたわたしの「二重影」を甚振りだしたんです・・・。

「浅ましい変態の雌だこと・・・うふふっ・・・わたしはね、貴女みたいな女の子・・・甚振ってみたかったのよ・・・うふふふふっ・・・」

ガードルしか身につけない姿で、女魔術師の「二重影」が・・・どんどん、口で、行動で・・・わたしの「二重影」を罵り、甚振り・・・楽しそうに、嗜虐の性癖を満たしていくんです・・・。思わずわたし、本人の顔を驚いた顔で見ちゃいました。だって、すごく優しそうな人で、実際に一緒にお話してもすごく、優しく接してくれたし・・・こういう趣味がある人だとは思わなくて・・・。・・・まあ、相手も・・・わたしが、こんな変態だって・・・思ってなかったでしょうけれど(ほろり)

「可愛い変態だこと・・・。本当の変態ならほらっ!!!もっと浅ましく鳴いてみなさい!!!」

「ふふぃぃぃぃいっっっ!!!んむぅぅぅっっ!!!」

「犬の性欲処理になりたいんですって?!この変態!!!犬みたいに鳴いてみなさいよぉ、ほらっ!!!」

「きゃぅぅうぅんんっっ!!きゃひぃぃん・・・ひっっわぅぅぅううんん!!!!」

「何、犬みたいに鳴きながらイッたの?!あはははははっっ、犬畜生並の変態エルフ・・・何が森の民よ!!!家畜の民ね、あんたは家畜よ!!」

・・・彼女の「二重影」はソファの上から罵ったり、わたしの「二重影」を弄ったりして・・・。わたしの「二重影」は完全に床の上で・・・床の上だから、ちょっとホコリとか、汗で体にくっ付けたりしながら・・・犬扱いされて、喜んじゃってて・・・。わたし、その様子に目が釘付けになっちゃって・・・彼女も、一緒にいる女魔術師もきっと・・・

「・・・・・・」

・・・彼女は、無言で、わたしの方をじぃぃいっと、見つめてました。すごい、目が・・・熱くなってました・・・今でもあの目・・・忘れられません。だから、わたしは・・・わたしは・・・何も言わずに、頷いて・・・床に下りて、四つん這いになって、彼女の足を舐め出してしまいました・・・。

最初のこの鏡の被験者は絵に書いたような「魔法オタク」だったみたいで、あきれるほどに熱いレポートを一晩中ずっと、何枚も何枚も書いたらしいんですが・・・わたしたちの場合は・・・ううぅぅう・・・実験報告は、適当に濁しました。「女同士2人きり、魔法談義に花を咲かせてレポートを書きませんでした」ってことで・・・。

で・・・ええっと、今、わたし・・・どれくらい一緒に行動するかとか、決めてませんが・・・「その」彼女と・・・「断罪する稲妻」アシャンテと旅をしてます・・・。彼女は雷撃呪文を得意とした術者で、悪党退治の依頼を受ければほぼ100%、全員黒焦げにしているからそう呼ばれています。普段はとても温厚で・・・「普段は温厚で心優しく、邪悪の前では悪を断罪する冷酷な死刑執行者になる」なんて、好意的に思われてますけれど・・・わたし、見てるんです・・・。彼女が盗賊を追い詰めて・・・失禁しながら命乞いをする相手を前に凄艶な笑みを浮かべて・・・相手の体を半分だけ黒焦げにして笑い、泣き叫んで白目を剥いてもがく相手を見ながら・・・股を・・・濡らしているのを・・・。

「女同士の2人旅なんて怪しいなぁ、お前ら何、そういう関係?」

街を歩いていたり、酒場や食堂に入ったりすると・・・結構、こんな風にからかわれます。その度にわたしも彼女も、顔を真っ赤にして否定します。実際、だって・・・彼らが想像している関係とは全然、違う関係ですから。もっともっと、浅ましくて・・・エッチな、関係ですから(大恥)

「うふふっ・・・わたしと貴女、どういう関係かしら?」

「ふぁいぬふぃとぉ・・・へっとですぅぅうう・・・(飼い主とペットですって、そういいたいんですけどね)」

「あはははははっ!!!何言ってるのかさっぽり判らないわっ!!!・・・まあ、犬の言葉だし、人間にはわからなくて当然だわ!!!」

夜になれば裸身を晒して、四つん這いになって・・・。わたしは、アシャンテに・・・アシャンテ様に、舌を足の指で挟まれ、捻り上げられながら・・・挨拶をするんです。

これから暫くは・・・その、ここでの告白は・・・そのっ、アシャンテ抜きでは語られなくなると思います・・・。

2007/05/21

『船上で』 ノーラ・エクスフィ(とろけ)前編


私は駆け出しの剣士で、精霊使いのエルちゃんと冒険の旅をしています。
このあいだリッカ国行きの船に乗ったとき、すごくエッチな目に遭っちゃいました。

(う〜〜。ダメ!やっぱし眠れないよぉ!)
あの夜、私は身体が火照ってしまって、なかなか寝付くことが出来ませんでした。
(私、どうしちゃったんだろ・・・ヤダ・・・もう、こんな濡れてる・・・)
軽く指で触れると、愛液で湿ったパンティがニチャニチャとイヤらしい音をたてました。
(我慢できない・・・オナニー・・・しちゃおかな)
私は、隣で寝ているエルちゃんを起こさないように、コッソリとベッドから抜け出しました。
そして、荷物の中から愛用のバイブを取り出すと、ロビーの脇にある共同トイレへと向かったのです。
(こんな時間だし、あそこでなら少しくらい声が出ても平気だよね)
夜の海から吹きつける風を湿ったパンティで感じながら、私は船の廊下を歩いていきました。
(あれ・・・?ロビーに灯りが点いてる。こんな夜中にどうしたんだろ?)
不審に思って窓から覗いてみると・・・・・
「・・・ハァ・・ハァ・・・」 グチュッグチュッ
「・・・ソコ、イイノォ・・・」 ピチャピチャ
「モウ、ラメ〜!」 パンパンパンッ!
ロビーの中では、乗客の女性たちが船員に輪姦されていました。

「ヘッヘッヘ・・・今回は上玉がそろったようだな!」
細身のアーチャーを背後から犯している船員が言いました。
「ああ、格安チケットのワナにまんまとかかりやがって、良い気味だぜ!」
シーフの娘を激しく突き上げている別の船員が応えました。
「わずかな金を惜しむから、こうなるのさ!旨かったろう?『ヨガリイモ』のシチューはよ!」
そう言った船員は、笑いながら僧侶のお姉さんのおっぱいを撫で回していました。
「・・・貴様ら・・・私たちをどうする気だ・・・」
船員のモノを無理矢理しゃぶらされていた、凛々しい感じの女の人が尋ねました。
「ほう。さすがは騎士様だ。まだ理性が残っているか・・・」
船員の一人が女の人に近づいて、足を大きく開かせました。
「フン。エラソーなことを言う割にはドロドロじゃねぇか。金色の毛が汁でベットリ張り付いてるぜ・・・」
船員は、女の人の足の間に手を入れて、グチャグチャとかき回しました。
「ク・・・止せ・・・ンアア!」
「これから3日間、お前たちはタップリと男の味を覚えさせられる。そして、港に着いたらセリにかけられ、西の都に売られていくのさ!」
「・・ハアッ・・・ハアッ・・・・この船の行き先は、クストーコの奴隷市場か・・・」
「ピンポ〜ン♪冒険者の女がいなくなったところで、誰も気にしないからな。さあ、正解のご褒美をくれてやる」
船員に抱かれた女の人は、最初はイヤがっていましたが、やがて自分から腰を振りだしました。
「西の金持ちは、セックスしか頭にない変態ぞろいだ。普通じゃ味わえない快楽地獄。クックッ・・楽しみだろう?」

「ところで、女どもはこれで全部か?」
「いや、ガキが二人残ってたな。まだ来てないってことは、部屋で互いに慰めあってるんじゃないのか?」
「ウヒョー!ガキンチョのレズ!たまんねーな。よーし、迎えに行ってやるか!」
そう言って船員はロビーを出て行き、すぐにエルちゃんをかついで戻って来ました。
「大股開きでオナッてやがった。クックック・・・まったく、スケベなガキだぜ!」
「あれ?一人だけか?」
「ああ、もう一人はバイブを持って部屋を出てったそうだ。なぁに、どうせ逃げられやしない。それよりも・・・」
船員はエルちゃんのパジャマのズボンを下ろして、パンティの中に手を入れました。
「・・・コイツにブチ込む順番、決めようぜ」

あまりにも衝撃的な光景に、私は腰が抜けて立ち上がれませんでした。

2007/05/21

『船上で』 ノーラ・エクスフィ(とろけ) 後編

・・・ズチュ・・ズチュ・・・
「・・・ハァ・・ハァ・・こ、こんなこと・・してる場合じゃないのにぃ・・・」
ロビーでの乱交を目撃した後、私は甲板の積荷の陰でオナニーをしていました。
確かにそんな場合ではないのですが、状況があまりにも切望的で、他にすることが思い浮かばなかったのです。
敵は屈強な男たち、対するこちらは駆け出しの剣士が一人(ステータス媚薬)
しかも、装備はバイブ一本のみ。せめて愛用の剣があれば・・・
「・・・お尻の穴にも・・・って、そうじゃなくて・・・!」
仮に勝てたとしても、ここは海のど真ん中。結局船員たちの言うとおりになるしかなく・・・
「・・・八方ふさがり・・・フエ〜ン・・あんな奴らに犯られるなんてヤダよぉ・・・」
哀しくなって目を閉じると、まぶたの裏に先ほど見た光景が次々と浮かんできました。
立ったまま両穴を突き上げられる騎士様。
四つん這いで犯されながら、互いにキスし合うシーフとアーチャー。
数人分の精液を浴びせられ、恍惚の表情を浮かべる僧侶のお姉さん。
騎乗位で貫かれながら両手に持ったペニスを交互にしゃぶるエルちゃん。
「・・・ンンッ・・・ンハァッ!」 プピュッ!
そして、絶頂に達した私が目を開いたとき、海から『アレ』が這い上がって来たのです。
「・・・何?この手・・・」

「・・ヒ〜シャ〜ク〜・・ヨ〜コ〜セ〜・・・」
海から登ってきたのは、死人のように青白い『手』でした。
「ヒ〜シャ〜ク〜・・・」 カサカサカサカサ・・・
手は何かを探すように指で這い回りながら、ジワジワと私の方に近づいてきました。
「やだ。気持ち悪い〜。こっち来ないでよ〜・・・キャ!」
手は私の足にからみ付き、海に引きずり込もうとしました。
「キャーー!誰か!誰か助けてー!」
私は、手を振りほどこうとして足をバタつかせました。すると、アソコからバイブが抜けて、コロコロと・・・
パシッ 「ヒシャク・・・?」
手は、反射的にバイブを掴んで、しばらく考えているようでした。しかし、やがて・・・
「ヒシャク?ヒシャク・・・。ヒシャク・・・・ヂャナイ!」
何が気に障ったのか、興奮した声とともに私に襲い掛かって来ました。
「ヒ〜シャ〜ク〜」 「カ〜セ〜」 「コレヂャナイ〜」 「ヨ〜コ〜セ〜」
さらに数本の手が海面から飛び出し、私の手足を抑え付けました。
しかも、なぜかそれらの手は全てバイブを握っていて・・・
ズップゥ・・! 「グハ・・!」 グチュグチュゴリュゴリュヌプヌプズムズム・・・!
私は必死で抵抗しましたが、無理矢理足を開かされ、さらに数本が膣内に・・・
「ヒシャク〜」 「ヒシャク〜」 「ヒシャク〜」 「ヒシャク〜」
「イヤァァァァ!アイツらに犯られるのもイヤだけど、化け物はもっとイヤ〜!」
何本もの手で持ち上げられ、空中で犯され続ける私。ふと下を見ると・・・
「おい!どうした!」 「何だ?あれ」 「ウゲ・・・・」
悲鳴を聞きつけた船員たちが集まっていました。その視線が注がれるのは、大きく開いた私の股間・・・
「助けて・・!ああ・・・!ダメ!イッチャウ!イッチャウゥゥ・・・!」
キュ〜と締まって潮を吹くアソコ。それと同時に・・
「「「「ヒシャク〜〜!」」」」 私の膣内に冷たい液体が吐き出されました。
「うわ!塩っぱい。海水だぞ、これ」 「早く掻き出せ!船が沈む!」 「助けてくれ!引きずり込まれる!」
アソコから抜けた後も、大量の水を噴き出し続ける妖手たち。
そして、慌てふためく船員たちの声を聞きながら、私の意識は闇に包まれていったのでした・・・

「・・・ン・・。ここは・・・」
「よかった。気がつきましたわ」
「お〜い、エル!相棒が目を覚ましたぞ〜!」
起きて見回すと、私の周りには乗客の女性たちが集まっていました。
「昨夜、アタシたちの乗っていた船が嵐に遭ったの」
「船員たちは必死で船を守ろうとしたけど、私たちをボートに乗せた後・・・」
「勇敢な連中だった」
「・・・・」(黙祷)
・・・?何か、おかしい。質問をしようとした、そのとき・・・
「キャ〜!良かった〜!ノーラちゃん、心配したんだよ〜!」
飛び込んできたエルちゃんが私の口を塞ぎました。
(みんな、記憶を変えられてるの。私は何があったか精霊たちに聞いてるけど・・。お願い、話を合わせて)
(ムグググ・・・) コクコク
「今、水の精霊から連絡がありました。明日、ここを商船が通ります。私たち、助かるんです!」

そして、私たちは商船に救助され、最寄りの港まで送ってもらったのでした。

2007/05/21

『アルラウネの森』 名前無き反抗者(槍戦士)

私はある王国が切り開こうとしている森を守っているドルイドだ。
なので名をさらすわけには行かない、捕まるからな。
ある時、私が立てこもっている小屋に王国から「抵抗をやめてさっさと森をよこせこの反逆者。今なら王命に背いたことを強制労働三年間で許してやろう」といった内容の密書を届けに来た女がいた。もちろんその話は蹴った。そしたら実はその女、暗殺者ギルドの人間だったらしく毒塗りの小剣で襲い掛かってきた。
私の魔法は室内ではあまり効果を発揮しない。だから外に出たのだが・・・何故そんなことができたのだろうか?あの女は本当にギルドで訓練をつんでいたのか、それとも魔法に疎かったのかは謎だ。
結局女は私が呼び出した熊の手加減した一撃で吹き飛ばされて逃げて行った。しかし、本当に恐ろしかったのはそのあとだった。
数日後、同じ女がまた現われた。同じように外に出ると・・・同じ顔をした奴が何人もいた。よく見るとそいつらはなんとアルラウネだった。
マンドレイクが人の血を吸うとこの魔物になると聞いていたが、大した出血じゃなかった筈だ。
それにこいつらも育つのに何年もかかるはずなのだがどうしてこんなことになったのかも謎だ。
そいつらは皆俺を見つけると襲い掛かってきた、裸で、そっちの方向の意味でだ。逃げようにも植物を操ることのできる奴らは難なく俺を捕まえて三日三晩干物になるまで犯られ続けた。
今ではこいつらは皆俺の優秀な兵士であり召し使いでありその他諸々だ。植物を操らせ、砦を作らせ、王国の兵士が攻めてきたのを植物から聞き、植物を操って戦う。
上手くやったら褒美にH、至れり尽くせりだ。
王国の奴らの狙いは木材だから火を放ってくることも無い、俺は多分一生ここを守り続けるだろう。

2007/05/21

『夢』 ミーリ・ドリムナー(高橋深青)

私はとある町で「夢使い」の仕事をしている魔女です。夢使いとは、人の夢を自在に操る魔法で、私はお客さんの見たい夢を見せる事が出来るのです。
私の常連のお客に、とある貴族の奥様がいらっしゃいます。その奥様は少し変わった趣味の持ち主で、いつもひどく変わった、淫らな夢を私に注文するのです。
「うちの使用人達に輪姦される夢が見たいわ」
「宿屋の主人に犯される夢がみたいわ」
昨日尋ねて来た商人に、さっき街角で見かけた冒険者の男に、野蛮な山賊に‥‥、
そう、奥様はいつも、誰かにレイプされる夢をご所望になるのです。
 
「それではいつものように、この夢の卵を額にあてて、見たい夢をイメージしてくださいませ」
奥様は真剣な顔で、卵にイメージを移しこんでいます。私は次の作業の準備をしながら「こんな夢を見て何が楽しいのかしら」とため息をつきました。奥様はその独り言を聞いていたようです。

夢の卵に最後の仕上げをほどこし、完成させて奥様に渡そうとした時です。
「何が楽しいのか、ご自分で試してみてはいかが?」
奥様はにっこりと笑って、夢の卵を私に押し返したのでした。
「す、すみません。聞こえていましたか?」
「ええ、だから今日は特別に、あなたに見てほしい夢を一生懸命イメージしてみたのよ。あなたに楽しんでもらおうと思って」
奥様はお客用のベッドに私を強引に寝かせ、私の額で夢の卵を割ったのです。

「うう……、ひどい、奥様‥‥」
私は夢の中で、3人の老人達に輪姦されたのでした。後で聞いたところによると、ここに来る途中に市場で見かけた商人達だそうです。どうせならもっとハンサムな若者にしてくれればいいのに。
奥様の願望に基づいた夢の中の事ですから老人達のアレは野太く元気で、何度射精しても萎える事はありません。青いバンダナの老人が4度目? 5度目? もう何回目かわかりませんがまた私の中に精を放ち、汚れた肉棒を私の口と舌で奇麗にするよう命じているうちにも、次の老人がまた私の腰を掴み上げ、もうひとりの老人の肉棒を手で奉仕させられるのです。あそこの中だけでなく胸にも顔にも精液をぶっかけられ、私はどろどろに汚れた肉の塊になっていくのでした。

それからも時々奥様はやってきて、私に淫らな夢を注文します。
「もうあんな夢は二度とみたくありません。奥様はあんな夢を見て何が楽しいのやら」
私は奥様にはそう言ったのですが、本当のところはあの夢がいつまでも忘れられませんでした。
私は自分で夢の卵を作ってみたのですが、奥様の作る夢のような激しく淫らなものは上手くイメージ出来ず、中途半端な夢ばかり。いつかまた、奥様が私のために夢を作ってくれないものかと、内心願っているのです。

2007/05/21

『マーメイド 』  レッド・ベリル(槍戦士)

私は竜破騎士ジェイドに仕えるバード兼魔術師のレッド・ベリルと申します。この前、ある漁村で海魔退治をしたあとの話です。
その日は漁村にある宿の、海がよく見える部屋に泊まっていました。あ、一応言っておきますが別室ですよ、私も彼もそのような趣味は無いので。
で、深夜誰もが寝静まった頃、海のほうから歌が聞こえてきたのです。その曲は人や妖精などを引き寄せる呪歌でした。誰が歌っているのか身を隠しながら出て行くと、ジェイドも出て行ってました、いや、抵抗できなかったのか呪歌の魔力に引っ張られてました。
とりあえず彼は放っておき歌い手の方へ行ってみるとそこには岩に座った人魚…ローレライと呼ばれているものでした。
抵抗できている私はジェイドを引っぱたき正気に返したところ、案の定見つかりました。
彼女が「話を聞いてください」というので聞くと、この近海はメローが統治しているのですが、そこのリーダーの娘が呪いで淫乱になり、治すには男一人で気絶するまで出さずに突き続けなくてはならないのですが、呪いの力は耐久力を格段に上げるらしく全然逝かせられもしないのだそうです。そこでたまたま海魔退治をしていた屈強な彼を見かけてこの人なら・・・ということでした。
あまりにローレライが哀れっぽいのでトライしてみることにしました。しかしできなかったらちょっと気まずいのでこっそり抵抗力を上げる魔法をかけておきました。
ローレライが水中呼吸の呪文をジェイドにかけ、彼は死地へと赴きました。
その後メローの娘とどんな光景が繰り広げられたかは見てませんがとんでもない嬌声とイク〜イク〜と言う声が海岸に聞こえていたとだけ書いておきましょう
翌朝、海岸で寝ていた私の前にはぶっ倒れてるジェイドと多数の宝物が転がっていました。
私は倒れてる彼を起こさぬようにしながら小さくて強力な魔力の付与された指輪やピアスを頂戴しました。

2007/05/21

『スキュイド・ライダー』 カウカ=コングライツ(とろけ)

あたしの名前はカウカ。娼館『淫靡な雫』でナンバー2の売れっ子さ。
顔、スタイル、話の上手さ、もちろんアソコの具合もバッチリなあたしが、どうしてナンバー2なのか。
理由は簡単。あたしが客の選り好みをするから。
『淫靡な雫』はモンスターのお客がほとんどだけど、あたしは基本的に人間の男だけ。
たまにオークやグレムリンの相手もするけど、それは絶対安全日にって決めてるんだ。
なんたって、あたしがここで働いてるのは、故郷の村のためなんだから・・・。

あたし育ったのは、オシリナ湿原の南にあるジンク村。
あたしはそこで、村一番の『イカ乗り』だったのさ。
あ・・・いきなりイカ乗りって言ってもわからないか。
草原の民は馬に乗るだろ。断崖の民は飛竜に乗る。
同じように、あたしら水辺の民はイカに乗るのさ。
村の女の子は初染めの儀式が済むと、長老様からヒモのついたカチュラの実を渡されるんだ。
この実は、膣に入れてキュッと締めると、ヒモが上下するようになっている。
女の子は、まずこのカチュラの実でアソコの筋力を鍛えるのさ。
しばらくして、思い通りにヒモが動かせるようになると、今度は一回り大きなモッソの実が渡される。
この実の中には弦が張ってあって、タイミングよくアソコを締めると、ギターのように鳴らすことが出来るのさ。
女の子は、この実を使って一曲奏でられるようになるまで、毎晩毎晩がんばって訓練に励むんだ。
やがて、自由に演奏できるようになると、いよいよ本物のイカが与えられる。
このイカは、もともと潮溜まりに棲んでたのを家畜化したものなんだ。
潮溜まりの水ってのは、太陽の熱でお湯になったり干上がったりすることがある。
そんな環境に適応したせいで、こいつらは人間の体温や粘っこい体液の中でも元気を失わないんだ。
イカを入れるとき、普通は『くら』と呼ばれる革パンツをはくんだけど、あたしはいつも直だった。
指で軽くほぐしたアソコに当てると、イカは自分からチュルチュルっと膣内に滑り込む。
そして耳が変化した吸盤で子宮口にはり付いて、入水と出水の2本の管を膣口からググッと伸ばし・・・。
・・・やばい。思い出したら濡れてきちゃった・・・。
と、とにかく!こうしてジンク村の女は一人前のイカ乗りになるのさ。
イカに乗れば魚よりも早く泳げるし、いやらしいギルマンの固いウロコをヤリの突撃で貫くこともできる。
イカと一体になって大海原を駆け巡るのは、とても素晴らしいことなんだけど・・・一つだけ問題があるんだ。
それは・・・子供が出来にくくなること。

あたしの村では、水の関係で男の子がほとんど生まれないんだ。
たまに生まれても、『一族の純潔を守るため』って理由で、すぐ王宮に召し上げられちゃう。
だから、道に迷った旅人を引きずり込んだり、他の村から元気の良い子を攫って来たりするんだけど・・・。
あたしたちも・・ほら・・なんて言うか・・・生身だろ?
ついつい自分が満足するまでやっちゃうと・・・男の方がもたないんだよね。
あたしたちはアソコの筋肉を自在に操れるし、イクまで結構時間がかかるんだ。
おまけに、一人の男に数人がかりで挑むもんだから、大抵は半月くらいで使い物にならなくなる。
そんなわけで、村の人口は減る一方。
そこで、外の世界から子種をもらうために、まずはあたしが村を出たってわけなのさ。

こうして、この店で働くようになったんだけど。・・・どうも、うまくいかないんだよね。
毎晩何十人も相手して、たっぷりと精子を注いでもらってるんだけど、まだ妊娠する気配すらないんだ。
やっぱり、あたしが強すぎるのが問題なのかなぁ。
この間も、遅漏で有名なエント族のお客を秒でイカせちゃったし・・・。
もしもあんたが腕に覚えのある戦士だったら、『淫靡な雫』であたしを指名しておくれ。
中出しOK、延長料金なしでサービスしてやるよ。
ま、命の保障は出来ないけどさ・・・。

2007/05/21

『マスターの密かな楽しみ』(とろけ)

「あ、マスター」 「お風呂、先にいただきました〜」
「ハイ、ごくろうさん。え〜と、女湯はキミ達が最後?」
「いえ、まだ学園の生徒さんが一人」 「冷え性で、長湯しないと眠れないんだそうです」
「そうかい。じゃあ、後で僕が様子を見ておくから、キミ達はもう休みなさい」
「・・あのぉ」 「ちょっと、お聞きしても良いですか?」
「ん?何だい?」
「このロッジの宿泊料って、すごく安いですよね」 「こんなんで大丈夫なのかな〜って、不思議に思って・・」
「ハッハッハ・・そんなことかい。僕は何年か前に宝くじに当たってね。このロッジはそのときに建てたんだ。
賞金は今も少し残っていてね。このロッジの経営は・・まあ、僕の趣味みたいなもんかな」
「へぇ、そうなんですか」 「優雅ですね〜」
「実際はそれほどでもないんだけどね・・。キミ達のバイト代くらいは払えるから、心配しなくていいよ」
「エヘへ。それ聞いて安心しました」 「じゃ、おやすみなさ〜い」

バイトの娘達が二階に上がったのを確認すると、僕は地下の『趣味の部屋』へと急行した。
部屋は灯りがないので真っ暗だが、隅で燃えている小さな暖炉の光がかすかに辺りを照らしている。
窓から見える中庭では、氷でできた『竜退治をする騎士』の像が月明かりを浴びて輝いていた。
まだ、始まってはいないようだな・・。

しばらくして、中庭に面した女湯の勝手口から一人の少女が現れた。
冷え性だという少女は、氷点下の中、バスタオルを巻いただけの格好で騎士の像へと歩み寄った。
「ハァ、ハァ・・あたし・・何を・・でも・・ああ、もう!」
少女はバスタオルを脱ぎ捨てて、氷の騎士像に抱きついた。
「アヒッ・・!冷たい!でも・・スゴく・・ああ・・気持ち良いっ!」
あどけない顔に不釣合いな大きな胸を押しつけて、真っ白な太ももで氷の槍をはさんでしごき上げる。
やがて、哀切な絶頂の声とともに、少女の付け根からポタポタとしずくが滴り落ちた。
「ハァ・・ハァ・・・あたし・・どうしちゃったんだろ・・」
戸惑うのも無理はない。この温泉の効能は『子宝』なのだ。
このお湯につかると、温泉の成分が女性の機能を刺激して、男が欲しくてたまらなくなる。
「まだ・・おさまんない・・。誰も見てないよね・・」
中庭は雪の積もった木々に囲まれ、客室からは死角になっている。
ロッジで騎士像の見える場所は、女湯と僕が今いる『趣味の部屋』の二ヵ所だけだ。
少女は竜の頭にまたがると、突き出された舌の上にゆっくりと腰を下ろしていった。
「ハァン!スゴイ!これ、スゴク良いよぉぉぉぉ!」
ときどき足が滑るのもかまわずに、肌を桜色に火照らせた少女は、氷像の上で激しく身をくねらせた。
「ハヒッ!ハヒィィィ!冷たいのがお腹に入ってくる!スゴイ!スゴすぎるよぉぉぉ!」
う〜む、さすがは名門ラハイナ女学園。腰の振り方も一級品だな。
「・・スゴイ!・・スゴイ!・・クハッ!・・イクッ!イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
突然、少女の身体が崩れ落ちて、大量の湯気が噴き出した。そして、竜の口から黄色い液体が溢れ出す。
ありゃりゃ、あの娘ったら、イキながらオモラシしちゃったよ・・。

しばらくして、少女は辺りを見回しながら女湯に戻り、何事も無かった