AshGreyNoise
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木の精霊ドリアード / ユーリィ(あづま)
あのっ・・・もぅ、3度目、なんですね・・・ユーリィ・・・です。今日はっ、その・・・この間の告白の最後にわたしが恥ずかしい妄想でオナニーをしてるってお話はしましたけれど・・・この間、つい、思い切って外で(人の来ない森の奥で、ですけれど)オナニーをしてしまったときのことをお話しますね・・・。
前の告白で言ったと思いますが、わたしはエルフなので街道を行くよりも森をショートカットで進むことが多いんです。その日は、森の中で夜を明かすことになって・・・そのっ、恥ずかしいですけれど、疼いちゃって・・・(赤面)。つい、人もいるはずもない場所なので・・・でも、恥ずかしいですし・・・下半身だけ、裸になって、オナニーを始めちゃったんですっ・・・。
「ふっっ・・・はっっ・・・ひっっっんんっ♪」
森の中で、虫の音もない時間・・・その、わたしのっ・・・恥ずかしい、喘ぎ声・・・響いちゃって、すごく恥ずかしくて、すごく、興奮しちゃって・・・。最初は、ぺたんっ、腰を落として指でオナニー、していたんですけれど・・・段々、それだけじゃ足りなくなってきて・・・。
「あふっっっっんんっっ♪きっっ・・・ひゃっっ♪」
皮の分厚い木に・・・抱きついて、そのっっ・・・あのっっ・・・ええっと・・・こっっ、股間を・・・擦りつけて、オナニー、始めてしまって・・・木に、蜜液、いっぱいいっぱい、塗りつけちゃって・・・気づいたときには、イッていました。口の端からだらしなく、涎を零しながら木にしがみついて・・・木にっ・・・木にっ?!
「ちょいと〜、エルフのお嬢さん。あたしに何、卑猥なことしてんのさ〜」
・・・ええっと、ドリアードっていう、木の精霊は知ってますよね?彼女たちには2種類いて、木々のざわめきに歌をのせて男性を誘惑して木の中に引きずり込んでしまう線の細い美人タイプと、木々を伐採しすぎる人間をその償いに斧で真っ二つにしちゃう女戦士タイプ(あ、こっちも美人ですよ、あしからず)なんですが・・・わたし、どうやら後者のドリアードが宿っている木を使って自慰・・・してたみたいですね。迷惑そうに斧を片手に(普通は片手では持てない様な、、豪快な斧です。・・・彼女たちを怒らせると・・・これで、真っ二つにされちゃいます!)わたしを見ていて・・・慌てて体を離して、ごめんなさいって、何度も何度も・・・下半身丸出しの情けない姿で、謝りました。
「あんたさ〜、森の民なんだからもうちょっと、森の精霊のことも考えてよ〜。こんな夜中に下半身丸出しで何やってんだか・・・。人目はないけどさ、あたしたちはいるんだからその辺、考えなさいよ」
そう言われると、自分が如何に恥ずかしくてふしだらで・・・変態で、情けない事しているのか自覚してきちゃって・・・ボロボロ、泣き出しちゃいました。わたしが泣き出すのを見てドリアードは最初は困りだすんですが・・・暫くして、笑い出しました。気づいたときには、ちょっと・・・目つきが妖しくなっていて・・・。
思い出したときには遅かったです。線の細いドリアードと違って、こっちのタイプのドリアードはかなり好戦的なんです。美人タイプのドリアードが男性を木に取り込むと延々、木が枯れ落ちるまでその男性を愛でるのに対してこっちのドリアードはっっ・・・そのっ、嗜虐嗜好が、強いんです・・・相手の男女に、関係なくっ・・・。
どんっっ!!!って、思いっきり、地面に押し付けられると・・・彼女はわたしの股間、足で思いっきり踏みつけにしてきたんですっ・・・。ぐちゅぐちゅ、踏みつけにされるとエッチな音が響いて・・・腰が軋むみたいに痛くて、たまらないのに・・・なのにっ・・・。
「可愛いねぇ〜・・・可愛い変態だよ、あんた・・・。股を踏まれてさっきよりも濡らすなんて。ほらっ、ほらっ、大事な部分を足で踏みつけにされて悔しくない?!悔しいどころか気持ちいいなんて、この変態!!」
わたしの股間はどんどん、蜜液を吐き出すんです(大恥)そんなわたしの様子を見て楽しそうに、いっぱいいっぱい、彼女は罵るんです・・・。わたし、泣きじゃくって、痛い痛いって、喚くしか出来なくて・・・痛いって喚くのに、なのにどんどん股間は濡れて、卑猥な音が響くんです・・・わたしの耳に、森の中に・・・。
どすっっっ!!!
大きく音がしたかと思うと、わたしの首のすぐ隣の地面に、大きな斧が突き立てられてて・・・恐怖に引き攣った顔で、彼女を見つめると・・・彼女は嬉しそうに笑いながらわたしに命令するんです。
「死にたくなかったらあたしを満足させな!!ほらっ、自分がどんだけ変態か、あたしに教えな・・・どうせ、普段変態なあんたは変態な妄想ばっかりして、変態オナニーして何度も何度もイッてるんだろ?」
恐い、とにかく恐かったんです。でもわたし多分・・・脅されたのを口実にしたんだと思います。ここで体験を告白するときもそうですけれど、きっと、わたし・・・自分が変態だってことを、人に見せつけたり、言いたいんだと思います・・・。わたし、ここぞとばかり、泣き叫んじゃいました。
「わたし・・・ぁああくっっ・・・股を足蹴にされて濡らす変態ですっっっ・・・ひぎぃぃっ」
「犬に犯されそうになったときのこと・・・おがっっ・・・を・・・思い出してぇ・・・はぎっっ!!トイレの中で四つん這いになって・・・あぁあ・・・妄想オナニーするっっ・・・変態ですっ!!!」
「あぁああああ・・・股を、股を踏みつけにされてイキますっっ!!!」
・・・この出来事があってから森の中で疼いたときは・・・彼女みたいなタイプのドリアードがいる木をわざわざ見つけ出してオナニーするようになったのは言うまでもありません・・・。この間は、仰向けに寝かせられて、4体のドリアードに・・・1人には股を踏まれ、二人からおっぱいを足蹴にされて(しかも、足の指を器用に使って乳首、挟んで捻るんです・・・)・・・最後の1人の足を口に突っ込まれて、4人から罵られ、嘲笑われました・・・。
前の告白で言ったと思いますが、わたしはエルフなので街道を行くよりも森をショートカットで進むことが多いんです。その日は、森の中で夜を明かすことになって・・・そのっ、恥ずかしいですけれど、疼いちゃって・・・(赤面)。つい、人もいるはずもない場所なので・・・でも、恥ずかしいですし・・・下半身だけ、裸になって、オナニーを始めちゃったんですっ・・・。
「ふっっ・・・はっっ・・・ひっっっんんっ♪」
森の中で、虫の音もない時間・・・その、わたしのっ・・・恥ずかしい、喘ぎ声・・・響いちゃって、すごく恥ずかしくて、すごく、興奮しちゃって・・・。最初は、ぺたんっ、腰を落として指でオナニー、していたんですけれど・・・段々、それだけじゃ足りなくなってきて・・・。
「あふっっっっんんっっ♪きっっ・・・ひゃっっ♪」
皮の分厚い木に・・・抱きついて、そのっっ・・・あのっっ・・・ええっと・・・こっっ、股間を・・・擦りつけて、オナニー、始めてしまって・・・木に、蜜液、いっぱいいっぱい、塗りつけちゃって・・・気づいたときには、イッていました。口の端からだらしなく、涎を零しながら木にしがみついて・・・木にっ・・・木にっ?!
「ちょいと〜、エルフのお嬢さん。あたしに何、卑猥なことしてんのさ〜」
・・・ええっと、ドリアードっていう、木の精霊は知ってますよね?彼女たちには2種類いて、木々のざわめきに歌をのせて男性を誘惑して木の中に引きずり込んでしまう線の細い美人タイプと、木々を伐採しすぎる人間をその償いに斧で真っ二つにしちゃう女戦士タイプ(あ、こっちも美人ですよ、あしからず)なんですが・・・わたし、どうやら後者のドリアードが宿っている木を使って自慰・・・してたみたいですね。迷惑そうに斧を片手に(普通は片手では持てない様な、、豪快な斧です。・・・彼女たちを怒らせると・・・これで、真っ二つにされちゃいます!)わたしを見ていて・・・慌てて体を離して、ごめんなさいって、何度も何度も・・・下半身丸出しの情けない姿で、謝りました。
「あんたさ〜、森の民なんだからもうちょっと、森の精霊のことも考えてよ〜。こんな夜中に下半身丸出しで何やってんだか・・・。人目はないけどさ、あたしたちはいるんだからその辺、考えなさいよ」
そう言われると、自分が如何に恥ずかしくてふしだらで・・・変態で、情けない事しているのか自覚してきちゃって・・・ボロボロ、泣き出しちゃいました。わたしが泣き出すのを見てドリアードは最初は困りだすんですが・・・暫くして、笑い出しました。気づいたときには、ちょっと・・・目つきが妖しくなっていて・・・。
思い出したときには遅かったです。線の細いドリアードと違って、こっちのタイプのドリアードはかなり好戦的なんです。美人タイプのドリアードが男性を木に取り込むと延々、木が枯れ落ちるまでその男性を愛でるのに対してこっちのドリアードはっっ・・・そのっ、嗜虐嗜好が、強いんです・・・相手の男女に、関係なくっ・・・。
どんっっ!!!って、思いっきり、地面に押し付けられると・・・彼女はわたしの股間、足で思いっきり踏みつけにしてきたんですっ・・・。ぐちゅぐちゅ、踏みつけにされるとエッチな音が響いて・・・腰が軋むみたいに痛くて、たまらないのに・・・なのにっ・・・。
「可愛いねぇ〜・・・可愛い変態だよ、あんた・・・。股を踏まれてさっきよりも濡らすなんて。ほらっ、ほらっ、大事な部分を足で踏みつけにされて悔しくない?!悔しいどころか気持ちいいなんて、この変態!!」
わたしの股間はどんどん、蜜液を吐き出すんです(大恥)そんなわたしの様子を見て楽しそうに、いっぱいいっぱい、彼女は罵るんです・・・。わたし、泣きじゃくって、痛い痛いって、喚くしか出来なくて・・・痛いって喚くのに、なのにどんどん股間は濡れて、卑猥な音が響くんです・・・わたしの耳に、森の中に・・・。
どすっっっ!!!
大きく音がしたかと思うと、わたしの首のすぐ隣の地面に、大きな斧が突き立てられてて・・・恐怖に引き攣った顔で、彼女を見つめると・・・彼女は嬉しそうに笑いながらわたしに命令するんです。
「死にたくなかったらあたしを満足させな!!ほらっ、自分がどんだけ変態か、あたしに教えな・・・どうせ、普段変態なあんたは変態な妄想ばっかりして、変態オナニーして何度も何度もイッてるんだろ?」
恐い、とにかく恐かったんです。でもわたし多分・・・脅されたのを口実にしたんだと思います。ここで体験を告白するときもそうですけれど、きっと、わたし・・・自分が変態だってことを、人に見せつけたり、言いたいんだと思います・・・。わたし、ここぞとばかり、泣き叫んじゃいました。
「わたし・・・ぁああくっっ・・・股を足蹴にされて濡らす変態ですっっっ・・・ひぎぃぃっ」
「犬に犯されそうになったときのこと・・・おがっっ・・・を・・・思い出してぇ・・・はぎっっ!!トイレの中で四つん這いになって・・・あぁあ・・・妄想オナニーするっっ・・・変態ですっ!!!」
「あぁああああ・・・股を、股を踏みつけにされてイキますっっ!!!」
・・・この出来事があってから森の中で疼いたときは・・・彼女みたいなタイプのドリアードがいる木をわざわざ見つけ出してオナニーするようになったのは言うまでもありません・・・。この間は、仰向けに寝かせられて、4体のドリアードに・・・1人には股を踏まれ、二人からおっぱいを足蹴にされて(しかも、足の指を器用に使って乳首、挟んで捻るんです・・・)・・・最後の1人の足を口に突っ込まれて、4人から罵られ、嘲笑われました・・・。
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