AshGreyNoise
コンテンツのほとんどは18禁です。18歳未満の方は閲覧しないでください。18歳以上で、現実と非現実の区別がきちんとでき、空想を空想として楽しめる方のみ、お楽しみください。
おしおき / レザン=ギ(とろけ)
「・・・ん・・これは・・いったい・・・」
石の柱に縛られたレオタード姿の女が目を開ける。
「ようやくお目覚めですか。怪盗バルチアさん」
「あなた・・誰・・・」
「私の名前はレザン=ギ。悪魔です」
「ばかな・・。私一人を捕まえるために、悪魔を召喚したというの・・?」
「依頼人は、一人とは思わなかったんですな。いやぁ、今回の仕事は予想外なことばかりですよ。先遣部隊が魔法で撃退されたと聞いたので、対魔法使いの準備をしてきたのですが・・まさか、こんなものがあるとはね」
俺は、ポケットから小さな四角い石を取り出した。
「古代文明スーシェの魔石牌。衝撃で発動する蓄魔装置。どこかの遺跡で手に入れたのでしょうが、こんな扱いの難しいものを罠に利用するとは、大したもんです」
「それで・・私をどうする気?」
「じつは、あなたが盗んだ宝石の中に、かなりヤバいものが一つありましてね。それを返してほしいんです」
「はぁ?たった一個の宝石のために、悪魔に私を襲わせたの?あなたの依頼人って何者?どれだけ気前が良いのよ」
「依頼人の正体は明かせません。しかし、その宝石、使い方によっては国がいくつか地図から消えるそうですから、それほど間違った判断ではないと思いますよ」
「まぁいいわ。その宝石の特徴を教えてちょうだい。宝物庫から取ってきてあげる」
「いえ、それは出来ません。あなたはきっと、宝石をどこから盗んだか覚えているでしょう。そこから依頼人がわかってしまう。それに、縄をほどけば、あなたは逃げるでしょう」
「じゃあ、どうすれば良いの?」
「宝物庫の開け方を教えてください。そして、問題の宝石と一緒に他の石をいくつかいただきます」
「悪いけど・・・それは出来ないわ」
「なぜ?」
「さっき、あなたは私を怪盗バルチアと呼んだわね。私の本当の職業は、盗賊じゃなくてトラップマスター。盗みは修行のためよ。トラップマスターにとって、罠の秘密を白状するのは最大の屈辱。逆に、殺されても開け方を教えなければ、それは最高の名誉なの」
「まいりましたね・・」
「それと・・さっきからツッコもうか迷ってたんだけど・・あなた、人と話すときに、いったい何やってるのよ・・」
「あ〜・・やっぱりバレてました?一応、見えないように岩で隠してたんですけど」
そう言って、俺はバカ女の頭をつかみ、下半身から引き剥がした。
「あ〜ん。ご主人さま、乱暴です〜」
「やかましい!お前のせいで誤解されただろうが!」
「・・・。なんなの?その娘・・」
「ハ〜イ。あたし、フィオナ。ご主人さまとはラブラ・・(バキッ)ブヘァ!」
「余計なことは言わなくていい!え〜と・・こいつが、さっき話した対魔法使いの準備でして。まあ、おかげで魔法の罠は平気だったんですが、他の罠にこいつが片っ端からひっかかるもんで、私、じつは満身創痍なんですよ」
「イタタ・・だから、私が傷をなめてあげてたんじゃないですか〜」
「お前なんかになめられたら、バカがうつる!だいたい、チン○は無傷だ!」
「・・・。夫婦のドツキ漫才・・?」
「イヤ〜ン♪夫婦だなんて〜まだ早」
バキッ ドガッ ギギギギ ヒデブッ!
「ハァ・・ハァ・・。で、どこまで話しましたっけ?」
「え、え〜と・・その娘が対魔法使いの準備ってとこかな?」
「そうそう。そうでした。じつは、こいつの膣には魔力を快感に変換する『吸魔の張形』が挿入ってまして、おかげでずっとサカリっぱなしなんです」
「ニャ〜ン♪」
「話を戻しましょうか。では、どうしても宝物庫の開け方は教えてもらえないと」
「死んでも断るわ」
「しかたありませんね。・・フィオナ、耳を貸せ。(コショコショ・・・)」
「え〜、そんなことするんですかぁ。ご主人さまのエッチィ♪」
「いったい何を・・こ、こら!やめろ!」
フィオナはバルチアの服を引きちぎり、とびだしたオッパイに舌を這わせた。
「フフッ。肌スベスベ〜♪乳首もピンクで、とっても綺麗♪」
「バッ・・バカ!よせ!変なとこを触るな!」
「あれ〜?もう濡れてますよ〜。もしかして、縛られるの好きなんですか?」
「そんなわけ・・ない・・でしょ・・・」
フィオナの指の動きに合わせて、バルチアの股の間から湿った音がする。
「あたしも興奮してきちゃいました〜。服、脱いじゃいますね」
フィオナが、冒険には場違いなフリフリ衣装を脱ぎ捨てると・・・
「(ゴクリ)スゴ・・」
バルチアの目がフィオナの股間に釘づけになった。
「太いでしょ〜。でも、形が工夫されてるんで、意外とスンナリ入るんですよ〜」
そう言うと、フィオナは張形を抜き、ホカホカのそれをバルチアへ・・
「や、やめ・・いや・・ンギィ!無理!裂けちゃう!アッ!アッ!アア〜!!」
「ご主人さま〜♪終わりましたよ〜」
「御苦労。さて、と・・」
俺は魔石牌を二つ取り出し、手のひらで転がした。
炎と雷が一瞬現れすぐに消える。そして・・・
「ヒイイイイィィィィィ!」
バルチアの絶叫。
「どうです?張形の味は?魔力を直接快感に変えますから、抵抗は出来ませんよ」
「・・ひ、卑怯者・・!」
「おや?さっきは殺されても文句はない、みたいなこと言ってましたよねぇ」
カラカラカラカラ・・・
「ヒギイイイイッ!」
「おやおや、またイッチャったんですか?感度良いんですねぇ」
「ご主人さま〜、フィオナにもご褒美くださいな〜」
「よしよし。じゃあ、その前にプレゼントをやろう。魔石牌を繋げたネックレスだ」
「嬉しいです〜」
「それに、腕輪と腰輪と耳飾り。乳首にも結んでやるか」
「すご〜い。フィオナ、体中ヂャラヂャラです〜♪」
「さあ、いいぞ。上になって自分で入れてみろ」
「ハ〜イ♪・・ああ・・やっぱり、ご主人様の本物が最高です〜!」
俺の上でフィオナが激しく腰を振り、ぶつかり合った魔石牌が色とりどりの光を放つ。それに合わせて・・・
「ヒギッ!ウアッ!カッ!ウアアアアアァァァァ!」
バルチアの身体が痙攣し、汗とともに発情したメスの香りが噴き上がる。
「どうです?宝物庫の開け方、話す気になりましたか?」
「わかった!話す!話すから止めて!」
「ありがとうございます。おい、フィオナ。ストップだ」
しかし、フィオナはかまわず腰を振り続ける。
「あらら、こいつ、向こう側に行っちゃってるな。目の焦点が合ってないや。バルチアさん、申し訳ありません。こいつが満足するまで、もうすこし我慢してください」
「そんな・・!ヒィ・・ッ!また来る!またオカシクなっちゃう!」
「しょうがない。なるべく早く済むように、私も動きますか。それっ!それっ!」
「「うあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」」
「う・・・。なんで、私はまだ縛られているのかしら?」
「目が覚めましたか」
「約束が違うわよ。宝物庫の開け方は教えたでしょう!」
「まあまあ、落ち着いて。じつは、依頼はもう一つありまして。あなたが二度と盗みを働かないようお仕置きしてほしい、とね。おーい、フィオナ。準備はいいか?」
「ハーイ。オッケーで〜す♪」
「ちょ・・ちょっと待って!そこに並んでるのは・・!」
「ええ。集めた魔石牌を一列に並べてみたんです」
「や・・やめて!お願い!なんでもする!盗みも止める!だから・・・!」
「素直ですね〜。でも、これが依頼なんで。恨まないでくださいね〜」
「やめ・・!やめ・・・!」
「では、良い旅を・・・チョンッと」
カタカタカタカタカタカタカタカタ・・・・
「ヒギャアアアアアアァァァァァ!」
(10分後)
カタカタカタカタカタカタカタカタ・・・・
(20分後)
カタカタカタカタカタカタカタカタ・・・・
(30分後)
カタカタカタカタカタカタカタカタ・・・・
(・・・おい、いくらなんでも長すぎないか?あ〜あ、白目剥いて、泡吹いてるぞ)
「フィオナ。お前、魔石牌をいくつ並べたんだ?」
「え〜と・・一万個くらいでしょうか〜」
(・・・(汗)もしかして、こいつ、手先がすごく器用なのでは・・)
「なあ、そこのシーフツールで、この鍵を開けてみてくれ」
「ハ〜イ♪かしこまりました〜」
カチャカチャ・・カチャカチャ・・ガチンッ パシュッ スコン☆
「ギヤアアアアアア!眉間に!眉間に矢がああああ!」
「大丈夫ですか。ご主人さま〜!」
チャンチャン♪

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石の柱に縛られたレオタード姿の女が目を開ける。
「ようやくお目覚めですか。怪盗バルチアさん」
「あなた・・誰・・・」
「私の名前はレザン=ギ。悪魔です」
「ばかな・・。私一人を捕まえるために、悪魔を召喚したというの・・?」
「依頼人は、一人とは思わなかったんですな。いやぁ、今回の仕事は予想外なことばかりですよ。先遣部隊が魔法で撃退されたと聞いたので、対魔法使いの準備をしてきたのですが・・まさか、こんなものがあるとはね」
俺は、ポケットから小さな四角い石を取り出した。
「古代文明スーシェの魔石牌。衝撃で発動する蓄魔装置。どこかの遺跡で手に入れたのでしょうが、こんな扱いの難しいものを罠に利用するとは、大したもんです」
「それで・・私をどうする気?」
「じつは、あなたが盗んだ宝石の中に、かなりヤバいものが一つありましてね。それを返してほしいんです」
「はぁ?たった一個の宝石のために、悪魔に私を襲わせたの?あなたの依頼人って何者?どれだけ気前が良いのよ」
「依頼人の正体は明かせません。しかし、その宝石、使い方によっては国がいくつか地図から消えるそうですから、それほど間違った判断ではないと思いますよ」
「まぁいいわ。その宝石の特徴を教えてちょうだい。宝物庫から取ってきてあげる」
「いえ、それは出来ません。あなたはきっと、宝石をどこから盗んだか覚えているでしょう。そこから依頼人がわかってしまう。それに、縄をほどけば、あなたは逃げるでしょう」
「じゃあ、どうすれば良いの?」
「宝物庫の開け方を教えてください。そして、問題の宝石と一緒に他の石をいくつかいただきます」
「悪いけど・・・それは出来ないわ」
「なぜ?」
「さっき、あなたは私を怪盗バルチアと呼んだわね。私の本当の職業は、盗賊じゃなくてトラップマスター。盗みは修行のためよ。トラップマスターにとって、罠の秘密を白状するのは最大の屈辱。逆に、殺されても開け方を教えなければ、それは最高の名誉なの」
「まいりましたね・・」
「それと・・さっきからツッコもうか迷ってたんだけど・・あなた、人と話すときに、いったい何やってるのよ・・」
「あ〜・・やっぱりバレてました?一応、見えないように岩で隠してたんですけど」
そう言って、俺はバカ女の頭をつかみ、下半身から引き剥がした。
「あ〜ん。ご主人さま、乱暴です〜」
「やかましい!お前のせいで誤解されただろうが!」
「・・・。なんなの?その娘・・」
「ハ〜イ。あたし、フィオナ。ご主人さまとはラブラ・・(バキッ)ブヘァ!」
「余計なことは言わなくていい!え〜と・・こいつが、さっき話した対魔法使いの準備でして。まあ、おかげで魔法の罠は平気だったんですが、他の罠にこいつが片っ端からひっかかるもんで、私、じつは満身創痍なんですよ」
「イタタ・・だから、私が傷をなめてあげてたんじゃないですか〜」
「お前なんかになめられたら、バカがうつる!だいたい、チン○は無傷だ!」
「・・・。夫婦のドツキ漫才・・?」
「イヤ〜ン♪夫婦だなんて〜まだ早」
バキッ ドガッ ギギギギ ヒデブッ!
「ハァ・・ハァ・・。で、どこまで話しましたっけ?」
「え、え〜と・・その娘が対魔法使いの準備ってとこかな?」
「そうそう。そうでした。じつは、こいつの膣には魔力を快感に変換する『吸魔の張形』が挿入ってまして、おかげでずっとサカリっぱなしなんです」
「ニャ〜ン♪」
「話を戻しましょうか。では、どうしても宝物庫の開け方は教えてもらえないと」
「死んでも断るわ」
「しかたありませんね。・・フィオナ、耳を貸せ。(コショコショ・・・)」
「え〜、そんなことするんですかぁ。ご主人さまのエッチィ♪」
「いったい何を・・こ、こら!やめろ!」
フィオナはバルチアの服を引きちぎり、とびだしたオッパイに舌を這わせた。
「フフッ。肌スベスベ〜♪乳首もピンクで、とっても綺麗♪」
「バッ・・バカ!よせ!変なとこを触るな!」
「あれ〜?もう濡れてますよ〜。もしかして、縛られるの好きなんですか?」
「そんなわけ・・ない・・でしょ・・・」
フィオナの指の動きに合わせて、バルチアの股の間から湿った音がする。
「あたしも興奮してきちゃいました〜。服、脱いじゃいますね」
フィオナが、冒険には場違いなフリフリ衣装を脱ぎ捨てると・・・
「(ゴクリ)スゴ・・」
バルチアの目がフィオナの股間に釘づけになった。
「太いでしょ〜。でも、形が工夫されてるんで、意外とスンナリ入るんですよ〜」
そう言うと、フィオナは張形を抜き、ホカホカのそれをバルチアへ・・
「や、やめ・・いや・・ンギィ!無理!裂けちゃう!アッ!アッ!アア〜!!」
「ご主人さま〜♪終わりましたよ〜」
「御苦労。さて、と・・」
俺は魔石牌を二つ取り出し、手のひらで転がした。
炎と雷が一瞬現れすぐに消える。そして・・・
「ヒイイイイィィィィィ!」
バルチアの絶叫。
「どうです?張形の味は?魔力を直接快感に変えますから、抵抗は出来ませんよ」
「・・ひ、卑怯者・・!」
「おや?さっきは殺されても文句はない、みたいなこと言ってましたよねぇ」
カラカラカラカラ・・・
「ヒギイイイイッ!」
「おやおや、またイッチャったんですか?感度良いんですねぇ」
「ご主人さま〜、フィオナにもご褒美くださいな〜」
「よしよし。じゃあ、その前にプレゼントをやろう。魔石牌を繋げたネックレスだ」
「嬉しいです〜」
「それに、腕輪と腰輪と耳飾り。乳首にも結んでやるか」
「すご〜い。フィオナ、体中ヂャラヂャラです〜♪」
「さあ、いいぞ。上になって自分で入れてみろ」
「ハ〜イ♪・・ああ・・やっぱり、ご主人様の本物が最高です〜!」
俺の上でフィオナが激しく腰を振り、ぶつかり合った魔石牌が色とりどりの光を放つ。それに合わせて・・・
「ヒギッ!ウアッ!カッ!ウアアアアアァァァァ!」
バルチアの身体が痙攣し、汗とともに発情したメスの香りが噴き上がる。
「どうです?宝物庫の開け方、話す気になりましたか?」
「わかった!話す!話すから止めて!」
「ありがとうございます。おい、フィオナ。ストップだ」
しかし、フィオナはかまわず腰を振り続ける。
「あらら、こいつ、向こう側に行っちゃってるな。目の焦点が合ってないや。バルチアさん、申し訳ありません。こいつが満足するまで、もうすこし我慢してください」
「そんな・・!ヒィ・・ッ!また来る!またオカシクなっちゃう!」
「しょうがない。なるべく早く済むように、私も動きますか。それっ!それっ!」
「「うあああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」」
「う・・・。なんで、私はまだ縛られているのかしら?」
「目が覚めましたか」
「約束が違うわよ。宝物庫の開け方は教えたでしょう!」
「まあまあ、落ち着いて。じつは、依頼はもう一つありまして。あなたが二度と盗みを働かないようお仕置きしてほしい、とね。おーい、フィオナ。準備はいいか?」
「ハーイ。オッケーで〜す♪」
「ちょ・・ちょっと待って!そこに並んでるのは・・!」
「ええ。集めた魔石牌を一列に並べてみたんです」
「や・・やめて!お願い!なんでもする!盗みも止める!だから・・・!」
「素直ですね〜。でも、これが依頼なんで。恨まないでくださいね〜」
「やめ・・!やめ・・・!」
「では、良い旅を・・・チョンッと」
カタカタカタカタカタカタカタカタ・・・・
「ヒギャアアアアアアァァァァァ!」
(10分後)
カタカタカタカタカタカタカタカタ・・・・
(20分後)
カタカタカタカタカタカタカタカタ・・・・
(30分後)
カタカタカタカタカタカタカタカタ・・・・
(・・・おい、いくらなんでも長すぎないか?あ〜あ、白目剥いて、泡吹いてるぞ)
「フィオナ。お前、魔石牌をいくつ並べたんだ?」
「え〜と・・一万個くらいでしょうか〜」
(・・・(汗)もしかして、こいつ、手先がすごく器用なのでは・・)
「なあ、そこのシーフツールで、この鍵を開けてみてくれ」
「ハ〜イ♪かしこまりました〜」
カチャカチャ・・カチャカチャ・・ガチンッ パシュッ スコン☆
「ギヤアアアアアア!眉間に!眉間に矢がああああ!」
「大丈夫ですか。ご主人さま〜!」
チャンチャン♪

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