AshGreyNoise
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ダークエルフに・・・ / ユーリィ(あづま)
あのっ・・・2回目になります、ユーリィ、です・・・。こんなこと、また、告白するのは恥ずかしいんですけれど・・・でもこの間、はじめて里から出たときのことをここで書いたらっ・・・ドキドキしちゃって・・・。だから、恥ずかしいですけれど、わたしの話を聞いてください。そのっ・・・されているときはすごくイヤなんですけれど、こうやって思い出すと興奮するから・・・前のときよりも・・・詳しく、話しますね・・・?
ついこの間の話なんですけれど、街を歩いていたら「ダークエルフに注意!!」という掲示が出てました。人間は一括りに黒いエルフをダークエルフってまとめますけれど(勿論、知ってる人はちゃんとしってますけどね)、ダークエルフには2種類あります。エルフとは完全に別な種族と、エルフが堕落して黒くなったタイプですね。掲示板を見る限りでは見境なく・・・特にエルフを襲うとの事でしたので、後者のダークエルフだなぁってわたしは思いました。後者のダークエルフってエルフのことをすごい憎んでいるんです。出遭ったらきっと、酷い目に遭うって思ったから・・・わたしはすぐに次の街に行こうとして、町を出て街道を使わずに森を渡ろうとしたんですが(エルフですから、森をショートカットした方が断然早いですからね)、冷静に考えれば・・・相手だって一応は森の住人ですから・・・見つかってしまって・・・。
「動くなっ・・・動いたら殺す・・・動かなくても、殺す予定だがなっ・・・」
低い声が響いて、気づいたら・・・わたしの足元に呪を込めた矢が突き刺さっていたんです。影を地面に縫い付けるものだって判ったときにはもう遅くて、足がぴくりとも動かなかったんです。恐くて、恐くて・・・泣き出しそうな目で声のほうを見ると、日焼けでは到底醸し出せないような灰色っぽい黒い肌のエルフの男が・・・火の吐息を吐くことで有名な大きな犬の魔獣、ガルムを連れて立っていたんです。
「じわじわと切り刻まれたいか?それとも、犬に肉を食われながら殺されたいか?それともゆっくりと、生きたまま焼肉にしてやろうか?」
近づいてきたダークエルフの男はわたしの喉元に矢の先端を突きつけながらそう言ってきて・・・。エルフって、誇り高い生き物だって言うイメージがありますが、普通はその通りで、この場合は命乞いなんかしないで・・・いわれるがままに、残虐に殺されるんですけれど・・・わたし、恐くて思わず泣きながら何度も何度もごめんなさいって叫んじゃったんです。そうしたら・・・その男はゲラゲラと笑い出して・・・
「高貴なエルフ様がべそをかきながら命乞いとはいいざまだなっ・・・おお、そうだ。じゃあ、泣きながらお漏らしして、『許してください』って言ったら、考えなくもないな」
・・・そんなこと言い出したんです、わたしの麻の服のスカートを捲り上げて・・・下着を破って・・・。わたし、そんなこと出来ないと思いましたけれど・・・でも、言われた通りにしないと殺されるって思ったから・・・コクコク、頷いちゃいました。
「じゃあ、呪縛は解いてやる・・・自由に動くぞ、自分でスカートを持ち上げろ・・・。それと、そのまましたら足が汚れるからな、蟹股でお前の腰を突き出してしてみろ」
矢の先端は首に突きつけられたままですし、ガルムが牙を剥いてこっち見てるし・・・逆らえずに自分でスカートの裾を持ち上げて・・・言われるままに、背中を背後の木に預けて、思い切り足を開いて腰を突き出して・・・おしっこ、させられました・・・。中々出なくて、ビクビク震えて・・・その間に、「これ邪魔」って言って、わたしの恥毛を素手でぶちぶち毟り取って・・・それが痛くって・・・それと同時に変な力が入って、お漏らし、しちゃって・・・。
「お〜お〜、ビチャビチャビチャ・・・恥ずかしい音出してるなぁ・・・それに、高貴なエルフ様のおしっこてのもやっぱり、臭いし・・・黄色いんだなぁ・・・」
わたしのこと、いっぱいいっぱい、嘲って・・・。それで、漸くおしっこが止まったからもう帰して下さいって御願いしたら・・・。
「ああ、命だけは助けてやる。お前は今日から俺のペットの性欲処理係だ。こいつ、発情期がくると処構わず雌を襲うからな。ちょうど今発情期で困ってるんだ。あまり性欲を押さえつけると・・・暴れて、俺にも炎を吐くからな」
言われて、ガルムの様子がおかしい事に漸く気づきました。そのっ・・・おちんちん、異常に大きくなってて・・・今も、男が必死にリードを握って抑えている状況だったんです。ガルムのおちんちんが、その、わたしの腕くらいあって・・・こんなの貫かれたら、死んじゃうって思って・・・わたし、恐くて恐くてたまらなくて目を閉じて、叫んじゃいました、喉が裂けそうなくらい・・・。
・・・目を開けたときには、ダークエルフもガルムも、頭を綺麗に矢で射抜かれて死んでいました。何が何だか判らずにぼうっとしていると・・・「大丈夫?」って、人の声がして・・・。そこで、気が抜けて、わたし、気絶しちゃいました。
目がさめると街の自警団が使っている自警団の詰め所の休憩室でした。どうやらダークエルフを捕まえるために自警団がダークエルフの命に懸賞金を掛けていたらしくて、冒険者の人がちょうどわたしの悲鳴を聞いて間一髪、助かったみたいです。冒険者の人は懸賞金を貰うとすぐに何処かへ行ってしまったみたいで・・・お礼もいえませんでした。
・・・これが、今回わたしが遭遇した出来事でした。でも、後日談と言いますか・・・わたし、夜におしっこしたくなったときに・・・そのっ、今回の事を思い出して、たまにっ・・・蟹股開きでおしっこをして、泣きながら許しを乞う声を自分で上げて、オナニーしちゃいます。あのまま、ダークエルフに捕まって・・・ガルムの性欲処理係にされちゃう妄想で、オナニー・・・しちゃうんです。おしっこが終わったら、トイレの中、便座に手をついて御尻を突き出して・・・叫びまくるんです、泣きながら・・・。
「こんなっ、ひぎっっ!!!大きなおちんちん・・・・うぁ・・・裂けるぅぅぅう!!!!御腹裂けるっっ!!!」
そんな風にして・・・張り型とかで、オナニーしちゃうんです・・・。それで、イッちゃうと、気持ちいいって感じると同時に、自分がどうしようもない変態なんだって思って・・・そう思うと恥ずかしくて、トイレの中で泣き崩れちゃうんです。
また、何かあったらわたし・・・多分、また、来ると思います・・・。否定したいですけれど・・・やっぱり、わたし・・・変態、みたいですから・・・。
ついこの間の話なんですけれど、街を歩いていたら「ダークエルフに注意!!」という掲示が出てました。人間は一括りに黒いエルフをダークエルフってまとめますけれど(勿論、知ってる人はちゃんとしってますけどね)、ダークエルフには2種類あります。エルフとは完全に別な種族と、エルフが堕落して黒くなったタイプですね。掲示板を見る限りでは見境なく・・・特にエルフを襲うとの事でしたので、後者のダークエルフだなぁってわたしは思いました。後者のダークエルフってエルフのことをすごい憎んでいるんです。出遭ったらきっと、酷い目に遭うって思ったから・・・わたしはすぐに次の街に行こうとして、町を出て街道を使わずに森を渡ろうとしたんですが(エルフですから、森をショートカットした方が断然早いですからね)、冷静に考えれば・・・相手だって一応は森の住人ですから・・・見つかってしまって・・・。
「動くなっ・・・動いたら殺す・・・動かなくても、殺す予定だがなっ・・・」
低い声が響いて、気づいたら・・・わたしの足元に呪を込めた矢が突き刺さっていたんです。影を地面に縫い付けるものだって判ったときにはもう遅くて、足がぴくりとも動かなかったんです。恐くて、恐くて・・・泣き出しそうな目で声のほうを見ると、日焼けでは到底醸し出せないような灰色っぽい黒い肌のエルフの男が・・・火の吐息を吐くことで有名な大きな犬の魔獣、ガルムを連れて立っていたんです。
「じわじわと切り刻まれたいか?それとも、犬に肉を食われながら殺されたいか?それともゆっくりと、生きたまま焼肉にしてやろうか?」
近づいてきたダークエルフの男はわたしの喉元に矢の先端を突きつけながらそう言ってきて・・・。エルフって、誇り高い生き物だって言うイメージがありますが、普通はその通りで、この場合は命乞いなんかしないで・・・いわれるがままに、残虐に殺されるんですけれど・・・わたし、恐くて思わず泣きながら何度も何度もごめんなさいって叫んじゃったんです。そうしたら・・・その男はゲラゲラと笑い出して・・・
「高貴なエルフ様がべそをかきながら命乞いとはいいざまだなっ・・・おお、そうだ。じゃあ、泣きながらお漏らしして、『許してください』って言ったら、考えなくもないな」
・・・そんなこと言い出したんです、わたしの麻の服のスカートを捲り上げて・・・下着を破って・・・。わたし、そんなこと出来ないと思いましたけれど・・・でも、言われた通りにしないと殺されるって思ったから・・・コクコク、頷いちゃいました。
「じゃあ、呪縛は解いてやる・・・自由に動くぞ、自分でスカートを持ち上げろ・・・。それと、そのまましたら足が汚れるからな、蟹股でお前の腰を突き出してしてみろ」
矢の先端は首に突きつけられたままですし、ガルムが牙を剥いてこっち見てるし・・・逆らえずに自分でスカートの裾を持ち上げて・・・言われるままに、背中を背後の木に預けて、思い切り足を開いて腰を突き出して・・・おしっこ、させられました・・・。中々出なくて、ビクビク震えて・・・その間に、「これ邪魔」って言って、わたしの恥毛を素手でぶちぶち毟り取って・・・それが痛くって・・・それと同時に変な力が入って、お漏らし、しちゃって・・・。
「お〜お〜、ビチャビチャビチャ・・・恥ずかしい音出してるなぁ・・・それに、高貴なエルフ様のおしっこてのもやっぱり、臭いし・・・黄色いんだなぁ・・・」
わたしのこと、いっぱいいっぱい、嘲って・・・。それで、漸くおしっこが止まったからもう帰して下さいって御願いしたら・・・。
「ああ、命だけは助けてやる。お前は今日から俺のペットの性欲処理係だ。こいつ、発情期がくると処構わず雌を襲うからな。ちょうど今発情期で困ってるんだ。あまり性欲を押さえつけると・・・暴れて、俺にも炎を吐くからな」
言われて、ガルムの様子がおかしい事に漸く気づきました。そのっ・・・おちんちん、異常に大きくなってて・・・今も、男が必死にリードを握って抑えている状況だったんです。ガルムのおちんちんが、その、わたしの腕くらいあって・・・こんなの貫かれたら、死んじゃうって思って・・・わたし、恐くて恐くてたまらなくて目を閉じて、叫んじゃいました、喉が裂けそうなくらい・・・。
・・・目を開けたときには、ダークエルフもガルムも、頭を綺麗に矢で射抜かれて死んでいました。何が何だか判らずにぼうっとしていると・・・「大丈夫?」って、人の声がして・・・。そこで、気が抜けて、わたし、気絶しちゃいました。
目がさめると街の自警団が使っている自警団の詰め所の休憩室でした。どうやらダークエルフを捕まえるために自警団がダークエルフの命に懸賞金を掛けていたらしくて、冒険者の人がちょうどわたしの悲鳴を聞いて間一髪、助かったみたいです。冒険者の人は懸賞金を貰うとすぐに何処かへ行ってしまったみたいで・・・お礼もいえませんでした。
・・・これが、今回わたしが遭遇した出来事でした。でも、後日談と言いますか・・・わたし、夜におしっこしたくなったときに・・・そのっ、今回の事を思い出して、たまにっ・・・蟹股開きでおしっこをして、泣きながら許しを乞う声を自分で上げて、オナニーしちゃいます。あのまま、ダークエルフに捕まって・・・ガルムの性欲処理係にされちゃう妄想で、オナニー・・・しちゃうんです。おしっこが終わったら、トイレの中、便座に手をついて御尻を突き出して・・・叫びまくるんです、泣きながら・・・。
「こんなっ、ひぎっっ!!!大きなおちんちん・・・・うぁ・・・裂けるぅぅぅう!!!!御腹裂けるっっ!!!」
そんな風にして・・・張り型とかで、オナニーしちゃうんです・・・。それで、イッちゃうと、気持ちいいって感じると同時に、自分がどうしようもない変態なんだって思って・・・そう思うと恥ずかしくて、トイレの中で泣き崩れちゃうんです。
また、何かあったらわたし・・・多分、また、来ると思います・・・。否定したいですけれど・・・やっぱり、わたし・・・変態、みたいですから・・・。
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