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AshGreyNoise

~ 薄闇色の雑音 ~


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人妻肉便器結衣子さん
人妻戦士結衣子さん参上! だがしかし、弱かった‥‥

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2007/05/20

『雪の悪魔(前編)』 名前:キサタ(とろけ)

一年前、なだれで閉じ込められた村に薬を届けに行ったときのこと。
猛烈な吹雪に遭って前に進めなくなった私達は、途中の山小屋で一夜を明かすことになりました。
私はパーティーの中でたった一人の女性だったので、ドアに鍵のかかる奥の部屋をもらいました。
その部屋にはとても大きな暖炉があったので、私は窮屈な防寒着を脱ぎ捨て、思いっきり火を焚いて眠りについたのです。

どのくらい眠ったでしょうか・・・。
私はあまりの寒さに目を覚ましました。
部屋は、暖炉の火が消えて真っ暗でした。
そして・・・私の両手に何かがしがみついていたのです!
そいつらは子猫くらいの大きさで、氷のようにヒンヤリしていました。
助けを呼ぼうとしたのですが、力を吸い取られるような感じがして、大きな声が出せません。
それでも必死に起き上がろうと足をバタバタさせると、今度は両足首に冷たいものがしがみつきました。
やつらはすでにふとんの中にも侵入していたのです。
暴れたはずみでふとんがめくれ、私はズボンを脱がされていることに気づきました。
そして、窓からの月明かりに照らされて、やつらの正体がわかりました。
私の足の間に座り込み、アソコをせっせといじっていたのは・・・小さな白い雪ダルマ達でした。

(イヤッ!雪ダルマに犯られるなんて絶対にイヤ~!)
パンツの上からアソコを刺激しているのが1体、小さな氷の舌で太ももをなめ回しているのが2体、そして手足にしがみついているのが4体、合わせて7体の雪ダルマに私は襲われていました。
(え~!あんなの入れるの・・・)
雪ダルマ達の腹には、不釣合いなほど大きなツララが生えていました。
(バ、バカッ!私ったら、何でこんなときに濡れちゃうのよぉ・・・)
やがて最初の1体がパンツをめくって、冷たいアレを熱いアソコに入れてきました。
(あ・・・あれ?・・・なんだか・・・すごくイイ・・・)
巨大にみえたツララは、実際には人間よりも少し大きいくらいでした。
そして、ツルツルした冷たいアレが出入りする感触はとても気持ちが良くて・・・
ヒダがふるい立つとでも言うのでしょうか。
私のアソコはヒクヒクと締まり、さらに奥へとツララを飲み込もうとしているようでした。
(ハァ・・・ハァ・・・すごい・・・あれ?)
突然、ツララの感触がなくなりました。雪ダルマが溶けてしまったのです。
(ア~ン。まだ途中なのに~!お願い!早く入れてよ~!)
すると、その声に応えるかのように、次の雪ダルマが侵入を始めました。
(あぁ!そう!そうよ!もっと・・・もっと突いて!)
こうして、2体目、3体目、4体目の雪ダルマが私の中で溶けていきました。
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≪ 『白いトカゲ(?)』 名前:サリアホーム『雪の悪魔(中編)』 名前:キサタ(とろけ) ≫

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○人妻戦士彩奈さん
○魔法少女の後日談
○異世界に召喚された野崎さんが‥
○救世主様が肉便器になりたそうにこちらを見ている
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