AshGreyNoise
コンテンツのほとんどは18禁です。18歳未満の方は閲覧しないでください。18歳以上で、現実と非現実の区別がきちんとでき、空想を空想として楽しめる方のみ、お楽しみください。
砂漠の巫女の秘かな悩み / ローナ(とろけ)
報告その10(アリク村) / キュビア(とろけ)
村はずれを歩いていたら、
「あん、あん・・」
「誰か・・・助けて・・・」
女の子が二人、野菜に犯されていました。
「待ってて!今、助けてあげるから!」
「こいつらの弱点は火よ!そこのたいまつに火をつけて!」
たいまつを振りかざすと、野菜たちはあわてて逃げて行きました。
「助かったわ。あたしはカイラ。この村で農業をしているの」
ツルにからまれ背後からナスに貫かれていた女の子が言いました。
「妹のライラです。ありがとうございました」
人間ほどもある巨大なニンジンに抱かれていた女の子が言いました。
「私、キュビア。エッチな生き物を調べて旅をしてるの。さっきのモンスターは?」
「あれは、プラントミミック。野菜や庭木に化けて女性を襲うの」
「以前は簡単に追い払えたんですけど・・・最近、妙に賢くなったみたいなんです」
「たとえば・・?」
「う〜ん、そうねぇ・・水をふくんで、たいまつに吹きかけるとか」
ピュウウウウウゥ ジュッ
「ほえ・・?キャアアア!」
カイラがトウモロコシの畑に引きずり込まれました。
「お姉ちゃああああん!」
続いて、ライラがキュウリ畑へ。
「大変!カイラ、たいまつをこっちに・・・キャッ!」
踏み出そうとした私の足に、キャベツの触手が巻きつきました。
そして、パックリ開いた大きな口から、グネグネ蠢く緑色の舌が・・・
「イヤアアアァァァァァァ!」
結局、3人とも日が暮れるまで野菜たちに犯され続けました。
当分、野菜は見るのもイヤです・・・。

「あん、あん・・」
「誰か・・・助けて・・・」
女の子が二人、野菜に犯されていました。
「待ってて!今、助けてあげるから!」
「こいつらの弱点は火よ!そこのたいまつに火をつけて!」
たいまつを振りかざすと、野菜たちはあわてて逃げて行きました。
「助かったわ。あたしはカイラ。この村で農業をしているの」
ツルにからまれ背後からナスに貫かれていた女の子が言いました。
「妹のライラです。ありがとうございました」
人間ほどもある巨大なニンジンに抱かれていた女の子が言いました。
「私、キュビア。エッチな生き物を調べて旅をしてるの。さっきのモンスターは?」
「あれは、プラントミミック。野菜や庭木に化けて女性を襲うの」
「以前は簡単に追い払えたんですけど・・・最近、妙に賢くなったみたいなんです」
「たとえば・・?」
「う〜ん、そうねぇ・・水をふくんで、たいまつに吹きかけるとか」
ピュウウウウウゥ ジュッ
「ほえ・・?キャアアア!」
カイラがトウモロコシの畑に引きずり込まれました。
「お姉ちゃああああん!」
続いて、ライラがキュウリ畑へ。
「大変!カイラ、たいまつをこっちに・・・キャッ!」
踏み出そうとした私の足に、キャベツの触手が巻きつきました。
そして、パックリ開いた大きな口から、グネグネ蠢く緑色の舌が・・・
「イヤアアアァァァァァァ!」
結局、3人とも日が暮れるまで野菜たちに犯され続けました。
当分、野菜は見るのもイヤです・・・。

とあるダンジョンで / ネリィ(茶鼠)
私は剣士崩れで、今は冒険者をしているネリィという者だ。
この間、ムルルムの洞窟に行ったんだが、あそこは止めたほうが良いぞ。
魔物が逃げるばっかりで不思議だなとは思ったんだが、宝箱に催淫ガスが仕込まれていてな。
…お陰で身体がうずいて、アソコもグショグショ。
耐えられなくなって、オナニーをしていたら、どっからか魔物が現れて、代わる代わるに私を犯していきやがった!
終わった頃にはもう半日は経過していて、すっかり真っ暗。おまけに服も無くなった。
しかも後から聞いたんだが、ムルルムの洞窟は、頭のぶっ飛んだ魔術士が趣味で作り出した人工ダンジョンみたいで、あの洞窟内の光景はしっかり見られていたって言うんだから腹が立つ!
その魔術士を見つけてぶん殴るのが今の私の目的だ。
もし情報を知っている者がいたら、連絡を頼む。

この間、ムルルムの洞窟に行ったんだが、あそこは止めたほうが良いぞ。
魔物が逃げるばっかりで不思議だなとは思ったんだが、宝箱に催淫ガスが仕込まれていてな。
…お陰で身体がうずいて、アソコもグショグショ。
耐えられなくなって、オナニーをしていたら、どっからか魔物が現れて、代わる代わるに私を犯していきやがった!
終わった頃にはもう半日は経過していて、すっかり真っ暗。おまけに服も無くなった。
しかも後から聞いたんだが、ムルルムの洞窟は、頭のぶっ飛んだ魔術士が趣味で作り出した人工ダンジョンみたいで、あの洞窟内の光景はしっかり見られていたって言うんだから腹が立つ!
その魔術士を見つけてぶん殴るのが今の私の目的だ。
もし情報を知っている者がいたら、連絡を頼む。

眠っている間に‥/ロカ
夜遅くになって小さな村にたどりつきました。
宿の中にはペットは連れていけないので、タウポーは馬小屋に預けました。
私たちが着いたすぐ後、ひとりの男が宿にやってきました。
男は宿をとり、娼婦を呼ぶように要求したのですが、この小さな村には娼館はありません。
男は「じゃあ手前の女房でも抱かせろや」と宿の主人に乱暴したのです。
困った宿の主人は‥
料理を食べた時、急に眠たくなったからおかしいなぁとは思ったんだけど‥‥
ひどぉい‥‥、宿の主人に飲まされた薬で朝まで眠ったまま、一晩中男に犯されちゃってたみたい‥。
朝、訳の分からないまま男のベッドで目を覚ました時、突然部屋の中に女性が飛び込んできました。
この男は賞金のかかったお尋ね者だったの。飛び込んで来た女性は私と同じ賞金稼ぎみたい。
彼女の名前はジンジー、
私たちは協力してこの男を捕まえて、法務局に突き出しました!
賞金は2人でわけてもけっこな額だったし、宿の主人からも口止め料をたっぷりもらったから、当分遊んで暮らせそう。

宿の中にはペットは連れていけないので、タウポーは馬小屋に預けました。
私たちが着いたすぐ後、ひとりの男が宿にやってきました。
男は宿をとり、娼婦を呼ぶように要求したのですが、この小さな村には娼館はありません。
男は「じゃあ手前の女房でも抱かせろや」と宿の主人に乱暴したのです。
困った宿の主人は‥
料理を食べた時、急に眠たくなったからおかしいなぁとは思ったんだけど‥‥
ひどぉい‥‥、宿の主人に飲まされた薬で朝まで眠ったまま、一晩中男に犯されちゃってたみたい‥。
朝、訳の分からないまま男のベッドで目を覚ました時、突然部屋の中に女性が飛び込んできました。
この男は賞金のかかったお尋ね者だったの。飛び込んで来た女性は私と同じ賞金稼ぎみたい。
彼女の名前はジンジー、
私たちは協力してこの男を捕まえて、法務局に突き出しました!
賞金は2人でわけてもけっこな額だったし、宿の主人からも口止め料をたっぷりもらったから、当分遊んで暮らせそう。

ペットにしちゃおうかな / ロカ(高橋深青)
ええと‥、なんだか、気に入られちゃった?
木の上に住んでいたモンスター、何故か頭に帽子をかぶったそのモンスターは、私の何が気に入ったのかしらないけど、私にべったりくっついて離れません。
お腹がすいたと言えば果物取って来てくれたり、喉が乾いたと言えば泉に案内してくれたり、
人語は話せないけど、理解は出来るみたいで、命令すれば何でも言う事を聞いてくれます。
戦闘力はけっこう高いみたいだから賞金稼ぎの仕事も手伝ってくれそう。
モンスターをペットとして飼ってるひとも結構いるし、私もこの子をペットにしちゃおうかな。
名前はタウポー(帽子) 、決まりね!
あぁん‥、こら、悪戯しちゃ‥ダメぇ‥‥
あれ?‥‥私のほうがペットにされてるって事はないよね?

木の上に住んでいたモンスター、何故か頭に帽子をかぶったそのモンスターは、私の何が気に入ったのかしらないけど、私にべったりくっついて離れません。
お腹がすいたと言えば果物取って来てくれたり、喉が乾いたと言えば泉に案内してくれたり、
人語は話せないけど、理解は出来るみたいで、命令すれば何でも言う事を聞いてくれます。
戦闘力はけっこう高いみたいだから賞金稼ぎの仕事も手伝ってくれそう。
モンスターをペットとして飼ってるひとも結構いるし、私もこの子をペットにしちゃおうかな。
名前はタウポー(帽子) 、決まりね!
あぁん‥、こら、悪戯しちゃ‥ダメぇ‥‥
あれ?‥‥私のほうがペットにされてるって事はないよね?

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