AshGreyNoise
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魔法に王道無し! その2 / シウィ(茶鼠)
こんにちは! またまた魔法使い見習いのシウィです。
相変わらず、師匠の下で修行を頑張ってます! ……相変わらず上手く行きませんけど。
そんなわけで、前回は失敗しちゃったけど、今回こそはとこの間のリベンジをすることにしました!
師匠も気づいてないみたいだし、大丈夫…だよね?
前はよく読まずに失敗したから、今度はしっかりと本を読んで選びました。
今度はインスタント召喚式…? とかいうもので、精霊を呼び出して契約することで、魔力を増加させるものらしいです。
インスタントだけに召喚できるのは弱い精霊だけど、その分契約の代償は簡単なもので、見習い魔法使いでも簡単にできるとか。まさに私にうってつけ!
またまたこっそり持ち出して、床の上に置き、四方にナイフと枝葉と血を入れた水と魔法石……って、魔法石忘れちゃった。失敗失敗!
仕方ないので、師匠から貰った杖で代用しました。
多分大丈夫…だよね?
そして準備万端! いざ召喚!
…とやったら、現れたのはなんと悪魔!
「おいオマエ! 魔法石無しで呼びつけようってのはどういうつもりだ?」
何やらとっても怒っています。
「しかもオマエ、素人だな!? あー、もう! 迷惑なもの作りやがって!
腹が立つ! オマエなんてこうしてやる!」
「きゃあん!」
悪魔が私に指を向けると、私の意思に反して勝手に身体が動き出しました。
「そーらそーら。オレサマを愉しませろよー?」
悪魔は愉快そうに笑っています。
私は悪魔の目の前でブラジャーとパンツを取り、シャツとスカートを捲って、悪魔に胸とアソコを見せ付けるような格好になってしまいました。
「こ、こんな格好いやぁぁぁ……!!」
「おーおー。アソコは大洪水じゃねぇか。…いいぜ、オマエも愉しみな」
笑いながら悪魔は傍らにあった杖を取り、なんと私のお尻の穴に入れようとします。
「ひ、そこ、ダメぇ…!」
「ひっひっひっひ…」
悪魔は聞く耳持たず、私のお尻の穴に杖を入れようとし…。
「……あ、時間だ」
その寸前に、姿を消しました。
悪魔が消えると、私の身体の自由は元に戻りました。
……ちょっと惜しかったな、と思ったのはナイショです。
あ。今回は失敗しちゃったけど、次は魔法石を手に入れてから挑戦します!

相変わらず、師匠の下で修行を頑張ってます! ……相変わらず上手く行きませんけど。
そんなわけで、前回は失敗しちゃったけど、今回こそはとこの間のリベンジをすることにしました!
師匠も気づいてないみたいだし、大丈夫…だよね?
前はよく読まずに失敗したから、今度はしっかりと本を読んで選びました。
今度はインスタント召喚式…? とかいうもので、精霊を呼び出して契約することで、魔力を増加させるものらしいです。
インスタントだけに召喚できるのは弱い精霊だけど、その分契約の代償は簡単なもので、見習い魔法使いでも簡単にできるとか。まさに私にうってつけ!
またまたこっそり持ち出して、床の上に置き、四方にナイフと枝葉と血を入れた水と魔法石……って、魔法石忘れちゃった。失敗失敗!
仕方ないので、師匠から貰った杖で代用しました。
多分大丈夫…だよね?
そして準備万端! いざ召喚!
…とやったら、現れたのはなんと悪魔!
「おいオマエ! 魔法石無しで呼びつけようってのはどういうつもりだ?」
何やらとっても怒っています。
「しかもオマエ、素人だな!? あー、もう! 迷惑なもの作りやがって!
腹が立つ! オマエなんてこうしてやる!」
「きゃあん!」
悪魔が私に指を向けると、私の意思に反して勝手に身体が動き出しました。
「そーらそーら。オレサマを愉しませろよー?」
悪魔は愉快そうに笑っています。
私は悪魔の目の前でブラジャーとパンツを取り、シャツとスカートを捲って、悪魔に胸とアソコを見せ付けるような格好になってしまいました。
「こ、こんな格好いやぁぁぁ……!!」
「おーおー。アソコは大洪水じゃねぇか。…いいぜ、オマエも愉しみな」
笑いながら悪魔は傍らにあった杖を取り、なんと私のお尻の穴に入れようとします。
「ひ、そこ、ダメぇ…!」
「ひっひっひっひ…」
悪魔は聞く耳持たず、私のお尻の穴に杖を入れようとし…。
「……あ、時間だ」
その寸前に、姿を消しました。
悪魔が消えると、私の身体の自由は元に戻りました。
……ちょっと惜しかったな、と思ったのはナイショです。
あ。今回は失敗しちゃったけど、次は魔法石を手に入れてから挑戦します!

魔法に王道無し! その1 / シウィ(茶鼠)
初めまして! 私は魔法使い見習いのシウィと言います。
私は今、一流魔法使いの先生の下で、住み込みで一晩中…………って言いたいところですけど、そうじゃなくて、ホントは町に住んでる元魔法使いのご隠居さんの所に行って、色々と教えてもらってます。
し・か・も!
もし立派な魔法使いになったその時は、師匠は倉庫にしまってある魔法の道具を全部私に譲ってくれるって言うんです!
頑張らなくちゃ! と思ってはいるんですけど、修行は中々難しくて、全然上手くいきません。
それでついズルをしちゃおうと思って、師匠が居眠りをしている隙に倉庫に私の魔力を強化するような道具はないかな、と探したんです。
そこで見つけた1冊の古い革表紙の本。貴重な魔道書かなとも思ったんですがそうじゃなくて、単に倉庫にある品について詳しく書かれたものでした。
しめた! と思ってその中に書いてあった、魔力強化の効果を持つ道具の一つ、何かが入っていた小ビンを盗んだんです。どうせいつか私の物になるんだし、1つくらいいいかな、と思って…。
で、家に帰ってから詳しく読むと、どうやらこれは魔法生物の一種みたいで、私の身体の中に入って魔力の底上げをするようです。
その方法と言うのが、私の……な、中でHなことを、して、その。
ともかく。どうしても魔力を上げたかった私は、ビンの中からピンク色の塊みたいな魔法生物を取り出して、私の中に入れたんです。
最初は気持ち悪いだけだったんですが、段々激しく暴れまわって。中もビチャビチャになってきて…。
「いやああっ! やめ、やめてぇぇ!!」
この魔法生物、体温が上がると身体から媚薬のようなものを出すそうなんですが、これが思った以上に強烈で、何度も何度もイってしまい、そのうち気絶してしまいました。
…気づいたら、朝になっていました。
虫は何時の間にか、ビンに戻っています。これで魔力が上がった! と喜んだのも束の間、本に書かれた説明をよく読んで見ると、イったら効果が無いんだそうです。
「……そんなのムリだよぉ」
…でも、まだ倉庫には別の道具もあります。
また、チャレンジをしてみるつもりです!

私は今、一流魔法使いの先生の下で、住み込みで一晩中…………って言いたいところですけど、そうじゃなくて、ホントは町に住んでる元魔法使いのご隠居さんの所に行って、色々と教えてもらってます。
し・か・も!
もし立派な魔法使いになったその時は、師匠は倉庫にしまってある魔法の道具を全部私に譲ってくれるって言うんです!
頑張らなくちゃ! と思ってはいるんですけど、修行は中々難しくて、全然上手くいきません。
それでついズルをしちゃおうと思って、師匠が居眠りをしている隙に倉庫に私の魔力を強化するような道具はないかな、と探したんです。
そこで見つけた1冊の古い革表紙の本。貴重な魔道書かなとも思ったんですがそうじゃなくて、単に倉庫にある品について詳しく書かれたものでした。
しめた! と思ってその中に書いてあった、魔力強化の効果を持つ道具の一つ、何かが入っていた小ビンを盗んだんです。どうせいつか私の物になるんだし、1つくらいいいかな、と思って…。
で、家に帰ってから詳しく読むと、どうやらこれは魔法生物の一種みたいで、私の身体の中に入って魔力の底上げをするようです。
その方法と言うのが、私の……な、中でHなことを、して、その。
ともかく。どうしても魔力を上げたかった私は、ビンの中からピンク色の塊みたいな魔法生物を取り出して、私の中に入れたんです。
最初は気持ち悪いだけだったんですが、段々激しく暴れまわって。中もビチャビチャになってきて…。
「いやああっ! やめ、やめてぇぇ!!」
この魔法生物、体温が上がると身体から媚薬のようなものを出すそうなんですが、これが思った以上に強烈で、何度も何度もイってしまい、そのうち気絶してしまいました。
…気づいたら、朝になっていました。
虫は何時の間にか、ビンに戻っています。これで魔力が上がった! と喜んだのも束の間、本に書かれた説明をよく読んで見ると、イったら効果が無いんだそうです。
「……そんなのムリだよぉ」
…でも、まだ倉庫には別の道具もあります。
また、チャレンジをしてみるつもりです!

報告その11(ヒルメ村) / キュビア(とろけ)
この村の海辺には、シースキュラという半人半蛸のモンスターが住んでいます。
彼らは人間と一緒に漁をして、仲良く暮らしているんです。
「ねぇ、キュビア。浜辺でちょっと面白いことがあるんだけど・・・」
村に来て3日目の晩、宿屋の看板娘ペトラちゃんに誘われて、東の浜の洞窟に行ってみると・・
「あ〜ん、いいわ〜。もっと突いて〜!」
「出てるよぉ!あたしの中にいっぱい出てる〜!」
「ハァ・・ハァ・・こっちの穴にもちょうだい・・・」
村の女の子たちが、シースキュラの男性とからみあっていました。
シースキュラは、人間と姿は似ていますが、間に子供ができません。
そこで、月夜の晩には未婚の人間とシースキュラが浜辺に集まり、将来の伴侶のために互いのテクニックを磨き合うのです。
「ちなみに、西の砂浜は人間の男とシースキュラの女の場所だから。近づいちゃダメよ」
そう言って、ペトラちゃんは服を脱ぎ棄て、乱交の輪に入っていきました。
私も負けずに・・・
シースキュラの精液は、人間よりも量が多くてサラサラしてました。

彼らは人間と一緒に漁をして、仲良く暮らしているんです。
「ねぇ、キュビア。浜辺でちょっと面白いことがあるんだけど・・・」
村に来て3日目の晩、宿屋の看板娘ペトラちゃんに誘われて、東の浜の洞窟に行ってみると・・
「あ〜ん、いいわ〜。もっと突いて〜!」
「出てるよぉ!あたしの中にいっぱい出てる〜!」
「ハァ・・ハァ・・こっちの穴にもちょうだい・・・」
村の女の子たちが、シースキュラの男性とからみあっていました。
シースキュラは、人間と姿は似ていますが、間に子供ができません。
そこで、月夜の晩には未婚の人間とシースキュラが浜辺に集まり、将来の伴侶のために互いのテクニックを磨き合うのです。
「ちなみに、西の砂浜は人間の男とシースキュラの女の場所だから。近づいちゃダメよ」
そう言って、ペトラちゃんは服を脱ぎ棄て、乱交の輪に入っていきました。
私も負けずに・・・
シースキュラの精液は、人間よりも量が多くてサラサラしてました。

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