AshGreyNoise
コンテンツのほとんどは18禁です。18歳未満の方は閲覧しないでください。18歳以上で、現実と非現実の区別がきちんとでき、空想を空想として楽しめる方のみ、お楽しみください。
報告その4(ヤズカ村) / キュビア(とろけ)
診療所のブエル先生は、美人だけど、ちょっと危ない感じのお姉さんでした。
「うん、感染はしていないわね。あとは、このクリームを塗って・・・と」
そう言って、ブエル先生は私のアソコにいれた水晶の器具を引き抜きました。
「ありがとうございました。あの・・治療費はいくらですか?」
「まぁ待って。今日はここに入院していきなさい」
「え・・でも、もう何ともないですし・・・」
「あら、そう?さっき塗った媚薬クリームがそろそろ効いてくるはずなんだけど」
私は、あわてて起き上がろうとしましたが、身体に力が入りませんでした。
「どうして、こんなことするんですか・・・!」
「安心して。これも治療の一部だから。モンスターに襲われた娘は、セックスに対して恐怖や嫌悪感を持つことがあるの。それを取り除くためには、モンスター以上の快感を与える必要があるのよ」
「へ理屈っぽいです〜」
「まぁ半分は私の趣味♪ところでキュビアちゃん、これ知ってる?」
先生が取り出したのは、V字型の黒い棒でした。
「ロッカクニクシメジってキノコを干したものよ。弱い神経毒があるけど、この辺りでは流水で毒抜きしてから料理につかうの」
「ヤダヤダ〜!そんなの入れないでください〜!」
「あら残念。もう入れちゃった。細くて物足りないでしょうけど、すぐに太くなるわ」
「あああ!何これ!本物のオチンチンみたいにムクムクって・・・!」
「フフッ・・これって元は大人の腕くらいの大きさなのよ。あんまり汁が多いと、もどり過ぎてアソコが裂けちゃうかも・・」
「ああ・・っ!カサが開く!」
「子宮がしびれて良い感じでしょ♪さあ、二人で楽しみましょう」
結局、3日間入院(?)することになりました。

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「うん、感染はしていないわね。あとは、このクリームを塗って・・・と」
そう言って、ブエル先生は私のアソコにいれた水晶の器具を引き抜きました。
「ありがとうございました。あの・・治療費はいくらですか?」
「まぁ待って。今日はここに入院していきなさい」
「え・・でも、もう何ともないですし・・・」
「あら、そう?さっき塗った媚薬クリームがそろそろ効いてくるはずなんだけど」
私は、あわてて起き上がろうとしましたが、身体に力が入りませんでした。
「どうして、こんなことするんですか・・・!」
「安心して。これも治療の一部だから。モンスターに襲われた娘は、セックスに対して恐怖や嫌悪感を持つことがあるの。それを取り除くためには、モンスター以上の快感を与える必要があるのよ」
「へ理屈っぽいです〜」
「まぁ半分は私の趣味♪ところでキュビアちゃん、これ知ってる?」
先生が取り出したのは、V字型の黒い棒でした。
「ロッカクニクシメジってキノコを干したものよ。弱い神経毒があるけど、この辺りでは流水で毒抜きしてから料理につかうの」
「ヤダヤダ〜!そんなの入れないでください〜!」
「あら残念。もう入れちゃった。細くて物足りないでしょうけど、すぐに太くなるわ」
「あああ!何これ!本物のオチンチンみたいにムクムクって・・・!」
「フフッ・・これって元は大人の腕くらいの大きさなのよ。あんまり汁が多いと、もどり過ぎてアソコが裂けちゃうかも・・」
「ああ・・っ!カサが開く!」
「子宮がしびれて良い感じでしょ♪さあ、二人で楽しみましょう」
結局、3日間入院(?)することになりました。

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