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青い南国の黒いワナ 第一章〜ヤドカリ〜 / エリナ=アスプロウ(とろけ)
「ん〜〜!やっぱ最高!」
久々の休暇でネスパ島を訪れた私は、南国の日差しを存分に楽しんでいました。
青い海。白い砂浜。照りつける太陽とさわやかな潮風。
そして、よく冷えたカクテル。
水着も全部脱ぎ棄てて、生まれたまんま、完璧全裸。
たまんないな〜。この開放感。
べつに露出が趣味じゃないけど、やっぱりストレスとか、たまってるのかしら。
警護隊長なんて肩書きがあっても、要するに、城の高官のお守りだもんね。
じじい連中のスケベな視線を毎日浴びてりゃ、反動だってあるわよ。
それに、せっかくのプライベートビーチだし。
自然の入り江を利用したこのビーチは、正面は海、背後は絶壁。
さらに、何重にも結界が張られているから、覗かれる心配は全くなし!
朝夕2回、女性の職員が食料の補充に訪れる以外は、外界と完全隔離!
全裸になろうが、オナニーしようが、私の自由!オーッホッホッホッホッホ!
・・・・・。
悪酔いしたのかしら。私、相当疲れてたみたい・・・。寝よ・・・。
夢の中で、私は何人もの美少年に輪姦されていました。
「・・いや・・そんなところを吸わないで・・。あら?あなたの顔、固いのね・・・」
目を開けると・・・視界いっぱいに巨大な甲殻類が・・・!
「な、何これ・・!カニ?・・・あ、貝殻背負ってるから、ヤドカリ・・!?」
巨大ヤドカリは、私の足をハサミでつかみ、開いたアソコにブクブクと泡を吹きつけていました。
「どうして、ココにこんなヤツが・・・なんて考えてる場合じゃないわね」
私は指を二本立て、ヤドカリに向けて呪文を唱えました。
「レイ・スウォード!」
ところが、放たれた光の刃は、ヤドカリに届く寸前で跳ね返されてしまいました。
「バリア・・・?でも、どうして・・・キャア!」
ヤドカリは、混乱する私を持ち上げ、自分の殻の上に座らせました。
「ウエエ〜!ヌルヌルして気持ち悪いよ〜!」
殻の表面には無数のイソギンチャクが貼りついていて、極彩色の触手をいやらしくくねらせていました。
「・・あ・・あれ・・?なんか変な感じがする・・・もしかして、毒・・?」
触手がふれた所にかゆみが起り、やがて、たまらない程の熱さが襲ってきました。
クリトリスは真っ赤に腫れ、膣口も充血してドクドクと脈打っています。
「・・あ・・あ・・こんなの・・いやぁぁぁ・・・」
ヤドカリは、再び私を持ち上げ、天辺についた男根状のイソギンチャクの上へ・・・
ニチャリ・・ヌブヌブ・・ 「いやああああぁぁぁぁぁ!」
大量の愛液を吐き出しながら、私の膣はイソグンチャクを飲み込みました。
伸縮する胴。かきまわす触手。子宮口に打ち込まれる媚薬の刺胞。
周りの触手も、肛門に侵入し、へそを愛撫し、クリトリスを攻め、恥毛にからみ・・。
「・・いや・・いや・・もう・・いや・・・」
膣のヒダが勝手に動き、くねるイソギンチャクをキュウキュウと締めつけます。
アソコが、啜るような卑猥な音をたてて喜ぶのを感じながら、私は深い闇の底へと落ちて行きました・・・。

2007/08/25に公開した「巨大ヤドカリ」の絵にお話を書いていただきました。
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久々の休暇でネスパ島を訪れた私は、南国の日差しを存分に楽しんでいました。
青い海。白い砂浜。照りつける太陽とさわやかな潮風。
そして、よく冷えたカクテル。
水着も全部脱ぎ棄てて、生まれたまんま、完璧全裸。
たまんないな〜。この開放感。
べつに露出が趣味じゃないけど、やっぱりストレスとか、たまってるのかしら。
警護隊長なんて肩書きがあっても、要するに、城の高官のお守りだもんね。
じじい連中のスケベな視線を毎日浴びてりゃ、反動だってあるわよ。
それに、せっかくのプライベートビーチだし。
自然の入り江を利用したこのビーチは、正面は海、背後は絶壁。
さらに、何重にも結界が張られているから、覗かれる心配は全くなし!
朝夕2回、女性の職員が食料の補充に訪れる以外は、外界と完全隔離!
全裸になろうが、オナニーしようが、私の自由!オーッホッホッホッホッホ!
・・・・・。
悪酔いしたのかしら。私、相当疲れてたみたい・・・。寝よ・・・。
夢の中で、私は何人もの美少年に輪姦されていました。
「・・いや・・そんなところを吸わないで・・。あら?あなたの顔、固いのね・・・」
目を開けると・・・視界いっぱいに巨大な甲殻類が・・・!
「な、何これ・・!カニ?・・・あ、貝殻背負ってるから、ヤドカリ・・!?」
巨大ヤドカリは、私の足をハサミでつかみ、開いたアソコにブクブクと泡を吹きつけていました。
「どうして、ココにこんなヤツが・・・なんて考えてる場合じゃないわね」
私は指を二本立て、ヤドカリに向けて呪文を唱えました。
「レイ・スウォード!」
ところが、放たれた光の刃は、ヤドカリに届く寸前で跳ね返されてしまいました。
「バリア・・・?でも、どうして・・・キャア!」
ヤドカリは、混乱する私を持ち上げ、自分の殻の上に座らせました。
「ウエエ〜!ヌルヌルして気持ち悪いよ〜!」
殻の表面には無数のイソギンチャクが貼りついていて、極彩色の触手をいやらしくくねらせていました。
「・・あ・・あれ・・?なんか変な感じがする・・・もしかして、毒・・?」
触手がふれた所にかゆみが起り、やがて、たまらない程の熱さが襲ってきました。
クリトリスは真っ赤に腫れ、膣口も充血してドクドクと脈打っています。
「・・あ・・あ・・こんなの・・いやぁぁぁ・・・」
ヤドカリは、再び私を持ち上げ、天辺についた男根状のイソギンチャクの上へ・・・
ニチャリ・・ヌブヌブ・・ 「いやああああぁぁぁぁぁ!」
大量の愛液を吐き出しながら、私の膣はイソグンチャクを飲み込みました。
伸縮する胴。かきまわす触手。子宮口に打ち込まれる媚薬の刺胞。
周りの触手も、肛門に侵入し、へそを愛撫し、クリトリスを攻め、恥毛にからみ・・。
「・・いや・・いや・・もう・・いや・・・」
膣のヒダが勝手に動き、くねるイソギンチャクをキュウキュウと締めつけます。
アソコが、啜るような卑猥な音をたてて喜ぶのを感じながら、私は深い闇の底へと落ちて行きました・・・。

2007/08/25に公開した「巨大ヤドカリ」の絵にお話を書いていただきました。
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見事な共生関係ですなぁ♪
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